色々考えたけど…何度もぁなたの夢をみた。

やっぱりぁたしにとって最良の幸せゎぁなたといるときに味わえるものなのかもしれなぃ。
ぁなたみたぃな人と出会えたことは、例え生涯共に出来なくても幸せなことなのかもしれない。

こんなに愛しいと思えるのは…頭で考えたり、理性では計り知れないょ。

うまくなった。
ぁなたのお陰で一人の時間の過ごし方が。
ちょっと淋しぃけど、それを強くなったと感謝できるよぅにありたい。
今は大丈夫、我慢してればいぃコトがぁるって…誰かの迷信だ。
いつか…何かで報われる、かもしれなぃ。


いつまでもぁたしの電波が届きますよぅに。
いつまでもぁなたの頭の片隅にでもぁたしがいますよぅに。



クリスタル・ケイのこの曲…

ぁったかぁーぃ幸せに満ちた曲の印象だったけど。

違ったね。

ヒドイ彼。
自分勝手で冷たい…

でもいぃの。
それでもいぃの。

それでも幸せだった…
大好きだった…


切なくて切なくて…
どうも身に覚えがあって…笑


自分勝手で、
めんどくさそうで。
でも抱き締めてくれる力は人一倍強くて、絶えない。
必ず抱き寄せてくれる腕が忘れられない。
一緒に聴いた曲が忘れられない。


忘れられない。

どんなにヒドイ扱いを受けても、彼がいとおしくて仕方がないの。

思ったの。
『それでもいぃ』って…

また逢えるなら
それでもいぃ。

永遠の片想い…
―ぁなたがぁの人に固執し続けるのは、理想像を作り上げて重ねているから―

そんな言葉が胸に刺さる。

その通りだと思う。

ぁの人に改めて近づいて…
ぃや近づいてなんかなぃのかも知れないけど。
呆然として
失望して

笑えた。

滑稽だなって…

でもこの人悲しいょ。

夢で見たことがそのまんまな気がした。

『この人は誰も愛せない』って…

それならぁたしゎ幸せだ。

なんか笑えたの。

そぅ言いつつやっぱりいとしく思ってしまぅ自分と、他に優しくしてくれる人がいる安心感。

…ぁれ?

やっぱりぁたしも淋しくなぃ?


何がホントかゎからん。

自分が何がホントかゎからないから仕方がないね。

ぁのね…
現実を見るのと、希望を持つのと、夢を見るのと…難しぃね。

―こぅなりたぃ
―こぅぁりたぃ

それすら、誤魔化しや虚像が紛れて見えない。

ただ…
信頼してくれる人には素直に生きたぃと…誠実に生きたぃと…思うばかりです。