こんにちは、ともすけです。

iOS12がリリースされました。早速自分のスマホ、子どものiPadに入れました。試したかったのは「スクリーンタイム」。

スクリーンタイムって何かというと、自分がスマホをどれだけ使ってますよ、というのがカテゴリー毎に記録される機能なんですが、それに加えて子どものアカウントに制限をかけることができます。親のスマホから。

使っていい時間帯、カテゴリー毎に使っていい時間を分単位で、常に許可するアプリ(これすると使っていい時間帯すら無視されますが)を個別に指定できます。

うちの場合だと、ベネッセの通信教育をiPadでやらせているので、勉強アプリは常に許可、そのほかは全体に対して2時間に制限してみています。

これ、制限かかるとアプリを起動したら起動できないことがわかります。でも一応、延長申請できるようになっているので、がんじがらめというわけではありません。

しかし、OSがサポートする制限なので、サードパーティーが出している各種アプリの比ではありません。安定性において。抜け道もたぶんない。

そんなわけで、高いスマホですが、自分のお古をバッテリー交換プログラム使って子どもに使わせるのもアリだし、中古でも6以降ならたぶん安く電池を替えられるから、それを使わせるのもアリだと思います。

Androidもこのレベルに追いついて欲しいですね。Android6のNexus5なんて抜け穴だらけでダメでした。ウィルスバスター入れても新規アカウント作られたらおわり…。

iPhoneにしましょう、というお話でした。
こんにちは、ともすけです。

Google Home、使ってますか?
タイマーで使うことが多いのですけど、残念な発見をしてしまいました。

「OK, Google、読書のタイマーを設定して」
「OK, Google、勉強のタイマーを設定して」

とかできるんですけど、問題はタイマーがカウント終了したときに、何のタイマーが終了したかがわからないのです。

ピピピ、って鳴っているときに聞いてみても、ちゃんと回答してくれません。

一部ではAIスピーカーとか呼ばれる本製品ですが、まだまだ赤子だなって感じです。しばらくしたら改善しているかもですが…。

Alexaはどうかなぁ?

こんばんは、ともすけです。

 

もう寝る時間ですが、ヨドバシからハイレゾCDが届いて、手作業でMQA認識するかな?って試したらイマイチだったのですが、ヒントを得たので急いで書いています。

 

手順:

1.そのへんのリッピングツールを使って、FLACとかWAVEに変換します(ぼくはFLACにした)。

2.タグ付加ツールに1つずつファイルをD&Dすると、タグ情報を修正してくれるらしい(いま実施中)です。

3.DP-X1などのDAPに入れます。

 

一度、手作業で「ファイル名.mqa.flac」にしてDP-X1に入れました。

MQA認識しているっぽかったけど、ビット深度が16bitだったのでこれはおかしいと。

 

で、2番の手順のツールを見つけたのでインストールして試してみたんです。…ビット深度が16bitのままでしたorz

 

んー、これで正解なのだろうか…。微妙な記事ですみません。

 

追記:

タグ付加ツールなんですけど、使い方がわかりました(昨日はよくわかっていなかった)。

ツールを起動すると、曲データをD&Dするように言われるので、D&Dするだけです。

すると、曲を解析した結果がD&Dした曲名の右端に出ることがわかりました。

 

MQA未対応のデータだと、違うことがわかる表記になり(さっき確認したけど忘れました)、

MQA対応のデータだと、ひっそりと変換処理みたいなのをしていて、変換が終わると終わったことがわかる表記になります。

 

処理中とか書いてくれれば良いんですけどね。