最近、古典ホラーとスピ系科学、メンタルに関わるジャンルの本をいろいろ読んでいて、
ついに自分のイメージに近い世界と繋がりました。
キーワードは「集合的無意識」と「エネルギー」、「チャクラ」、「エーテル」、「ファンタジー」、そして信仰心です。
これはどういう事かと言いますと、働きかける世界と最後に自分自身の体と心を守る手段でもあります。
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詳しくは書けませんが、一つだけ…
故人はすでに霊界に旅立たれていて、純粋なエネルギー体とご自身の意識、個性を持ってこの宇宙に存在しております。
そして、その故人はいつも、自分や家族、守りたい対象を見守っているようです。
なので、「夢」そして「集合的無意識」を仲介することで、いつでもどんな時でも、故人や大切な人(生者でももちろん可能)繋がり対話ができるようなのです。
これは大変素晴らしい発見とイメージでして、これから少しづつ、対話を続けていきたいと思いました。
いつか入口の本が書けるくらいには、様々に勉強して実践しようと思います。
なので、あなたの思いは無駄ではまったくありませんし、望めば何時でも、大切な人も故人も傍にいます。
信じてくださいね(*^^*)