農耕接触2026/03
忍気絶頂な和田志。
風邪がなかなか治らず
夜中に甲状腺の調子の悪い時のような
言葉に出来ない感覚を持ちながら
インフルエンザのような懐かしさがある。苦行
ウイルスに侵されているのだろうか?
潜伏感満載。
庭の浸食が進むので
ぼちぼち外に出て手入れをする。
去年は芝生に生えたカラスエンドウを
長期間放置してしまい秋にハサミで芝生を
綺麗に剪定したので3月から短い芝生で
日光を良く浴びた為かとんでもなく芝生を浸食してきた。
カラスエンドウは食べられるので油で炒めて
食べてみると普通に食べられるが、どちらかと言えば
普段食べ慣れている野菜の方が美味しく感じた。
温室では毎年恒例の赤しそと少し前に
種まきした紫コールラビーの芽が出てきた。
聖徳堆肥はとても良い感じに熱を放っていて
身体性と繋がりがあることに気付いた。
イチョウの木の下部も剪定し
もう少し身体が回復したら上部も剪定しようと思う。
志
エルサレムに戦争の火種が飛びつつあり
第三神殿の建設に力を入れ始めている傾向がある。
親戚の久保有政氏の第三神殿の建設について
おそらくはこのチャンスを逃したら次はないと
思っているはずだ。
小さなギターフレーズは考え付くのだが
そのあとが続かない。苦笑
とりあえず部屋の整理をしてから
音楽環境を整えて再び、挑戦することにする。
おふくろが手放したくないと言って
置いてあるソファーが部屋を埋めていて
片付かないのだ。
仕方なく2年越しの最適解が
廊下に本棚を置くことにし
夜中におふくろがトイレに行くので
夜光シールを貼り激突しないように工夫する。
今の部屋に長年住むことを考えると
気がめげてくる。
差異響統合対象象徴主義


