こんにちは、ともすけです。

ニンテンドースイッチのVRキット、買って娘と2人で2日間かけて作り終わりました。思っていた以上に作業量が多くて、やや疲労が。


Nintendo Laboシリーズとしては第4弾ですが、作り終えて後の満足感は今回が一番でした。


首を振った時に残像のないPSVRと比べて、早く視点移動した時の残像感や解像度的にもすこし不利なスイッチ版VRですが、家庭で気軽にVRで遊ぶには割安だと思いました。


右下に象の顔をかたどったものがあり、これで遊ぶ空間パズルゲームは割とよくできていて、追加投資しないと普通のコントローラーでしか操作できないPSVRより有利な面もあると思いました。


バズーカーも楽しかったです。


今年発売されると噂されている高機能版のスイッチは、今回のVRを体験すると、スイッチ本体の解像度とフレームレートの向上を期待してしまいます。

こんにちは、ともすけです。

息子のスマホはAndroidになったのですが、いろいろあって管理アプリに困っていました。ウィルスバスター系や安心フィルターだっけ…名前忘れましたが、よく大手やいろんなMVNOで月額課金で出しているものとか、アカウントを追加されたら「おわり」なんですよね。そっちのアカウントで制限から解放される。

困ったなぁと思っていたところで、Googleが18歳未満、まぁ高校卒業までを対象にした制限かけるアプリを出していました。Googleファミリーリンク。

Android7以降かな?8以降かな?なら使えるのと、管理する親の端末はiPhoneも可。

アカウントの追加、削除の制限を掛けられるほか、ウェブブラウジングのフィルタリングもできます。インストールするアプリの管理も行えます。あと使える時間の管理。だいたいのことはできる感じ。

子どもが制限機能をオフにできるのですが、オフにすると親の端末に通知が来て、そこからロックをかけられるそうです。

子どもにとってはうざいでしょうけど、保護者としていろんな情報に溢れるインターネットからそれなりに子どもを守るには仕方がないと思っています。

みなさんの参考になればと思います。
こんにちは、ともすけです。

息子に勉強用iPadを与えているのですが、使いすぎないために、Wi-Fi接続時間を管理できるルーターに繋いでいて、いまはそれに加えてスクリーンタイムによる制限をかけていました。

だけど、ちょいちょい制限が効かなくなり、何でかなぁと。試しに一時的にWi-Fiを有効にしてiPadを再起動してみました。

すると、自分の端末から息子のiPadの使用時間が見えるし、使いすぎていたので一部のアプリがグレーになっていました。

…そうか。Wi-Fi接続が安定していないとうまく機能しないんですね、スクリーンタイムによる親からの制限は(端末本体の制限は問題ないと思うけど)。

とまぁそんなわけで、息子のWi-Fiは常時オンに変えました。その代わり、スクリーンタイムで制御することに。