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How long time no see!! みなさん、お久しぶりですチョキ
地元中津、、、、(僕の場合は、「福岡県」の上毛町ですが)を離れてはや、2か月。今年受験を迎える高校三年生の諸君!!「もう二か月。」「まだ二か月。」、どっちかはわからないけど、受験の年はアッという間だよ。ほんとに。。。でも、大学生になったら、時間が過ぎる早さに腰をぬかすよ!!大学生になったみんなにはわかってもらえると思うけど。まぁ、つまり何が言いたいかというと、一日は大切にすごさなきゃ!!ってことだよ。・・・・・、なんかありきたりだけどね。 
 大学生になると、なんでもできるよ!!コンパも毎週のように?!するし、酒だって飲みたいだけ(飲みたくなくても)飲める。タバコは・・・・やめたほうがいい。同じ学類の子と、夜行バスに乗って、大阪まで行ったり、ヘリコプターにだって乗ったよ。バイトだってバリバリやってる。勉強は・・・・、やりゃいいんだろ。やるよ。とまぁ、こんな感じで息をのむ速さで、二か月間過ごしてきましたよ。あんまりに楽しくって、とりあえず実家には戻ることは考えてない(正月ぐらいは戻るけど)。っで、思ったのが、「メリハリが大事ってこと」かな。某高校体育教師が、よく言ってたことだけど、これは受験とか関係なく大事だよ。受験生に一言。受験で勉強することは、あくまで基礎だよ。大学はいったら、基礎講座とか開講されてるけど、それは稀で、バンバン実践形式だよ。英語にしたって、いきなり英語でプレゼンとか、300~400字の英作が課題とか、基礎がしっかりしてないとついていけないレベルだよ。受験勉強も大変だったけど、未来を想像すれば、未来の自分のための先行投資だと思えば、乗り越えられる!!実際、俺も大学生活での、楽しいことを妄想して乗りっ切ったからビックリマークまだまだ、書きたいことはいっぱいあるよ。特にのこととかね(笑)寮には、ぶっ飛んだ人たちばっかりいて、毎日が修学旅行みたいな感じ。最初は、「寮なんかに絶対はいらん」とか言って、親とケンカしたけど、今では、4年間寮で過ごすつもりだから!!明日から、暇のあるときに、4月1日の入寮日からの回顧録をつづっていこう。っあ!いけね。今晩ある、サークルの一年飲み会の準備しなくては。何着ていこうかな~・・・・・P.S.(九州のほうは雨がひどいみたいだけど、みんなのところは大丈夫??暑さも厳しくなって行くけど、お互い体には気を付けよう。あと、youtubeに動画をアップしてるんでよかったら、検索バーで『大空輸』で検索してみて。山小屋バイトした時にとったやつ。それと、もう一つだけ、facebookもやってるんでそっちのほうもよろしく!!Yusaku Fukudaで検索して。追伸が長くなったごめん!!)

中島みゆきの「ファイト!」

「私中卒やからね、仕事をもらわれへんのや」と書いた、女の子の手紙の、文字は尖りながら震えている。

「ガキのくせに」と頬を打たれ、少年達の目が歳をとる。悔しさを握りしめすぎた、拳の中、爪が突き刺さる。

あたし本当は目撃したんです。昨日、電車の駅。階段で、転がり落ちた子どもと、突き飛ばした女の薄笑い。
私驚いてしまって、助けもせず、叫びもしなかった。ただ怖くて逃げました。

私の敵は私です。

ファイト!戦う君の歌を戦わない奴らが笑うだろう。
ファイト!冷たい水の中を震えながらのぼってゆけ。

暗い水の流れに打たれながら、魚たちのぼってゆく。光ってるのは、傷ついてはがれかけたウロコがゆれるから。
いっそ、水の流れに身を任せ、流れ落ちてしまえば楽なのにね。痩せこけて、そんなに痩せこけて、魚たち、のぼってゆく。

勝つか負けるかそれは分からない。それでも、とにかく闘いの出場通知を抱きしめて、あいつは海になりました。

ファイト!戦う君の歌を戦わない奴らが笑うだろう。
ファイト!冷たい水の中を震えながらのぼってゆけ。

(途中省略)

あぁ、小魚たちの群れキラキラと、海の中の国境を越えていく。諦めという名の鎖を、身をよじってほどいてゆく。

ファイト!戦う君の歌を戦わない奴らが笑うだろう。
ファイト!冷たい水の中を震えながらのぼってゆけ。


ファイト!戦う君の歌を戦わない奴らが笑うだろう。
ファイト!冷たい水の中を震えながらのぼってゆけ。

ファイト!




昨日更新するはずでしたが、コレを書いているうちに、色んな想いがこみあげてきて、書き続けることが出来なくなりました。

今、電車に揺られ、金沢へと向かっている途中で書いてます。

この歌に込められた想いは、ひとによって違うだろうし、一人のひとでも
歳をとってくると感じ方が変わってくるかもしれない。横山新太郎が紹介してくれたときとは、また違った感じ方をしているかもしれない。

これから色々な世界を見聞きしていこうとする自分たちや、浪人を決めた覚悟ある仲間たち、これから一年間死闘を繰り広げるであろう後輩たち、闘っていく皆々に何か強いメッセージを与えてくれる歌をだと思い、旅立ちに際し、みんなへの鼻向けの言葉として、中島みゆきさんの言葉をかりて書きました。

進路の違いはあるけれど、仲間は仲間。全員合格するまでは、自分たちの受験は終わってない、と思っちょう。でもそれは、浪人を決めた仲間に遠慮することとは違う。気ぃ遣うのは、むしろ失礼や。ヒトがくじけそうなときに、自分の頑張る姿を見て、頑張る勇気をもってもらえるように、ひたむきに自分のできることをしっかりやっていきたい。

こまったコトがあれば、俺自身も遠慮なくみんなに頼るし、みんなも頼ってきて!!

希望の進路に進めますように、色んな新しく仲間ができますように、遠く金沢の地より、切に願って…

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