面倒だから、途中で読むのをやめましたが?
・陰謀論には「荷担」したくない
・可能性もゼロではない
一体何を言ってるのか?偉そうに。
同調圧力に「荷担」している無知の分際が。
そんな傲慢さが、結果に繋がる訳だが、他人を巻き沿いにする社会の事だから、許せないのは当たり前。
今この様にして実際に、「人口削減」が加速させられています。
ケムトレイルや気象操作や人工地震、その前から農薬浸けや添加物浸けなんかが有ったのと、同じ様に‥
ついでに、「集団ストーカー」も本当に有ったのですが、ずっと。
「引き寄せの法則」とかいう言われ方が、胡散臭くてしょうがない気はしていた。「あれは大嫌い」と断言すル人も居た。
やはり、何かの‘誘導’だったのだろう。
今、もっと(最終的に)おかしいのがです「持続可能」とか言ってるやつだ(危)
何が「持続可能」なのか、言葉としてそもそもさっぱり分からず、不可解かつ不愉快であるのだが、あれが「超監視社会」「人類牧畜化」の最終段階の始まりである事はありますちょっと陰謀を真面目に追求している人や、直感で分かる人には分かり切っている事だ。
そうとは言え、「時代の流れ」に身を任せるだけに持ち込まれているのは、今迄の全てと同じかもしれない(危)
なんにも分からない人、善意なら楽観的/(残念な方向へ)純粋過ぎる人、それか、堕落しているだけの輩か、工作員側か、生物的に人間では無い存在が、思いの外「強烈に」‘同調圧力’‘を邁進させてしまう(危)
最初はふざけみたいな馬鹿げただけの事が、本気にされる。
甘く考えられない。
変な言葉一つ、風習一つがだ。
多かがマスク、本当の強力なウィルスなら防げっこない、そして現に今でも、別にしなくてもそれ程騒ぐ事は無いマスク一つが、本当に事実上外せなくなっている。
5Gで個人を特定するために必要な「(人と人との)間隔」を、床に貼り付けたシールに従わされている。
笑い事の様であると同時に、初期から「何か(かなり)ヤバい(危)」と直感では分かる。分かる人だけには。
戦争も、だからそれで引き起こされる‥
同調圧力=全体主義
「スマホが、精神的にも肉体的にもかなりヤバい」とは、それなりに多くの人が初めから言っていました。
目にも悪く電磁波も(目には見えないながら)どうやら本当にヤバい話なのでしたが、常に手離せなくなり、情報のハッキングも危惧され、それは横に置いとくとしても、精神は完全にジャックされてしまうという事は、「都市伝説」として蔑ろにされて来ました。
※そもそもこの、一誰が作ったか知れない都市伝説なる言葉は、あらゆる(向こう側に都合の悪い)陰謀を、茶化して誤魔化す、本気で気付かせず放置/浸透させる為に用いられる言葉なのでしたが。こんな言葉自体が「陰謀」なのでしたが。
向こう側の握っているあらゆる‘秘密’‘を、ハリウッド映画(完全に闇側であった事がとっくにバレた)や、日本のアニメ(日本の場合電通)でリークする(バラ)すのが、やれ「映画の見過ぎ」だとか「アニメヲタク」だとかの馬鹿にする対象へ押しやるのが目的であった事と共通する。
最近、良く分からない体調不良っぽさが有る、見過ぎて乱視気味になっていた、時間と精神を奪われ狂わされている、自分の「スマホへの危機感の甘さ」が有った事への反省と後悔が有るのでした。
まさか注射なんかはしませんが、もう全方位から包囲されてしまっているという危機感はありますどっち道人類には迫っているのです(危)(緊)(注)
※何も、核爆談や銃弾が飛び交う第三次世界大戦とは限らない。もっと薄気味悪い方向(方法)で進行している(成し遂げられてしまう)気も、今となってはしている次第(危)
実に小さい様な、下らなそうで、かつ直感的に「変だ!」と感じる事柄から、全支配が始まる。
それを一人一人が蹴れば何の問題も無いのだが、良くも悪くも気付かない/気付きたくなど無い(面倒な嫌な事からは目を背けるだけの)人の数が多いと、それは確実/着実に、強力に進み、止める(回避する)事は出来なくなる。
「冗談は必ず本気(本当)になる」
「嘘は必ずバレる(最初からバレている)」
ずっとそればかりだったのだが。
使わなくて良かった、異常な量の農薬→大規模環境汚染と、弱体化
※種の絶滅は、1時間に約5種類。恐竜時代の10万倍の速さ。
取らなくて良い「距離」→不可解!個人識別の為の「密回避」
取れば良いだけのマスク→雑菌はトイレより二桁多い(呆)二酸化炭素で健康被害。表情が読み取れず、育ち盛りの子供に非常に有害(危)
無関心は無責任という犯罪に繋がります。
「馬鹿だから」「平和だから」、そんな理屈は通らないのです。
※実際には、本能的に何か知り、本当は「楽な方へ向かいたいから」自ら向こう側に乗っているのだ。
従っているのだ、楽どころか‘破滅へ向かわされているにも関わらず。
確かに馬鹿に違いは無いが、潜在的に(悪い方へ)計算ずくなのです。
困る話で、許されない話となる。
「‘馬鹿は居ない」
「自分は馬鹿だから」とすぐに言う人程、裏で何か計算ずくな訳で、本当は馬鹿ではなかったりする。
当人もそう考えていたりする。つまり、言葉とは裏腹に他人の事を馬鹿にしているだけだ。
競争原理しか頭に無い(他人を出し抜く、見下す)、ズルをする、その場だけで勝った気になりたい。
分断工作であり、正に闇側の仕組んだ通りなのである。都合が悪くなると足を引っ張るだけの、同調圧力も同じだ。
馬鹿かどうかというより、邪悪かどうかになる。真面目かどうかになる。
偏差値も関係無い。(有るかもしれない)
人の良さも、おっとりしているとかも、関係なくなる。全ては両刃の剣にはなるので、そんな上っつらの事は、一切あてにはならない。
それ程この世は、甘くなど決してありませんので。
と、電磁波を浴び視力を落としながら、またしても時間を奪われ、この‘スマホ’で書きたい事を書いた次第とはなりました。
でも、重要な事の為に使うなら、仕方がない。その様にならない様に「仕組まれてしまっている」中に生きているのです、今もう既に(危)(緊)
「生きるという事の」意味/目的を、丸で分からなくされている、ニンゲンという名の生命体の社会(在り様)!
幸せを自ら放棄させられるばかりで、元気いっぱいで安かった食べ物が毒ばかりでボッタクられる様になり、環境は底無しに破壊し続けている。
(最後に行き着くのは、その人間同士のコロシアム合い=戦争だ。しかし、常にいつそうなってもおかしくない、紙一重の状態で居るのではある。)