今朝の徳島市小松海岸は曇り空でした。
風は無く暖かくて助かりました。
漁船が、手が届きそうな距離で操業していました。
今年になって、変化の速度と振幅が大きくなっているのを感じませんか?
いよいよ、「神に戻る」時が近づいていると思います。
この記事を読んで、「そうかも知れない」と思われたら、「神に戻る」ことが可能でしょう。
しかし、「そんなことには興味がない」なら、不可能でしょう。
すべては、本人の魂と「内なる神」が決めていると思います。
ですから、興味がない人を説得しても無駄だと思います。
バシャールが言うように、「パラレルワールド」ができつつあるようです。
あくまでも「分離意識」にしがみついている人々は、対立を楽しんでいます。
尖閣諸島問題や米国と米英金融資本への追従などが、それを現しています。
それを支持する人々は、「分離意識」の世界を決して放棄しないでしょう。
ですから、遠からず、「統一・宇宙意識」の人々と異なる世界に住むことでしょう。
「すべては幻想」であると思います。
最もスゴイ幻想は、自分自身という幻想です。
「神である自分」が、「神ではない自分」という幻想を見ています。
その幻想を、数十万年間も転生を繰り返して見て来ました。
王様であった時も、農民であった時も、乞食であった時も、奴隷であった時も、
健康であった時も、病人であった時も、若者であった時も、老人であった時も、
そのすべてが自分という神でした。
経験したすべてが自分という神であったことから、いままでは学べなかったのでした。
それで、転生が終わらなかったのでした。
いま、ようやく、「自分が神である」ことに気づく時が来ました。
この素晴らしい幸運を、どうぞ受け取ってください。

