農耕接触2021梅雨
かなりミニトマトが色付き
はじめてきたので
実の周りにある葉っぱを
取り除き日を当てるように試み。
枝豆も少しずつ分厚くなってきていて
毛並みが良いものもある。
毛ぶか!
ミニキャベツは大きくなっているものの
相変わらず実がなる気配が全くしない。
栄養が足りないのだろうか?
ミニキャベツの苗は密を避けて
結構な間隔を開け栽培しているので
実がならないと畑の無駄使いになりかねない。
果たしてリベンジなるか?
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Twendee Xにより少し空腹感が
味わえるようになったきたか?
ほとんどここ何年も空腹感を
味わったことが無くガス溜まりで
食事が多く取れず食べたいのに
食べれない状態が続いていた。
Twendee Xで改善成るか?
5日ばかり
いつもの原因不明の指神経痛も。
今回は指神経痛が小指に起きて
ギターが弾けずに仕方がないので
哲学動画を観ていた。
何故、哲学系が好きなのかは
わからないが
おそらく考え抜いた思考を聴くと
振動数が上がるからだろう。
言葉に頼り過ぎても格差は
必ず生じて来る。
特に育ってきた環境に
よるものが大きく
自己満足の言語支配。
言語と非言語とも酔い過ぎ注意。
そんなこんなでギターも弾けず
介護等での虚無感から8年ぶりか
9年ぶりにニーチェのツァラトゥストラ
を再び読み出す。
以前は聖書を読んだことがない
状態でツァラトゥストラを読んだので
今度は違う感覚で読めると思う。
第一部の冒頭の神は死んだの一行は
ニーチェが救済を行うにあたって
世界を引き付ける為の策。
神が死なないのを
解った上で表現した一行に思う。
特にツァラトゥストラの第一部は重要だ。
第一部の聖者は人を捨てたが
1~5のツァラトゥストラは冒頭
自分から出る愛を疑いながら
醜い者まで人を愛した。
それはイエスと同じだ。
ツァラトゥストラは聖者の教養を
奪わないようにする為に下った。
ツァラトゥストラに触れると
裁かれる可能性が出て来るが
それこそがアーリマンに値する。
元々格差はここにある。
天地和合
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違う!違う!違う!違う!