農耕接触2021夏
地球寒暖差により雨多し。
そして晴れていても湿気多し。
部屋の湿度が70%を超える日が
続き何だかムアッと息苦しい。
昔は湿度なんて気にしたことがなかった。笑
植物には多湿は好都合なのかも知れない。
細かな植物は育ちやすい気がする。
先日に蒔いたバジルの種が発芽し
賞味期限切れの赤カブと野沢菜の種も発芽した。
今年もまたシャクナゲを
ツル系植物のSM状態から解放したから
来年も満開になってくれるはず。
自分の花鳥風月は完成した。
■
低血圧状態を打開するために
飲み薬等を探しても高血圧の薬しか
検索できなかったが
やっと低血圧用の飲み薬発見!
現在の血圧は終始100前後なので
馬力が出ないとも考えられる。
婦人科諸疾患に起因する症状に
効き目が在るらしい。笑
しかし、甲状腺機能低下症も
どちらかというと女性がなりやすい
病だとすると自分にも良さげな
漢方薬かも知れない。
正露丸並みに苦みを感じるが
効能を観ると効果がありそうだ。
霊的な作用を受けると
性別も中和されゼロポイントへ。
以前よりも攻力は減っている。
だからと言って女性になったわけではない。笑
■
自然に接することの意味は
分け与える精神の恵みであり
精神の養いの場にすることで
大地の恵みに触れていなければ
精神は偏りを生じ始めることになる。
3:創世記 02章 07節
神である主は、土の塵で人を形づくり
その鼻に命の息を吹き込まれた。
人はこうして生きる者となった。
自然は瞑想状態に入りやすい。
出来る限り霊長たる人間は
自給自足型が最も幸いかも知れない。
さもないと心身共に侵蝕率が上がって
ややこしくなる。
知識優先型は自分の生きやすい
環境を広げる為に洗脳・侵蝕を
仕掛けてくる場合があり
顕在意識である脳が潜在意識である
身体を支配しようとして
平凡な日常生活の行動を鈍らせる。
ヒトは人気が出ると徐々に謙虚さを失い
傲慢になりかねない一面がある。
知識優先型ではなく
知恵優先型の方が高貴だ。
おそらくは創造性だけを優先すると
人が創りたいものだけを創るようになり
面倒なものは排除しようとする。
面倒なものは排除するのではなく
まずは整えることが重要であるように思う。
あとで気付いても手遅れに
なったものが多々ある嘆き。
デスクワーク好きの方々は
自然に触れずに頭で完結している
場合が多く観られ
結局は個々人の居心地の良さに
重点が置かれている。
自然は因果関係が成立しない
目に観えないものに支配されているので
それを受け入れるのがデスクワーカーには
難しい結果になりそうだ。
それでもこれからは需要する
必要はあるはず。
自分の考えとして
自然と人のと融合の型は
ガンダムで出て来たスペースコロニー型が
最も適していると思われる。
寒暖差は確実に存在するので
雨が多く降るようになる。
将来的に宙に浮いていれば
自然破壊が進みにくくなるはず。
最近は天気予報をよく観るようになった。
天気によって体調が左右される
感じがするし現状は日常生活等で
雨の日は車に乗って車を汚さないようにし
余計な手間を省くように天気予報で
買い物等の計画。
■
苫米地英人氏が
半減期通貨を実行してくれるだろう。
個人的にはとても賛成で
新たな経済が始まる予感。
しかし、少し心配なのは
人がやりたがらない
いわゆる3K型の職業をしたがる方が
少なくなるのではと考えてしまう。
差異響統合対象主義