うちの期末は5月なので、毎年このシーズンになると、

次期の組織について活発なやり取りが始まります。


外資ということもあり、毎年これでもか!というくらい

ドラスティックに組織が変わるのです。


最近大きな風邪を引いたこともあり、私自身、今、

今後どういう仕事のやり方をしていこうか悩んでいます。


それは、

・実家のある名古屋支社に移ろうか

・そのまま東京でエンジニアを続けようか

という選択肢です。


支社はどこも人が足りないので、きっと、

いつでも喜んで入れてくれるでしょう。


でもこのIT業界で、支社に行くことは、

果たしてどういうキャリアプランになるのか、

正直わかりません。


営業SEとしての寿命はきっとあと5年もったらかなりいいほう。

それでも営業の側面と、エンジニアの側面と両方見れる

今の職業は気に入っているのですが、その後、

マネジメント業に入るのか、それともエンジニアでいくのか、

どちらにしても限界を感じます。


しかも、このまま東京で一人でがんばり続けられるのか。。

そんな不安もあります。

こんな中途半端なままなら、いっそのこと、支社に移り実家に帰って

母と一緒に暮らしたほうが、家族としてお互いに心落ち着くのではないだろうか、

と勝手にwin/winの関係を築こうとしてたりする自分がいます。


今日も、昔一緒に仕事をしたマネジャーに相談に乗ってもらおうと、

飲みにいくのですが。。


んー、実に悩ましい。。。



ズバり結婚式ラッシュ!

去年は二次会ばっかだったのに、今年はなんと式ラッシュ。。


先週末何気に入った代官山GRACE CONTINENTAL で

淡いピンクの機械レースをあしらったドレスと出会ってしまった。

dress


ズバリ \39,900- 也。


買うべき?買っちゃうべき?




どーする俺!

久々に会社にきたことはいいが、ひまだ。

ひますぎてすることがない。


あー。今日はいい天気だなー、。

t昨日の朝おきたらなんと熱が38度。

がびーん、と思ったけど、

今日は朝から大事な顧客打ち合わせが満載。


昔医者にもらった抗生物質と頓服をもらっていたので、

飲んでがんばっていってみる。


でももう無理。。夕方断念し、まだまだ打ち合わせ残ってたけど帰ってきちゃった。

おかげで18時30分までの内科の診察に危機一髪間に合い、薬をGetすることができました。


でも、なんか高熱がでたりすると、一人ってやっぱりすごく心細い。。

なんか涙が止まらなくなって、

しばらくごほごほしながら泣いちゃいました。。


今日も38度あったけど、朝イチだけ客先いって早々に帰ってきた。


お母さんとかに言ったら相当怒られそうだけど、

大きい売り上げにつながる打ち合わせだったし、

迷惑かけたくなかったし、信頼も落としたくなかったの。。。


というわけで今は布団でゆっくりしながら暇つぶしです。



お母さんからメールがきて、今日から東京いこうか?

と言ってもらってまた泣いた。

うつると大変だからこなくていいよ、大丈夫、てメル返したら、


いろいろ消化のいいもの作ったよ、

クール宅急便で明日の朝届くから早くよくなれー!、

ってメールがきた。


  <献立>

  ・クリームシチュー

  ・煎り鳥

  ・グリーンアスパラのお肉巻き

  ・切り干し大根

  ・たけのこの炊いたの

  ・春菊とほうれん草の胡麻和え

  ・いかのさっと煮

  ・豆ご飯

  ・レトルトの卵のお雑炊


で、また号泣。。


最近よく喉を痛めて熱ばっかりだしていては、早退を繰り返している。。

疲れからきているのか、生活が不規則だからか、年か。


いずれにしても、いつまで一人でこんなことするかなーと思ったら

少し何が大切かわからなくなりました。


うちは、父はインドネシア、母は愛知、弟は大阪、という

不経済一家。


最初は東京だからこそできるいろんな種類の仕事をこなして

技術力提案力経験をつけたい、そう思っていましたが、

愛知戻ったほうが心の健康のためにはいいのではないだろうか。。


最近よく考えるようになったことです。。

昨日は夜いきなり客から電話が入り、豊洲へただデータをもらうだけのために

行かなきゃならんくなった。


結構腹たったので、これは何かでモチベあげようと、

江戸っ子の先輩がいるので、無理やりつき合わせて、

オレの行きつけ、と前々から言っていた月島のもんじゃにつれてってもらった!


途中からうちの大食いマネジャーも登場し、相当おいしい会になりました♪


なんでも、関東っ子の間ではでもんじゃといえば、「モチ・チーズ・メンタ(明太子)」が定番らしく、

もんじゃ歴3回目にして、初めてモチ・チーズ・メンタを食べました!


昔食べに行ったときは、全然へらにもんじゃがくっつかなくて大変だったのだが、

昨日は、じょーずに食べることができました。


上達してきたかな?


今日は、お花見!

といっても、都内は、すでに散り始めているので、

山のほうへ行こう、ということで、長瀞へ。。


長瀞の前に、鎌北湖へも!


どこも、のどかな田園風景で、新芽が芽吹き、

桜は満開!!


単線の線路を貨物車や3両編成の古めかしい電車が走る姿、駅、

町はなんだか映画の中に入ったみたいでした。


そして菜の花の黄色と新芽の黄緑、霞がかった山、桜の薄ピンク、

景色はまるで東山魁夷の日本画の世界。

ヤツはというと、ホントは仕事も溜まっていたらしいのだが、

前々からの約束だったからか、私を楽しませようと、

連れて行ってくれたみたい。

少しまだ小寒い感じでしたが、とても暖かな春を感じる一日でした☆

昨日は23時ごろから、よくいくお店の男の子と初めて飲みに行きました。

彼は1つ下で、最近お店を買い取ったらしく、毎日毎日がんばって働いています。

もう結婚3年目?くらいで、奥さんも知り合いです。


今日は2人で、いろんな話をしました。

ホントにいろんな話をして、いい時間をすごしたため、カフェを出たら朝の6時になってました。


彼はなんだか弟みたいなかんじ。

仕事がんばりすぎて、心に余裕がなくなっているみたいだった。

奥さんとも喧嘩ばっかで、という姿は少し悲しかったな。


奥さんは絵を描く人なんだけど、彼女も行き詰っているみたいで、

お互いにお互いのことを思いやれなくなっているかんじで。

彼はいっぱいいっぱいになっていて、すごく誰かに甘えたい気持ちがすぐ感じ取れた。

きっと彼女も彼に甘えたいんだろうな、と思った。


「そんなこというな、一歩引いてみて。

 もっと大きな視野をもって。

 がんばれよ!」


そういって今朝帰ってきました。



今日は朝寝て、起きたらすでに16時を過ぎていた。


一歩引いてみて、か。

もしかしたら私自身に言ったのかもな、とそう思いました。


昨日GABAへ行ったら、たまたま同じ会社の同期と会った。

この人とは入社以来数年同じ部署で過ごした古い仲だ。


すれ違いでレッスンで、相手は先に帰ってったのだが、

私のレッスンが終わったところで、メールが入った。


「京王線がとまってて身動き取れない」


やつは調布に住んでいるのだが、まったく京王線が動かず、

吉祥寺で振り替え乗車バスの待ちぼうけをくらっているという。


じゃー久しぶりだから、一緒にご飯でも食べようか。

と23時ごろから明大前でご飯を食べることに。。


ヤツは、一度何を血迷ったか、私に好意を寄せていてくれて、

何度か付き合うのを断っている。

尊敬できるし、楽しいし、いい人なんだけど、そのころ、同じ部署で仕事をしていたから、

何かと仕事のやり方で喧嘩になってしまっていたので、

ずっと断り続けていたのだ。


時が経ち、彼にも彼女ができ、それからもずっといい友だちでいた。


何事もなく、お互いの仕事のこととか、彼女彼氏のことを

話したりしてフツーに楽しく時が過ぎた。



なのに、なのに最後別れ際、ヤツはほっぺにキスしてった!


まったく意味がわからない。

少し混乱気味の今日この頃です。



最近、鼻みず鼻づまりがひどく、口を開けて寝ちゃうので、

ついに喉まれやられてしまい、咳まで出てきた。


会社のスケジュールを見ると、奇跡の如く、

まったく客先アポがなかった!


ので、昨日今日とそんなひどいわけでもないが休むことにしました。


昨日は、もう内科じゃだめだろうなーと思い、

ネットで耳鼻咽喉科を探し、駒場東大の裏の「木島耳鼻咽喉科 」にいってきました♪


そしたら、やっぱ内科とは違いますね。

一発で、あー、ここが痛いでしょー。ここ苦しいよね、とか当てられてしまった。

もともと小児喘息だったこと+ハウスダストのアレルギーもちで、

その相談とかもまともにできました。

風邪の延長かどうかわからず困っている旨を伝えると、こちらも一発で

「あー、この荒れ方はアレルギーだね」


人によっては、風邪は耳鼻科に限る、という人もいるそうで、

今まで一番近所の内科に行っていましたが、

もうこれからは、ここに頼ろうかな、と思っています♪

昨夜は、またまたおうどんを食べに豊前房へ。

雨もやんでいたので、ついでに目黒川沿いを夜桜見物。


多少風と雨で散ってしまっていましたが、

まだまだ健在。


meguro_sakura


そして雨風で落ちてしまった桜を救い、家に飾ってみました。


home_sakura  なかなかなもんでしょ?

おうちの中も、これでまたひとつ、春を感じるようになりました。