Miraculous, maybe?
Or am I mistaken?
I understood it nonverbally.
local woman missing.
農耕接触2021秋
やっと秋らしくなってきたので
庭の侵蝕草を整理整頓。
農耕もクリエイティブなことは
楽しいが侵蝕草の整理整頓だけは
骨が折れる。
今年は体力問題があったので
集中力が散漫で日々荒々しい
手入れになってしまい
挙句に乾癬で身体が
ヒリヒリするので
農耕がはかどりづらくなってきた。
親父の残していった
堆肥も残り3袋ほどに。
堆肥を使い切らないと
親父も報われないので
全てのクリスマスローズを
鉢に植え替える予定。
聖徳堆肥
堆肥信仰。笑
パッションフラワー時計草も
絶好調で鉢の下の穴から
子苗が出て来る。
天地和合
■N■
少し前にあるバイオリズムを終えた。
以前よりも精神的なことを考えず
身体的な事を考えている時間が増えたが
乾癬が日々転々と広がりつつあり
聖書でいう悪霊の仕業か?
免疫力が下がっていたので
発疹したと思われる。
湿度が高ければ567には感染
しにくくなるはず。
最近の湿度は55%から70%前後
一応、567には感染しなかったが
乾癬になってしまった。
介護問題で乾癬になる方々も
これから増えるかも知れない。
介護と乾癬ダブルパンチ。
ストレスは氣と血を滞らせるので
皮膚に影響を与えやすい。
氣滞と血虚
因みに自分は手術後の血虚状態から
ストレスにより氣滞が更に生じ始めた。
乾癬は人に感染はしない。
最初は5mm程度の赤い湿疹が
ランダムな場所に出現し合体し
日々面積を広げ脇はすでに
手のひらサイズで時々痒みを伴なう。
ステロイド治療は極力避けたいので
とりあえず皮膚に効果があると
いわれているマイブームの漢方薬で様子見。
その為に結構な勉強になる。
乾癬は日焼けの様な痛みで
毎日、身体の熱に気を配る。
世間は宣言解除で戻りつつある中で
自分は氣を取り戻しつつ
乾癬で気持ちが凹む時がある。
差異だ。
霊性・理性・神体シリーズに変える前は
神体を加えるか迷ったのだが
N氏から3つの統合が必須だと
メッセージをもらったような気がしたので
再び神体を残すことに。
長らく悩んでいた原因が
食事が原因で精神的な不調を
招いていたのでは?と思うようになった。
乾癬では食事も重視されているので
前向きに捉えればジャストなタイミングというか。。
やはり野菜中心の食事に変更中。
パンは手軽で好きなので
すぐに手が出てしまいがちだが
今の自分ではどのパンが
本当に自分に合っているかが
定かではない。
BASE BREADの栄養素には
満足している。
中医学的に自分にあった食事があり
誰もが皆おなじではないという気付き。
結局は霊性を引き上げる為に
食事に気を配り心とのバランスを
保たなければ色々なことが達成されない。
■NNOONN■
やっとエフェクターも基本的な選択が
終わったので今度は
簡易エフェクターボードの作成と
ギターを練習しつつオケの準備。
オケの準備は途中まで
出来ている。
氣が戻って来たので
握力も戻って来た。
考えてみると2016年
セッションに参加しだした頃から
握力がすぐに元に戻らず
やはり15年以上まともに
練習していないとこのザマかと思っていたが。。
その頃からすでに甲状腺機能も
落ちて来ていて全盛期のような
握力には戻らないままだった。
甲状腺機能に加えて
氣も落ちていたので
握力も戻らないはずだ。
少し前にハンドグリップで握力を
鍛えて元に戻りかけていたが
継続するのが難しく続かなかった。
それより今の方がずっと
握力が強い。
ということはやはり”氣”なのだ。
氣の長さが速弾きにも影響する。
過去の名ギターリストの演奏を
聴いているとピックの当たった音が
良く聴こえていた。
ギターの演奏効率化が進むと
ピックが平行になっていくので
現代ではピッキングニュアンスが
出にくくなるのではと思っている。
それは自分の望んでいる音楽か?
という疑問。
最新の機材をチェックしながら
個人的なる理想的普遍性
スタイルまで追い込み作業。
自分の様な人間は
テクノロジーのお世話にも
ならなければ生きていけない。
テクノロジーも杖のようなものだ。
以前は機材さえあればと
思っていたが何てことは無い
大いなる勘違いだ。
また昔に作った楽曲を聴いてみると
その時は完璧に創ったつもりでも
いま聴いてみると何てお粗末な
楽曲を作ってしまったのだろうかと
思う時が多々ある。苦笑
後悔の念と罪悪感にも苛まれるが
サブスクで面白いのはAIで自分の楽曲と
似た曲を探せること。
楽曲とミュージシャンに
変な親しみが湧いてくる。
どこを似ていると判断したのだろうか?
という面白さとこの一部分を似ていると
判断したのだろうという面白さ。
自分の場合は音色であることが多い。笑
時代によってあの頃は
畳掛けるような楽曲を
求めていたに違いない。
まぁこれも自分の耳が成長したのか
それとも環境や感情の差異が
そうさせているのか?
ファッションや髪型も
当時は最高と思っていたものも
時代が変われば笑いのネタにも
なるようなお粗末さをはらんでいる。笑
美しいものは
最初からその存在だけで
意味を持ってしまうが
そうでない場合は努力か
何か才能で穴埋めするしか
方法が無いような気がするが
如何なものか。。
ありのままで良いと言っている
方々の多くは最初からある程度の美を
兼ね備えている場合が多い事。
差異響統合対象主義