ねえねのブログ -6ページ目

ねえねのブログ

ブログの説明を入力します。

4分32秒モデルダイエットDVD
チャン・グンソク 「来年、短編映画の撮影を計画」
拡大写真
チャン・グンソク
韓流スター、チャン・グンソクが28日午後、東京・GINZA K PLACEで初公式映像集「~同行~Budapest Diary」の発売を記念した記者会見を開いた。

チャン・グンソクのプロフィールと写真



 同会見でチャン・グンソクは「今回の映像集は台本から参加し、監督と共に撮影場所を選び、カメラのアングルも考えて作った」とし、「いつも心の中では皆さんと一緒で、いつどこでも一生懸命努力しているということを見せたかった。期待してほしい」と語った。

 先ごろ、全席完売の人気で日本アリーナツアーを成功裏に終えたチャン・グンソクは「大きなイベント会場で、単独公演をしたのが今でも信じられない」とし、「喉の状態が良くなく、東京と大阪公演の時は点滴を打ちながら一生懸命に舞台をつくった。ファンに感謝して多くの愛をもらった」と明らかにした。

 また来月26日の東京ドーム追加公演について「アリーナ公演とは違う企画を準備している。ぜひ、独自のブランドを見せたい」と語った。

 続けて「東京ドームのイベントは、2011年の集大成でタイトルは『ビギニング』。チャン・グンソクの歴史が始まり、夢が実現するという意味を込めた」と強い意欲を見せた。

 さらに、チャン・グンソクは今後の計画と関連し、「来年、自ら監督を務め短編映画を撮る計画だ」と明らかにした後、「もっと活発な日本活動を行うため、所属事務所であるTree Jカンパニーの日本法人を設立する予定で、現在は場所を探している」と初公開した。


【関連記事】
チャン・グンソク 東京ドームで韓国国歌を熱唱
チャン・グンソク、公式アプリを発表
チャン・グンソク東京ドーム追加公演チケット、まもなく受付開始
チャン・グンソク、中華圏で初のEPアルバム発売
日韓ドリームゲームにチャン・グンソクの参加が決定! 

「この記事の著作権はWoW!Korea に帰属します。」










4分32秒モデルダイエットDVD
 マイナビABC選手権最終日(30日、兵庫・ABCGC=7217ヤード、パー72)首位に3打差の2位から出たプロ9年目の河野晃一郎(30)=エコー電子=が67で回り、通算15アンダーで並んだベ・サンムン(25)=韓国=とのプレーオフを6ホール目で制し、ツアー初優勝を果たした。石川遼(20)=パナソニック=は通算11アンダーで10位。賞金ランク1位のベ・サンムンとの差は約6060万円に広がったが、祖父が創業した電子部品製造メーカーの3代目社長候補の千金Vで、逆転賞金王に望みをつないだ。

 ピンチの場面でも笑顔を忘れなかった河野が、とびっきりの笑みを浮かべた。1時間53分に及んだ雨中のプレーオフ。6ホール目で3メートルのバーディーパットを沈めた伏兵が、最強男を撃破した。

 「イライラしても悪い方にいくだけ。今週はとにかく笑ってやろうと思っていた」

 最終組で回った正規の18番(パー5)。ピン左2メートルに2オンさせた起死回生のイーグルで、賞金王争いを独走するベ・サンムンに追いついた。18番を繰り返すプレーオフも、笑顔を絶やさず楽しんだ。

 「小さなころからいつもニコニコしていた。一人っ子だったけど、その笑顔のおかげで友だちもたくさんできました」と山梨の自宅から駆けつけた父・晃さん(69)も、天性の明るさを証言する。

 祖父が創業した、コンセントやスイッチなどを製作する「エコー電子」(本社、山梨・笛吹市)所属。東洋大卒業後は同社社長でもある晃さんのサポートを受け、米国で4年間武者修行。月20万円の仕送りは遠征費や試合参加費でほとんどが消えた。自動車走行距離は延べ45万キロ。「稼がないと食べていけない。ハングリーさを覚えた」。跡取り息子はたくましくなった。

 「韓国人は本当に強いけど、日本人が勝たないと。少しは遼クンの後押しができたかな」

 ベ・サンムンの優勝を阻止して、賞金王争い終戦のピンチも救った。韓流が席巻するゴルフ界に、笑顔の救世主が誕生した。

「この記事の著作権はサンケイスポーツ に帰属します。」










4分32秒モデルダイエットDVD
“韓流広報員”韓国文化院長、飲酒事故に続いて今度は横領容疑
拡大写真
ユ・ミン前駐ロシア韓国文化院長(53)。
韓国文化を海外に知らせる尖兵の役割をすべき外国駐在の韓国文化院長が相次いで問題を起こしている。

今月初め駐ドイツ韓国文化院長が飲酒運転で交通事故を起こした容疑を受けたのに続き、今度は前駐ロシア韓国文化院長が予算横領容疑で検察に召喚され、調査を受けた。

検察と文化体育観光部によると、ソウル中央地検外事部は26日、ユ・ミン前駐ロシア韓国文化院長(53)を呼んで調べた。これに先立ち文化部は4月、「ユ前院長が08年から今年初めまでロシアで5万ドルほどの予算を横領した疑いがある」として検察に捜査を依頼した。

ユ前院長は08年2月から2010年2月まで駐ロシア韓国大使館広報官(公使参事官)として勤務し、2010年2月から今年3月まで駐ロシア韓国文化院長を務めた。

ユ前院長は広報官と韓国文化院長として在職した3年間、大使館ホームページ管理・整備人材を臨時採用した後、給与金額を膨らませる手法で3万8000万ドルを横領した疑い。またユ前院長は韓国文化院長だった2010年、韓国人ピアニストのドイツ公演経費を支援するという名目で予算を受け取って7000ドルほど流用した容疑、韓国文化院職員6人の時間外手当を水増しして5000ドルを横領した容疑も受けている。

文化部は駐ロシア韓国大使館と韓国文化院の関係者の情報提供を受け、現地調査を行った後、関連書類とともに調査内容を検察に渡した。ユ前院長は検察で、「経費を一部膨らませて別の資金をつくったのは事実だが、すべて公的な用途に使い、個人的に横領したものはない」と主張したという。検察は追加の調査でユ前院長を刑事処罰するかどうかを決める方針だ。

これに先立ち7日には駐ドイツ韓国文化院のカン院長が独ベルリンで飲酒運転が原因と推定される交通事故を起こし、物議をかもした。独メディアによると、カン院長は車4台にぶつかる事故を起こした後、「急発進事故だった」と主張したが、現地目撃者は「酒に酔った状態で逃げようとした」と話している。

韓国文化院(文化広報館含む)は韓流ブームの影響で急速に増え、現在、海外31カ国に36カ所ある。韓国大使館所属だが、文化部海外広報院の管理を同時に受け、院長もほとんどが文化部参事官級が務めている。

【関連記事】
「韓国自体が日本の模倣」 韓流に冷水浴びせる度が過ぎた非難
東京を盛り上げた韓流文化 
李御寧元文化部長官、“韓流大学院”の設立を推進
韓流スターの軍入隊見送り…日本で観光商品に
ラスベガスで韓流スター総出演のコンサート開催

「この記事の著作権は中央日報日本語版 に帰属します。」