メデCity-mini さんのHPによれば、アンドロメダ評議会が地球人類の救済に乗り出したのは、
地球の時間軸で360年後に、地球と地球人類が滅亡することが分かったからだそうです。
地球を支配していたレプティリアンは、ヒューマノイドを彼らのDNAに変えることにより、
銀河系宇宙全体を支配して、帝国を作る計画でした。
それが完成すれば、アンドロメダ銀河へ侵攻して来るので、看過することは出来なかったそうです。
折しも、地球がフォトン・ベルトへ入ることで、地球の波動が高まる時期にあり、評議会は行動を開始しました。
2011年1~2月に、アンドロメダ連合軍とレプティリアンの戦いは終わりました。
2012年3月には、最後まで残っていた海底基地が破壊されました。
残ったレプティリアンは、第4密度へ完全に入る2014年1月からは、生き延びることが出来なくなるそうです。
http://www41.tok2.com/home/medy8/an075.html
地球人類は、幸運にもアンドロメダ評議会の救済によって、レプティリアンの支配から脱出出来ました。
しかし、彼らの奴隷として永く生きて来たので、自分で思考し行動することが出来ません。
単に感情の支配によって、好き嫌いで選択し行動しています。
また、現状維持を優先しているので、変化や変革を求めません。
神仏の信仰にすがって、助けてくれることを期待しています。
これでは精神的成長は、永久に不可能です。
リンカーン大統領が奴隷解放を宣言したのに、多くの奴隷は、その場を離れなかったそうです。
なぜなら、与えられることに慣れ過ぎていたからです。
地球人類もまた、長い間の奴隷生活に慣れてしまいました。
ですから、自らが、第5密度へ移行する努力をしている人は少数です。
残念ですが、地球が第5密度へ移行しても、人類が移行出来るとは限りません。
なぜなら、長い間、闇の中で創造したエネルギーの解放が出来ていないからです。
それは、まるで、船の錨のように、第3密度へ引き止めています。
この錨を解放しなければ、船は第5密度へ行くことは出来ません。
第5密度へ適応出来る人は、それだけ波動が高い人です。
第3密度のエネルギーの人が、移行することは難しいでしょう。