Oblivion 戦士日記その58「戦士ギルドの未来」
前回の続きです。SSが多かったので2回に分けました。
彼女とはギルドマスターの事です。非公式で行った事ですが
「Blackwood Company」の恐ろしさはマスターも知ってた事ですし、
壊滅した事を報告してもいいとおっさんは判断したようです。
個人的なお礼としておっさんの家系に代々伝わる防具をもらいました。
おっさんの故郷はMorrowindだったのかw
MorrowindはOblivionの前作に当たる国の事です。
「The Elder Scrolls」シリーズがありまして
ⅣがOblivion ⅢがMorrowind というわけなんです。
ってことはおっさんは良家の出なのか?見た目は傭兵っぽいのにw
どうやら兜みたいです。ありがたく貰っておこうかな。
ぶっはwダサいってレベルじゃねぇぞ!?
おっさんの家系は原始人の時代から続いてんのか?
裸に骨の棍棒持ってたら似合いそうだわw
ダサい兜は置いといて、マスターに事の顛末を報告しにいきました。
やはり秘密裏に行動してたせいか、
Blackwood Companyを壊滅させた事に驚いているようです。
この選択肢が出た時に一人でやったと言いそうのなりましたが
それではあまりにもおっさんが可哀想だわw
正直に2人でやったと報告しました。
ふむ、何も手を打たなかったせいでここまで悪化してしまったからな~・・・
やはり責任は感じてるみたいです。
なんと!彼女がマスターを引退し、
私が戦士ギルドのマスターに任命されました。
今までの功績から見て十分勤まると思ったみたいです。
さっそく最初の仕事が始まりました。
といっても副司令官を決める事らしいんですが、
ここも今までの功績を見ておっさんが適任と判断したみたいです。
おっさん追放されてたのに・・・随分出世したもんだw
さっそくおっさんに副司令官に就くように伝えました。
おっさん自身は隠居した身でもう戻る気はなさそうです。
と思ったら気が変わったみたいで快く副指令になる事を決意したみたいです。
んなこといってるけど、実はやる気満々だったんじゃないのかね?w
しかしギルドマスターか・・・戦士ギルドの頂点に私は今立っている!
(戦士日記はもうちょっとだけ続くんじゃ)
彼女とはギルドマスターの事です。非公式で行った事ですが
「Blackwood Company」の恐ろしさはマスターも知ってた事ですし、
壊滅した事を報告してもいいとおっさんは判断したようです。
個人的なお礼としておっさんの家系に代々伝わる防具をもらいました。
おっさんの故郷はMorrowindだったのかw
MorrowindはOblivionの前作に当たる国の事です。
「The Elder Scrolls」シリーズがありまして
ⅣがOblivion ⅢがMorrowind というわけなんです。
ってことはおっさんは良家の出なのか?見た目は傭兵っぽいのにw
どうやら兜みたいです。ありがたく貰っておこうかな。
ぶっはwダサいってレベルじゃねぇぞ!?
おっさんの家系は原始人の時代から続いてんのか?
裸に骨の棍棒持ってたら似合いそうだわw
ダサい兜は置いといて、マスターに事の顛末を報告しにいきました。
やはり秘密裏に行動してたせいか、
Blackwood Companyを壊滅させた事に驚いているようです。
この選択肢が出た時に一人でやったと言いそうのなりましたが
それではあまりにもおっさんが可哀想だわw
正直に2人でやったと報告しました。
ふむ、何も手を打たなかったせいでここまで悪化してしまったからな~・・・
やはり責任は感じてるみたいです。
なんと!彼女がマスターを引退し、
私が戦士ギルドのマスターに任命されました。
今までの功績から見て十分勤まると思ったみたいです。
さっそく最初の仕事が始まりました。
といっても副司令官を決める事らしいんですが、
ここも今までの功績を見ておっさんが適任と判断したみたいです。
おっさん追放されてたのに・・・随分出世したもんだw
さっそくおっさんに副司令官に就くように伝えました。
おっさん自身は隠居した身でもう戻る気はなさそうです。
と思ったら気が変わったみたいで快く副指令になる事を決意したみたいです。
んなこといってるけど、実はやる気満々だったんじゃないのかね?w
しかしギルドマスターか・・・戦士ギルドの頂点に私は今立っている!
(戦士日記はもうちょっとだけ続くんじゃ)