マイ蜂蜜ブーム
この蜂蜜は今までで一番濃厚だった。
感覚としてはモンブラン・マロンケーキのような
舌触りだった。
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ミニトマトの苗に花が咲き始めた。
茎も図太く本数は少ないが
順調に育っている。
赤しそも綺麗な紫で
小さかった頃の面影はなく
大人の赤しそになってきた。
ロマネスコも葉を虫に食べられながらも
徐々に大きくなっている。
しかしながら
去年育てたミニキャベツのように
実が形創られずに終わるかも知れない。苦笑
ミョウガもぼうぼう状態で今年は
たくさん収穫出来そうだ。
ヒマワリもつぼみが出来はじめてきた。
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作曲が全く進まず
とにかく集中力が無いままで
細切れにギター練習。
都市伝説やVニュース、災害
各国の小競り合いの情報で
集中がしにくいので
出来るだけアクセスしないように
心がけている。
666のヨハネの黙示録的な問題は
しばらく続き知恵が求められるが
クライシス系の情報に左右されないように
吟味していきたい。
本を読む時にはモーツァルトが
良い事に気付いた。
さすがモーツァルト。笑
昔はモーツァルトがあまり
好きになれなかった。
自分はネガティブな状態が
多かったので明るい曲が聴けず
モーツァルトはマイナー曲を主に聴き
メジャー曲はほとんど飛ばし
どちらかというと古典派は
ハイドンとベートーヴェンを聴いていた。
ポップス、ロック系は
作業興奮を促すが主張が強過ぎて
情報入力時には耳障りになる時がある。
特にモーツァルトは楽曲全体に
強弱が盛り込まれているので
それが心を落ち着かせる。
心理学的に言うと
鳴っていないようで鳴っている所が
潜在意識に訴えかけてくる感じか。。
セッションを避けて半年間
毎日のウォーキングマシン時間に
最新ギターリストを聴いていたら
耳がスピードに馴染んで来た。
あまりに最新ギターリストが
高速弾きなので
耳がやっていることについて
行けていなかった。苦笑
正直言って若いハイテクギターリスト達は
ギターがとても上手い。笑
本当に目まぐるしい。。
70年代や80年代のような
チョーキングの多用はしないようで
追求しているテーマが
時代によって異なるのが判る。
連符でリズムよく弾き
決まると弾き心地が良くなり
チョーキングという感情表現的な
効果よりもリズム的に
気持ちが良くなる時がある。笑
自分のギターは趣味まがいだが
やはりギターという楽器が好きだ。
地道にコツコツやっていくしかない。笑
実存主義は閉塞感を迎えている
ように思える。
ある程度に実ったヒト、実り過ぎたヒトで
自然をおろそかにしたので
環境破壊が起きている。
これからは
自然主義な方向か。。ルソー、ゾラ?
差異響統合対象主義


