こんにちは、ともすけです。

今頃?Amazonの電子書籍ビューワー、Kindleオアシスを買いました。奮発しました。一番やすい電子ペーパー版広告付きは持ってるんですけどね。

で、電子ペーパーって描画遅いという印象なんですが、オアシス使ってビビりました。サックサク。ページめくりボタンを押したら瞬時に書き換わります。連続で切り替えてないけど、単発切り替えは瞬時です。

スマホなら当たり前ですけど、電子ペーパーだとね、遅いけど目に優しいから好きで我慢してました。でもそれは電子ペーパーの「性能」の問題だったんですね。

あと、バックライトならぬフロントライトかな?これが目に優しく明るくしてくれます。ほどよい明るさ。紙で見ている色合いに近いです。

電池が持たない~Amazon嘘つき~という書き込みも見ますが、とりあえず数日スリープさせておくと、ディープスリープ(より深い眠り)に入るため、起こしたときにすこし待たされます。たぶんこの機構により電池の持ちが延びていることでしょう。

最後に蛇足ですが、ほかのKindle全般の話かもですが、Amazonの認証を二段階にしていると、ログインが正常終了しないので自分の書籍データをダウンロードできません。ですので、一度二段階を外し、Kindleのログインを行い、そしてまた二段階オンにすればいいです。これ、二年前からの現象だそうで。Amazon、やる気ないですね~(笑)

あー久しぶりに書いたなブログ。音楽聴きながら書くと落ち着きますね。また書きますね。

こんにちは、ともすけです。


callkitとは、iOSの標準の電話機能をサードパーティーにも解放するAPIのことなんですが、要はこれに対応したアプリの着信は、画面がロック中でも反応するってことみたいです。


うちは、通話代を節約したくてLINEによる音声通話を使おうとして、運用してみたら「かかったことに気付かないね」って話になって使うのをやめました。


ところが、昨年の秋頃にLINEがcallkitに対応したとの記事を見つけ、実際に設定画面の通話のところに「iPhoneの基本通話と統合」というのがありました。


このAPIに対応したのに気付いてなくても設定がオンになっていたので、みなさんもきっとオンになっていると思います(iPhoneは)。


そんなわけで、またLINEによう通話を家族間でも使ってみようかな、と思い始めています。

こんにちは、ともすけです。

発売日に買ったPS Vita。売れ行き悪く出荷も止まりましたが、わりとお気に入りのゲーム機でした。

これまで順調に動いてましたが、電源入れて起動画面をめくってもブルースクリーン。文字は出ていません。

この状態から脱却しようと、電源スイッチ長押しでリカバリーモードにしてデータベースの再構築を選択。しかし、データベースの再構築画面が出ません。

すこし放置してダメで、何度か電源長押し。すると、忘れていたかのようにデータベースの再構築画面が出てきました。

待つこと10分少々。ようやく起動できました…ふぅ。

再構築画面しちゃったから、アプリの階層化はすべてフラットになり、ホーム画面が散らかっています。さて、整理するか…。