命名・ボブ。先日、トマトの支柱を買いに、店に入ったら、レジにカブトムシが。
見ると、動いている。
生きている!
まさか、地元の店で、手に入るとは!
甥っ子が、遊びにきたら、喜ぶだろう!と、飼育セットをカゴにいれ、レジへ。
「カブトムシ買いたいんですが・・」
「差し上げてるんですよ」
えっ!?
ラッキー

「1番イキのいいの下さい!元気なのを。」
色々質問して、どれぐらい生きるのか聞いたら、
「一年ぐらいですかね。」
が、ネットで調べると、2~3ヶ月と短命なようで

「名前はボブね!」と友人が。
「ボブ」と呼びかけてはおりませんが。
おとなしいカブトムシで、ひょっとしたら、弱いのかも。
今、カブトムシの餌って、ゼリー(人間が食べる一口ゼリーと同じ型)なんですね。
弟が、昔と違う・・と驚いてました。
甥っ子に見せるのに、カゴから出そうとすると、弟が、昔買っていたのは、出したら、飛んだ。大丈夫かな?と。
今までも、そして今日も、ボブは飛ばず。
弟「おとなしいね」
・・・




。ボブよ、
長生きしてね。
ちなみに甥っ子は、ボブには、たいした興味ないようで。

彼とは、
「粘土遊び」
「ピストルでバンバンごっこ」
「絵本読み」
と、いつもの遊びを。
彼には、『自分自身を好きな』人間になってほしい。
そう思ってます。
