これから霊止と神体シリーズがはじまる。笑
霊止(ヒト)と神体
霊的な感覚と現状の身体不具合を
良好なものに変えていくために記していく。
霊的なものが身体を構成していると言って
良いと思う。
霊的なものは気に似た何かだ。
自分の家族・恋人
お気に入りのミュージシャンや
アーティストが亡くなれば
それを聴いただけで意識が
無くなってしまうほどに
エネルギーを消失してしまう。
身体の後退による最終的な
拠り所は霊になると思う。
身体が損傷して最終的に
呼吸や心臓を止めるのは
霊だ。
精神的後退による最終的な
拠り所も霊になると思う。
浄土真宗でいう他力本願
自分自身に完全に頼れるすべを
全て無くした時に頼る力。
鏡=神我見
かがみ→がを取る→かみ
神我見から我を取ると神
空ダにしなければ
神が入る余地がない。
日本語には聖=霊知りによる
言霊が宿っている。
親戚の久保有政師によると
阿弥陀如来とキリストは同一。
アニメのAKIRAで2020年オリンピック
南無阿弥陀仏が唱えられるのも
日本にキリストの思想が大きく
取り上げられて来る可能性が示唆されている。
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2050年まで読める本
頭が良過ぎて妬んでいる方々が多いと思うが
色々な分野において必ず辿り着くのが
苫米地英人氏だったので
自分としては尊敬しかない。
そして
2040年まで読める本
自分の知っている普段の
吉濱ツトム氏は身体に必要な栄養素を
かなり深く分析していて参考になる部分が多い。
この本は若干
自分とは違う考え方もあるけれど
陰陽作用を必ず説明して前に進み
希望と安心感をもたらしつつ情報量もあり
吉濱氏は自分のようなアスペルガー系・反すう者に
特に優しい思考の持ち主で好感が持てる。
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どんどんSNSから遠ざかり
ネットは買い物や重要とされる
検索しかしなくなっている自分。
身体は以前の状態まで
まだ戻っていないが
前よりも音楽を聴く時間が増えた。
言語領域は他の方々に任せ
自分は非言語領域の方がまだマシだ。
この後どう変わるのだろうか?
差異響統合対象主義