ソラの『幸せをいつも心に』 -18ページ目

ソラの『幸せをいつも心に』

なりたい自分を目指し、日々の記録や気持ちの整理・吐き出しをしています。
メンタルクリニック、心理療法は1月11日に卒業し、そこで得たことを活かして、頑張って生きています。

なんかすごい色んな考えが頭の中にごちゃごちゃしてるから、吐き出す。



人の許可なく、私は自由に行動していいんだってことを忘れる。




人を否定することは必要なのかもしれない。
人を否定しないことで、自分が誤解されたり、誰かを傷つけることになるなら、
毅然と人にそれは違うと言うことも必要だ。
誰かの悪口を言う人、
自分のことを違う風に認識している人。
人を否定することで自分を守ることは必要だ。
私の周りには、否定されることでひどく傷つく人が多かった。
私は人のそういうことに敏感やから、
人を傷つけまいと、否定しないように自分を捨てた。
けれど、今は自分を持ちたい。
自分が違うということは違うと言いたい。
自分を守るために、人を傷つけることは必要だ。
というよりも、
自分の持つ意見を言うことと、人を傷つけるということは、別なのかもしれない。
もちろん、伝え方には注意が必要だし
八つ当たりや人の人格を否定したりすることはしては行けないと思う。
そこらへんが私の中でごっちゃになってるのか?
自分の意見を持つことが、
相手を否定し、傷つけ、悲しませるということにはならないのか? 

というか、
もう誰かにわかってもらいたいとか、
認めてもらいたいとか、
そういうのじゃない。

わたしはわたしの気持ちを大事にしたい。
やからノーと言いたいときはノーと言う。

そこで、そうすることで相手が傷つくんじゃないか?と心配することは、私がすることじゃない。

私がノーと言っても、それでも付き合ってくれる人と付き合いたい。






彼氏とのライン、ちょっとストレスやったり、癒されたり、こんなものかな?
彼氏も私と似てて、
相手ともめたり、ぶつかることが苦手なようだ。
やから、自分の希望を諦めたり、気持ちを抑えたりしがち、自分の気持ちを偽ることが多い、と思う。
そんな感じがする。
優しい、穏やか、だと思ってきたけど、
最近はもっと彼氏のことがわかってきた。
彼氏と私は似ているところが多い。
人の顔色や空気に敏感なところ、
人に嫌われたくないと不安なところ。

似てないところもある。
彼氏は自分を大事にできる人やと思う。
基本的に無理はしない。
できない約束はしない。
その点で、私より自由なのだ。

そういうところに安心を感じる。



おたがいまだまだ遠いね。
でも近づいてる、少しずつ。





ピアノ久しぶりにひいたけど、やっぱ楽しい。
何かを生み出すのが好きなんやな。
楽譜は元からあるものやけど、
自分の指から音が生まれるって、楽しい。
料理とか、おかし作りもしたい。



美容院も久しぶりに行った。
シャンプーが微妙やった、髪の扱いも雑やったなぁ。
前の美容院がいいなぁ。
シャンプーって重要。
全然癒されへんかった。
なんか、スピード重視で、それはそれで早く帰れてええんやけど、
ガツガツされるのは私は嫌だった。




てか、イヤって言えへんのってストレスやわ。
人間関係って基本そう。
人との繋がりって窮屈だなぁ。
日本だけ?
なぜ、作り笑いせなあかんの?
まあでも楽やけどなあ、たいがいそれでスムーズに運ぶし。
作り笑いと、「はい」「いえいえ」「ありがとうございます」「すみません」
そればっかり。
たまにぶち壊したくなるよなあ。




彼氏からラインの返事がないとたちまち機嫌が悪くなるという、依存してるなあ。
不安なんだよなあ、
なんか気に触ること言ったかな、
自己中かなって、

でもそういう彼氏と付き合ってるからかな。
不満があっても言えへんひとやから、
そのぶんこっちが気を遣って、自分のアラを探さなきゃいけない。


彼氏と付き合うこと自体がストレスなのかも。
あってないんかなあ。


でもまあ、無理なら無理で終わりの日が来るでしょう。

依存しないように、
好きなものや好きなことをたくさん見つけよう。

それでもやっぱり好きなんやけど。
苦しくても。
やから諦めます。楽になることを。



ふう。