こんにちは、ともすけです。

投稿は何ヶ月ぶりでしょう?
うつ病だけど一般採用され、勤怠を会社と相談しながら何とか働き続けています。

光コラボですが、インターネットサービスの「フレッツ光」の契約は基本NTT東日本だけど、これを二次会社に渡すというヤツです。

いろんなインターネットプロバイダから、「入りませんか?入りませんか?」と勧誘は止まることを知りません。そんなにおいしいの?

さて、うちはフレッツ光ですが、頑なに光コラボを避けていました。理由は「NTT東日本から二次会社に移るときは、固定電話番号を維持できるけど、二次会社から他に移るとか、NTT東日本に戻るときは番号が変わる」と聞いていたからでした。

でも実際のところは違うようです。「元々固定電話番号を持っている人は、番号を維持できる」「ひかり電話を契約時に番号をもらった場合は、番号を維持できないことがある」とのことでした。

でしたって書いたけど、ほかのブロガーの記事を読んだだけなので、実際のところは業者に確認してくださいね。

結局のところ、光コラボでどの程度お得かはよくわからなくて、いや、安いですよというけれどそれは「定価」からであって、集団割引を受けている家なんかはよくわかりません。

それと、二次会社にしちゃうとフレッツ回線に関する問い合わせがNTT東日本に直でできないらしいので、困ったときは直でできた方がいいから我が家はやはり光コラボやらないって言う話でした。
こんにちは、ともすけです。

もう次の日になりました。何してたかというと、ニンテンドースイッチのソフトウェアがver.6になった際に、PS4のように「ダウンロード購入したコンテンツ」をメイン機とサブ機で共有できるようになったのを検証してました。

マリオカートがあったので、サブ機で自分のアカウントからストアにアクセスして(前は出来なかったよね)購入履歴からダウンロードできました。

試したのは2つ。ローカル通信とインターネット通信。

ゲームの起動は、メイン機では子供のアカウント、サブ機は自分のアカウント。両方でゲームは起動しました。

さて、対戦プレイですが、ローカル通信は弾かれますね。インターネット通信は弾かれませんでしたので、部屋を作れば一緒にプレイできるようです。1レースちゃんとしてませんが、10秒くらいはちゃんと動きました。だからたぶん大丈夫かな?と。

できればローカル通信も許可してほしかったですが、せっかく二台本体あるのだから、横長の画面で対戦したいですよね。それができるようになったのは、任天堂の英断だと思います。やっとソニーに並んだ。

これで家族持ちでも2台目のスイッチ、買いやすくなりましたね。そして、ゲームも買いやすくなります。みんなで遊べるから。おすそ分けプレイは画面が狭いから嫌い。

ちなみに3台目になると、この美味しい話は使えなくなるので、ご注意ください。
こんにちは、ともすけです。

ニンテンドースイッチオンライン、始まってしまいましたね。

ソニーのゲーム機と任天堂のゲーム機、オンラインサービスの内容は似通っていますが、致命的な違いを挙げたいと思います。

それは、フリープレイ。ソニーは、月に1,2本、発売済みのゲームからセレクトして無料でダウンロードして遊べます。ただし、期間内にダウンロードしないと、遊ぶ権利を失います。面倒くさいし、そもそも提供済みフリープレイは、あとから会員になった人は「あそべません」。

一方で任天堂はというと、サービスが始まってばかりですが、おそらくいつ加入しても、無料で遊べるゲームはどれでも遊べる感じです。

だから、半年後に任天堂と契約しても、今出てるスーパーマリオなどのファミコンゲームセットが遊べる(はず)。

この違いは大きいかと思います。

いまファミコンゲームは20タイトル出てて、セットでダウンロードします。起動が超高速なのは、スイッチの設計思想が垣間見えます。

起動の高速云々は置いておくとして、ぼくは任天堂のサービスの提供の仕方が気に入っています。ソニーもすべてのフリープレイを解放すればいいのにね…。