一応言っておかなくてはなりませんが、99.999999%「‘組織’による集団スト-キング」は有り、また「‘土地’により殺され続ける」現象には100%休む事無くさらされて来ていました。

しかし、情報による判断/憶測だけにより、どこかの特定の組織を避難する意図は現時点での自分にはございません。
徹底的に敵対し戦うのであれば、それは‘確証’が得られた日であり、自身に力が付いた時となります。

土地については、もしかしたら繋がりが有ったり、下手をすれば誘導されて連れて(拉致されて)来た可能性も考えられます。
人間とは違う人間に見える人間の戸籍が有るらしい生き物のみに取り囲まれています。
ただ、差別は致しません。
もし本当に人間の人が居れば、仲良くしても良かったのではありました。
人間とは本当は違う(ウォ-クインしているエイリアンか何か)なら、直ちに駆除しなくてはなりません。




「誰かを‘洗脳’して手なづける(困っている人に集団で優しくするフリをするなどして近付く(取り付く))そして、逆らえなくして‥‘一味’にする。(ただ、搾取する加害者の一味と被害者の一味に別れながら、共存している。)」
それからは早い。

「同じ家族でありながら、入会を断れば、勝手に「目の敵」にし始める。生命保険なら、実の家族の場合何らの疑いも持たれる事無くすんなり受け取れます。財産は相続させず全部横取りする。そうやって金ばかりを得させて、貢がせるのです。」


馬鹿だから、悪の組織の為に被害者となり加入し、本来の身内への加害者となる、という奇妙で意味不明で、異常極まりない生き方しか出来なくなった。

精神異常、精神病、多重人格は当たり前で、最強のサイコパスと化したのでありました。
自分の人生も人格も、お金も、子供のそれと併せて‘献上’して‥
(でも被害は自分は小、真の被害者の子供の命は有りませんでしたが。また、利益も全く無かった訳なので有りました。)


以上が、「そうゆう話だったのかもしれなかった…」と言う、確信性が極めて高い予測になりました。
お分かり頂ける方がいらっしゃれば幸いな事にはなりました。
訳の分からなかった方は諦めるか、再度ご熟読頂ければと思います。


m(__)m
とにかく「何か隠している様でしかない、才能や超能力(スキャンやテレ〇テ-〇ョン迄)は持っては居ても、危険な‘敵’(その理由も意味も目的も不明という‥)」なのが、生命体的にと世間的(戸籍上)の父親ってやつになってはいた訳なのではありましたねぇ。



それが…
それは…もしかしたら‥
「既に早くから〇〇〇〇とか言われている様な、危険な犯罪宗教に入ってもいたのかもしれなかった」等という可能性に、こんな、もうとっくに21世紀に入ってから、ようやく薄々気が付き始められたのではございました。
携帯ネットの不況により、大変ご熱心な解説者(被害者)の方や、賛同してくれた(不審死させられた)タレントだった方、そして、他の面では主義は反する事はございます場合も有りますがデモで広められている方々も、そして個人で諦めずにコツコツ広められていらっしゃる、本物の被害者のブロガ-の方々のお陰になりました。

当然‥だから、そんな運の悪いのに結婚された良かった母親は‥
悪い姉妹とこれに良い様に馬鹿にされ、いつしかそんな〇〇〇〇みたいなのへ引きずり込まれたのだと思います。

元々、お人良しで努力家で良い人が、虐げられていた。
その「限界をいつも超えながら生活していた中で」、変な組織へ誘導され取り込まれましたらどうなりますか!?
それはもう、「人格崩壊」になる事は、誰にでも明らかな話しのはずなのです。



自分は一度そうして成長過程にて完全に殺されました。そしてまた蘇生し‥またもや「やられ」ました。
(主犯の父親とやらは、何でも急に難病にかかり急死したらしかったです。嘘しかしゃべらない元母親から変な形で聞きましたが、「勝った!!」とそれではっきり喜べましたけどね。しかしその後も、元母親による呪いが始まり…)



(続⇒)
それで、「こんなに‘良い’ご両親が居て、一人っ子だから大事にされて、ちゃんとお家も有っ…」

それで済まされてしまう訳なのでした。毎度の事。
「だから、‘永久に’脱出(解決/救済)される日は来ない!!」とされていた訳です、あらゆる可能性を考え、憎みながらも両親を最大限心配していた偏差値75以上の子供がなのでした。


元々、何か有ったのかもしれないとは思えます。

母親は、一人才能が有り、優しく、努力家で社交的なのでしたが、悪人に騙される質なのでありました。
女3人の真ん中。
結婚前は正社員で働いていましたが、上下からたかられ、給料は好き勝手にそいつらに使われていた、後になりそう分析しています。
そいつら、敵なので大嫌いでしたが、いつも人の家に勝手に上がり込んでいた。
馴れ馴れしく、脅し押し通せば何でも通りますからね、従順で気が弱い、真面目過ぎて損する人相手の場合には。

母親はそれでも一生懸命やっていたのです。
それが、訳も分からず「変な土地の変な(駅から遠くみすぼらしい)家」に引っ越させられました。でも、落ち込み、深く悩みノイロ-ゼやヒステリ-や躁鬱を伴いながらも、希望は捨てず、根っこは腐ってはいませんでした。
84年10月が‘命日’になりました、人としての。
(第6感ではっきり感じ取りましたから。普通の(いつもの)部屋の中で夜でした。)



問題は「家にほどんど帰らなかった(最短1時間以内で通勤可)」父親の方なのでありました、「やはり、どう考えても、絶対に!!」


今になり、「もしかしたら、民族的な血筋の問題でも有るのか?」等と疑い始めてもいるぐらいになっています。
両祖父母迄日本人ではありましたが、何か有るのか‥と。

自分の事にもなるからには‥一日も早く「調べてみたい」所になっています。


そんな「どこか不可解な」父親が、学習院初等科の推薦に合格したのを反故にして、突然「引っ越せ」と島流しにしました。
どんなに「良い父親」を外で一緒に居て振る舞われても、生理的に喜べはしない。遺伝的に半分同じで有る事による「安心感」とそれは全く別物になるのです。




分からず、興味の無い方はお読みになるのはご中断下さい。
有っても時間の無い方は、お時間の取れた時にお願い致します。


(続⇒)

話は逸れていますが。
僅差で「いゃ、やはりこの父親の方が胡臭い!!」とははっきり‥
小1の運動会の帰り道に二人っきりになった時に覚えてはいました、その後にも、何でも無い様なワンシ-ンにおいても、痛感していました。
(それでも、無かった事に心にしまい、我慢し、少しでも良く振る舞おうとする物です、(離婚する迄は)家族であれば。しかしそれは間違いに他なりませんでしたがね。離婚して、認めて出て行けば、僕の良いお父さん(悪い部分も認めて)となりました。しまい込むのは後の破滅に繋がる、絶対にいけない事だったのでありました注意そうする事しか出来無かったにせよ‥)


母親も。
元は良い人で、言ってみれば、「こんな所へ、ある日突然‘島流し’にされ、放ったらかしにされ、金も渡されず完全に馬鹿にされている」者同士、共同被害者になっているはずだったのでございましたが…

まず、嘘等、まともに会話が出来なくなった、しかも問い詰めると発狂もし始める(ヤケクソの楽しみであるかの様に。それは現在迄エスカレ-ト)という、そのレベルさは逸脱しているので、ただただ冗談にはならないのではありました。
しかも、更に!
何故だか「こっちも‘裏切る’」


もう、一体何が何なんだか、丸で分かりません。そんな状況に(故意に作られた)ただ置かれ、裏切るいつ迄経っても「何も出来ない」、丸で人生では無い人生だったのでありました。

母親だけは「いっつも家に居る」為「共同被害者」とばかり思いつつ、頭に来させられ、撹乱させられ、無限の恐怖や絶望を味わわされて(特に10代頃から)いたのでありましたが、結局それも嘘で、単に理由も分からず「裏切る敵。エセ一般人(親)」だった訳でありました。

自分は一人。
(兄弟が居たらそいつも被害者にされていたから、居なくて良かったとも思えました。話し相手が居ない(複数で連携出来ない)という半面。)




長く、流れは二分していますが、流れのもう一方も書ければ今日後で書きます。


問題は。

家が何でとにかく‘変’なのであったかという事でした。
母親も来るしんでいたとしても、それは半分。あとは‘加害者(裏切り者)’
自分は完全な被害者なのでありました。


何の?

「何が‘変’」と言われれば、説明出来なくなるのが普通のはずです。


(続⇒)
父親は本当は普通(気難しい性格では(母親の様に“天然”という訳では)無い)のはバレバレでした。

だから‥もうどうにも話がまとまらない時、恐怖と怒りを覚えさせられている時、珍しく帰ってくれば。
「良かった、救われた。ちょっと、話まとめてくれよ」などと思う物なのでございましたが、しかし。

頭ごなしに、お帰りに対するただいまも言わずに、異様な雰囲気で入って来ては‥

「うん、お母さんの言う事でいいよ、正しいよ(話というのは支離滅裂であるにも関わらず)」
だの
「二階へ行って勉強してろ!!(男気の有るタイプなどでは決して有りません)」
等と訳の分からない態度のみ。


こいつら。

まともな方は‘裏切り者’
本当は稀に見る良い人は‘気違い’

どっちが死んで片側に付けば良いのか?どっちも一長一短だから‥結局どっち道駄目か‥
幼少の頃(引っ越させられて)から、そればかり有りましたね。
勿論、どっちもかけがいが無く、死によるメリットも有れば、絶大な悲しみを背負う事ぐらい、偏差値75以上無くても誰でも分かる事になりますが。



そういう有様になり、しかし一人っ子で近所に(まともに)話せる人間も居なくなり、核家族なので年寄りも居ず、全く話せず。
そしてあるゆる情報源もシャットアウトさせられていては、「おかしい、異常極まりない!!」などとは年中無休で思ってはいても、しかしそれでも、「‘おかしい’状況の中に置かれているのだ」というはっきりした認識は持つに至れなかったのでありました。


至ると至るで‥
そんな、小さい子供が悩み、自力で分析する様な対象ではない巨大な事。普段の日常で、それについて来る人間なんかは居るはずはありません。
しかし「逆に」、それ(想像を絶する)が故に、余りにも悩んだ顔ばかりしている、何も買ってもらえないからみすぼらしくなっている子供を「馬鹿にしたりからかったり見下したり」するという‘作用’というのは、残念ながら社会には存在するのではございます。

きっと‘平和’だったのでしょう、‘幸せ’とか‘安心/安定’と呼ばれる物が約束されて、世間全般の人々は生きていたという事だったのでありましょう。
それぞれの‘収入’に、‘性格’に合わせせながら。

人々の文句を言いたくは有りません。言っても意味は有りません。
現実の話になります。


(続⇒)
結局。


真面目で優しく才能溢れ、社交的で努力家だったが‥
人に騙される事も有る、悪影響に敏感で、騙され飲まれたら‘多重人格’をもヒステリ-をも躁鬱をも引き起こし、統合失調症にもなるという母親が、まんまと「気持ち悪いのを通り越す、異常な犯罪連中=非一般(まともな)市民=気違いカルト」に利用された。
全体像は、ただそれに尽きていたという事だったのかもしれませんでした。


努力し会社を一人で立ち上げ、「赤坂億ション買っても良いがどうだ」等とバブル期にほざいてもいた父親。

初めに(自分が5才の時に)、何の理由も無く、知らぬ途中の変な物件へ勝手に母子を引っ越させる前から、殆ど帰宅もせず、近所でも明らかに浮いていた。
それでも「不器用な所は、自分の父親として、見守らなければいけない」とも、「やはり、こいつは変だ!」とも思っていた幼き自分でありましたが。

引っ越させた後からは、「本当に24時間ずっと仕事なんか出来るのか?」と思わされる程、帰宅はせず家は放棄。

お年玉は帰りには全額抜き取られ、小遣いなる物は意味も知らなかった。
一人っ子は珍しく寂しかったが、犬猫はおろかカブト虫クワガタも買わない。カタツムリを飼う事も許さなかった。
TV/ラジオは以っての外、本/マンガ/新聞も取り上げられていました。
メディアをシャットダウンさせ、現金を一切使わせず、「社会から隔絶/孤立させ、モルモツトとしてオモチャにしながら」そだっていたのでありました。
アメリカでたまに見付かる「地下室に繋がれて育てられた子供」ではなく、表向きだけは通学させ「普通を装いながら」やった訳なのでした、うまく…


・「全て、その時の現実/真実ではない事にする。嘘しかつかない。絶対まともに会話をしない。(相手には超能力紛いのしぐさ等による威圧を行い、何度も、必要以上に話させる、それは「情報/知識の抜き取り」の為)」
つまり、全て‘現実(真実)’をアレンジしなければ気が済まないのです。

精神病では無く、人格異常になる事は、誰にでも判断は付きます。


あんなに良かった母が、なぜ「引っ越させられて来てからは」…?

※人格の欠点は、初めまともに生活していた頃から見て分かってはいました。当たり前です。それを直すのが人生になりますから。
それとは違う‘生き物’になっていたのでありました、結局やはり。


(続⇒)


>>momo
RN:momo「「ギリギリの賃金で使い倒し、 ガタがくれば使い捨て職を失い住居を失い寝場所からも追いたてる 廃品回収も規制する 野たれ死にか強盗か 選べてか?」渋谷公園の野宿者追いたてに抗議の看板。ううむ、切ないよなぁ。」こう言えている部分は確かに有るはず注意何なんですかね
12/3 0:02

>>momo
RN:momo「道で倒れる人、電車内急病人が毎日流れ、福島の訃報欄が拡大する。その日常が当たり前になっている:」「死んだ様に眠る東京都民」ご検索頂くと見付かるかと思いますサーチ
12/3 0:04