前記事の‘言葉’の付け足しですが。

〇〇〇自〇権/憲〇第〇条/保守的/軍隊 等々‥全てに言える事と自分は常に捉えています。


妄想かもしれませんが。

もし集ストが本当に「巨大な組織が個人を徹底的に狙い撃ちにしている」ならば。

自分は今。今の日本の世相と、自分へそれらが向けている‘意志’は「リンクしているのかなぁ」などと感じていなくもありません。
24時間年中無休で、いきなり訳の分からない事ばかりをされ続けて今日に至ってはいるわけですが。
に、しましても。何だか、もうこれからの段階では(丁度憲〇第〇条が〇〇採決された頃からもう始まっている様な)、完全に世相とリンクして来る(し出している)様な「予感(勘)」が働いております、ひしひしと。
(゚-゚)



生まれて来ない方が良い‘命’って、有るのでしょうかね?
人間社会って、一体全体何だったのでしょうかね。

あれですよ、はっきりしてはおりますよ。
活〇層の上(殆ど)に何十基も建てられていればどうなるか…
核兵器を使えば、2~300万年でも再生不能に土地がなるケ-スも有る事は。

過去に何度も‥全面〇戦〇で文明や大陸までもが…というのは、はっきりといくらでも痕跡が残っておりますよ。
ピラミッドの次には、高層ビル群が残るのかもしれません。それを発掘する者が現れるのかどうかは、分からない所とはなりますがパー
もし‥本当にこれから暗黒時代へ突き進むならば‥

「‘言葉’は使えなくなる」でしょう、今その兆しが見え始めています。
※予め〇〇採決(←正しいと思う言葉は空白にします)されて来た数々の〇な法律の、秘密〇〇法とかで、囲っていましたからね。

使えなければ‥分かる者同士は意思の疎通で行くしかないでしょう。
自身の胸の内にだけはその‘言葉’はしまい、持ち続けるしかなく、それには大きな意味が有るとは考えられます。
(゚-゚)

逆に。
最大限未然に防ぎたいなら!
相手の言葉や言い回しには気を付ける必要が常に付き纏っております。
しっかり、よく聞いていれば、必ず変ですから。
(いつ迄も論点がはっきり掴めなかったりもしています。)

問題なのは。

スト-カ-問題等の「嫌な(面倒な)話からは遠ざかる」のと同様、「済ませてしまう」事になります。
スト-カ-問題の様な当事者にしか関わらない事なら、当事者が見捨てられますが、社会全般になりますと、それは…

嫌な事にしろ、何だか良く分からないけど「まぁ、別にいいんじゃないか」等と流してしまう可能性が高い問題にしろ、‘言葉’に反応し、自分に今直接関わりが無ければ流してしまう訳です。

何とかのデモを見て、確かに安心したり感動したりしたかとは思われます。
しかし、それが拙記事に書きました『人工芝運動』ならば。
「それっきり、離れてしまう」のです。
肝心の‘結果/成り行き’は、「もう、一段落はしたから…」となり、忘れがちになります。


例えば‘差別’という言葉には‥無条件に「‘被差別’とされている側」が擁護される形が形成されております。
実際はどういう事なのか‥話に踏み込もうともせず、言う側が「この人は差別主義者」で片付けられ、離れられます。

悪い側が無条件にそんな風に「‘言葉’により擁護もされるなら」、被害者は永久に報われません。
逆に、更なる逆境へと立たされるだけの羽目になるのでございます。
集団スト-キングには対処法は無いので、諦めて推し進む他はございません。

正に、「平時にも戦時」と本当に思う物なのでございますが。
‘麻痺’はしなくはありません。


今、世相がこの様になり…
それでも、平気で今迄通に

・帰り道、通り過ぎる家々から「丁度タイミング良く」雨戸が「バン バン!」と鳴る
・店や家からの出入りに合わせて、サイレンを消した赤色灯だけ点けた緊急車輌がいつもの様に出くわして来る
・家の周りが(だいたい夜に)明らかにダイオキシン臭に満たされている

等が有りますと、改めて「戦〇」だと思わされます。

これは、勘の良い方なら初めは一瞬「ハッ」とされるはずの事になる話なのです。
(どうにも出来ないから、と話題は逸らすはずです。話し続ければ、会う事も避けられる様になります。)
基本的にはやはり、実体験しなければ分からない事と思います。

自分でさえ、間で「出来る限り自分に帰ろうとしている時」には、頭で考えれば「だから、どうした。分かってるんだから、推し切ればそれで良いだろう」などと考えますから。

周期に止む事はございません。
単に間隔は開くので‥本当に忘れている時に(潜在意識から抜けなければ忘れた事にはならないのではありますが、とりあえず思考上で)不意打ちを喰らえば、いくら10数年やられていましても、やはり「戦〇だ!」というぐらいのダメ-ジを喰らいますから。
(そして、意識は身構え、本来の行動は忘れる。行動自体をキャンセルしがちになっているのです。)


今、世相がこの様になり、両者は実に似ていると感じる運びになっております。
戦〇など、言う迄はありません。
ただ、個人としては、ずっといつもそんな心理状況下に置かれ続けて来ていたのではありました。



何なんですかね‥


※自分はあらゆる‘差別’に反対です。
しかし〇〇めいたののその‘意志’は…本当に、平時において「馬鹿げた下らない、異常な事を繰り返すのみ」ではありながら、戦〇をも彷彿させるレベルかもしれなかったのでありました。
「やられてみなければ分からない」かとは思われますが…

‘差別’されているのは、(ただ一人、土地全域から)自分の方に他なりません。

一方の犯罪が野放しになり、他方は訳も無く目の敵にされるばかり、常に監視されている、全ての人権を侵害されているというのは‥差別に他ならないはずになりますので。
自分が集ストの街宣デモに参加出来る環境になってもしないとすれば、それは「保守/右寄りの人々の活動」と判断される場合になります。
集ストの啓発なので、別の思想/主義とは切り放されていない限り、当然の事ながら参加は出来ない為になります。

とかく、何故かは分かりませんが、そういう活動の一環に、集スト問題が組み込まれているケ-スが見られますので。

右寄りとか左寄りとかの話では無く、無責任に別の目的の行動を共にする訳には行かないからになります。
思う様に動けず、給料は高くて楽し過ぎで、犠牲者を見殺しにしないので、それはさぞかしもどかしい事と思いますが。


対する「分かっている」人々は、いくら影(掲示板等)で書いても、第一に何とも思わないか読みもしていませんし…改善する事など絶望的になっています…

‘対立’する間柄では無いはずです。悪から善を法に従って守る、守られる。
信頼し、信頼される関係が正常なはずです。


横同士には、確かに「誰も言わないよりは、言わないといけない」という効果は有りますが。
しかし、打開策も希望も今の所ははっきり言って有りません。そのぐらい腐っているのですから。

イカれた、腐ったアホを更に助長する迄には叩かなくて良いと思いました。叩いても無駄ですし。

カルト ケ-サツなら、あれが暴かれ、どうにかなる日が来る迄は無理かもしれません。
同じ腐り果てた組織でも、まずカルトではなく一般の人間で、なおかつまだ良心のかけらは残している人の事も、その人の立場になって考えてみる、同じ人(ましてや本当は犯罪から守ってもらう大事な人)として、原点に返り、わずかながらでも希望を持つ事も、批判するだけでなく必要かな?などとふと思いました。
(当然自信においてもです。ただ無間地獄へ堕ちるのは多数接して来ました。そういうのが「救われる」などという馬鹿な事は、永遠に有り得ないでしょう、勿論三途の川の向こう側へ渡ってからも(むしろ、そこからが始まりになるとも言えるはずにはなります))
最近、世の中はどんどん怪しくなって来ておりますね。
しかし、きちんと分析したり観察したり、初めからまともな精神を持ち続けている人も、中には居る事は居ます。


ケ-サツの不祥事(熊谷での外国人による連続殺人)についてのコメント欄に
「さあ、無能警察24時に出演させよう(埼玉県警を)」
と書かれているのを見かけました。

ケ-サツの正体、本当はどういう集団なのかは、検索して行けばいくらでも分かって来ます。
(ケ-サツとの関わりを口にすれば、「何だ、そういう人か」と一段下に置かれますが‥自分の場合、実体験から分かっています。想像を絶します。電話してみれば分かります。(用事で建物へ入っても様子が極めておかしい場合が有ります))

(何事も、感覚として)分かっている人が居る事は非常に大事で、今のご時世なので尚更少し安堵はしました。


ここで言いたい事は。

もう、陰謀が主体で話にもならなかったケ-サツその他でも‥
では、どうすれば良いのか?なのです。
ケ-サツ無しの世の中を希望するのか、まともにケ-サツも機能する正常な世の中を希望するのか。
普通は後者になりますね。

ケ-サツでも他のおかしい対象でも、やたらめったら目の敵にして、言える場所限定で叩いていればそれで済むのか、という所の話にはなるのでございます。

勿論、今の所打開策はございませんが。
そんな事を言った所で、もうイカれた相手には何も通じていません。余計に心をブロックするだけのはずです。(自己正当化する)
奴らは、上の命令でしか動きません。政治家やコ-ムインのボディガ-ドと化しています。
こう言われて頭に来る人は、数少ないまともな警官でしょう。しかし、貴方が属しているのはその集団で、貴方はそこから全生活費を受け取っているのです。
(まともな金額では有りませんよ。)
同じ頭に来る場合でも、一応真摯に受け止める人に限りますね、まともな人は。
ただ頭に来る人なら、相当勉強しなければないけません。
「誰かが(一応)やらなければならない、全て腐り切ったのやカルトになればそれこそ終わりだから、まともな人間も留まらなければならない」
その程度にしかなりませんよ、もう今では。
そのつもりで「高過ぎる給料を受け取りながら」バッシングを最もと思いながら、いつか改善される日迄居続けるなら、まだ分かります。


(続⇒)
はい、集スト被害の典型中の典型になります

だって、そうなんですから‥
「丁度」自分が店を出発すると追い抜いて行ったサイレン音は消して赤色灯を点けたパトカ-が…
しばらくすると(30分ぐらい)Uタ-ンして来ました、後にもう一台従えて(プラスして)。
また、何曜でも何時でも何処でも、サイレンが鳴りますね。鳴ってしばらくすれば止む…
(かつて書きましたが、乗車駅と下車駅双方で待ち構えている様にうるさくされたのは、一番酷かったですが。(毎日ですよ))


「間違い」なら間違いになりました。今夜の場合パトカ-には「予定通りの巡回(ドライブ)」の可能性は有りはしました。
サイレン(救急車)も、まぁいいとしましょう。
ただ、同じ予定通りの行動でも「自分が出るのにピッタリ合わせる」様にずらすぐらいの時間の猶予は有りますが時計

まぁ、間違いなら何も無かったのですから何よりですよ。
おかしい事窮まりない、うまく言葉で言えなくとも絶対に異常なのは、年中ですから。

仮に間違えたら、他は全部間違いになると言う人が居たら、それは間違いです。
あと、間違いも含めてこういう事(事実)を書く人を馬鹿にする人は、何故そうなんですかねぇ。
「向こう側」の人間(工作員)で無いなら。
何か、ご自信に不都合でもお有りなのでしょうか?
悪くない普通の人間同士、その中で無用な軋轢を生み出す事にしかならないのですが。そんなの意味無い、被害者を追い詰めるだけの事になりますが。
分からない上に、関係も関心も無いなら、黙っていれば良いのではないですか。
『フ-チ パタ-ン』で辿り着きました政木 和三 様の著書のご紹介を下さっているかたのペ-ジになります。
marisco さん

政木 様という方は、科学と不思議な事を併せて考え/実践されていらした、大正生まれの方の様です。
興味深い、「そうだ!」と共感出来る話から、全然分からない話迄有るのですが、何故だか「HP全体で携帯の動きがやたらに遅くなる」のであります‥
昨晩初めて訪れていましたが、携帯か電話会社の都合だと思っていました携帯
が、しかし。今日も、他では正常なのにこちらに関してだけはまたなりますので、HPに何か有る様です。
「(一番在り来りな、最表層の)世論のみが正しい/違う事を言い出す奴は馬鹿だ」⇒面倒な事は疲れるし、生き様にも影響が出かねないから考えたくない⇒闇の組織の思惑にまんまとはまり続ける

つまり、逃げている事にしかならないのですが。

流されざるを得ない、ならばせめて「心の片隅に置いておく」。そうならば、「馬鹿だ」と叩く事など無いはずになります。
邪魔が入らなければ、いつかは分かっている人々により、世の中も変わるはずです。

故意に邪魔をするなら、悪魔でなくても悪魔の手先と化している事になります。
(無意識でも)
考えるか、考えるのが嫌ならば、黙っているべきです。
話すなら(調べて知って)考えて話すべきです。


※やはり間違い無く‘悪魔’は存在しますね。
イルミナティ-でも、個人個人の心の中にでも。
人の皮は被ってはいても、心が死んだら、悪魔です。
一生治らない事は有りそうです。つまり向こう側へ行く時には人間としては行けなくなっているという事です。
怖いから、他人を道連れにしたがるのでしょう…
厚木市で、自分の5歳の子供を餓死させたトラック ドライバ-の裁判が行われたとの事。

裁判も話にならないイカサマ(それ未満)が横行しています、“ムサシ”による‘不正選挙’で政権を取っている話と同じレベルなのです。

しかしこの厚木での裁判は、久し振りにまともな話が聞かされた思いがしました。

「親としての自覚は欠如し、間違い無く殺意は有った」
と、何と‘殺人罪’に問っています。

迎え撃つ方も
「殺意は無かった。警察による脅迫に基づく自白だった。」
「長時間労働の中男手一人で育てていて大変だった」

やはり、「口先だけは良く回る」とも思えるのではありましても‥もしかしたら反論の方が正しく、半ば「陥れられた」という可能性も考えられなくもありません。

ただ、事件を重く捉えてはいるのです。
昨今の訳の分からなさ。
モンスタ-○○というのも度を越せば悪質なのでしょうし、カルト、サイコパス、思考停止…
この今の世の中で、人の心と精神、命までもがおもちゃにされています。
ふざけた(嘘の)報道、裁判、判決…

本当に久し振りに、昭和の終わりにはまだ有った、正常な捉え方に基づく論争に接した、異常な精神世界からひと時でも元に還れた。
そんな風に思わされています。

※「悪い事は悪い」。そんな「基本的な人間の精神」に他ならないのですが。



鉄道のケ-ブル火災の事件で犯人が捕まった事が報じられています。

その犯人が「やる事にはやったが犯罪だとは思っていない」と言っているとの事。

うさん臭いです。
(自称ミュ-ジシャンというのも。)

「大きな事から目を背けさせる為に、おかしな(珍しい)事件を‘捏造’する」という事が、もう、熱心なブロガ-の方々のお陰で、バレています。
結局、これもそうだったのかと思われなくはないですね。

※連日変な事件ばかり放送する。時期が来ればパタッとやらなくなり、丸で無かったかの様になる。

‘裏’は、知れば知る程「見えて」来る様になります。
途中で「おかしいんじゃないか」と思わされるとか、本当に‘間違い’という事も有って「止めようかなぁ」と思いますが、それは違います。
世論に乗っかってだけいれば良い‥となれば、思う壷にはまる事を容認した事になるだけです。
止めさせ様とする‘工作’も有りますから、いつも冷静に判断し、知る努力を続けている必要が有ります。


(続⇒)