憑くす10 | NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ

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WHITENOISEはすべての音を含む周波数の意味で使っています。プロビデンス明日への闘創☆和をもって差を創る。神風徳創隊 聖響育擬音祭 
響育改革(波、風、葉、虫の声)はヒーリングノイズみたいなものです。差異響統合対象主義☆生きる意味への問いと生かす意味への問い。

久保有政先生の解説動画

阿弥陀仏の元はイエス・キリストだった(久保有政・解説)

https://www.youtube.com/watch?v=YyoMr0dMXTk

浄土真宗の阿弥陀如来の名は仏壇に
本尊として名前を飾っているところ
仏壇の中は金色等を見ると
やはりキリストの名によっての影響としか思えない。

今までの考察から浄土真宗は
仏教とキリスト教を合わせ持った
教えを親鸞は説いている。

法然と親鸞の師弟関係=イエス・キリストの使徒

阿弥陀の名を唱えよ=イエス・キリストの名によって。。

凡夫=罪人

他力本願=聖霊効果

浄土で救われる=信じることで黄泉から救われる

などなど。。

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少し前によくよく考えてみると
自分は親父の儒教的な思想と
おふくろの老荘的思想なものの間に
挟まれていることがわかった。

それで儒教的な思想と老荘的思想の
中間の思想は何かと考えてみると
やはりイエスがその思想に当たる気が。。

その点でイエスに辿り着いていることは善だ。

イエスはある時には癒しを広めろと言い
ある時には黙っていなさいと言う。

律法も守りながら裁くなと言う。

一体どっちなんだ!?と思うが。。

イエスはバランス中観的。

それに聖霊と悪霊について
聖書に出て来る聖霊に実感が湧かない。

以前に聖霊らしきモノを感じたが
それは聖霊でしたか?と聞かれれば
はっきり応えられない。

悪霊については更にわからない。

音楽、作曲、ギターもやりたいが
どうしても神系の仕組みを
知りたくなってしまう。

なので更に探索をはじめると
霊の説明がされているものを観つけた。

先日から個人的霊戦がはじまったのは
本当かも知れない。

観つけた著者の本を20年前に
読んでいたものの
その本は絵画系だったので
霊について書かれているものは
はじめてみた。

このブログでは情報が妥当かどうか
本当にオススメできるか
わからないので安易に
書かないようにしている。

正しいかどうかの基準が
スピリチュアル系では直感であり
非常に曖昧だから。

イエスが人に順位を付けるだろうか?

特に裁き合いに。。

いったい人は何を基準に正しいと
言っているのか?

知識量か?

信仰期間か?

人は間違いを繰り返しながら
成長しているのに
自分は他より正しいと言わんばかりに。

知識の対立と直感の対立

選択は内容を吟味し
妥当かどうかを判断する。

知識は知恵の肥料で種を発芽させる為にある。

人が創造主の子であれば
知識量ではなく自己の姿を
発芽することの方が大事。

そんな事を考えながら
セッションをしばらく休止するので
新しく作曲ネタやアイデアが
沸々と湧いてくるものの
SNSも放置して
かなりの孤独感に苛まれている。


差異響統合対象主義