前回の続きです


とうとう日本勝ちました!🇯🇵

一先ず、前に進みましたね 


心地よい、勝利のゲームの解説者

本田圭佑さん!めちゃ刺さりました!


ここからジャーナリングのヒントが

盛りだくさんです✏️📔

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「ママ、本田サンの解説おもろいで」


東京生まれ東京育ちの息子が、

関西弁で話しかけてきた。


本人は「関西弁と標準語どっちもいける」

とバイリンガル宣言してるが


。。まあ、エセである。笑


でもその一言で、一緒に

テレビを見ることになった。


今日のワールドカップ、チュニジア戦。


前半、本田圭佑がこう言った。


「上田さん、今日シュート決めますよ」


そして上田綺世は実際に決めた。

しかも2ゴール。4-0の快勝。


本田さん、ズブズブの関西弁。


生粋の関西人としては、何故かリアルな

タマシイを感じる 笑


息子よ、アウトプット、経験の場数が違うんや。


。。関西の魂を語るには100年早い💯


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30年前、日本はワールドカップの

予選さえ勝ち抜けない国だった。


私たちのW杯の楽しみ方は

「世界のスターを見物すること」だった。



マラドーナ、ロナウド、ジダン

——雲の上の存在を、ただ眺めていた。


それがいつの間にか変わった。

自国を本気で応援している。


当たり前のように「決勝トーナメント」

を語っている。


この変化は偶然じゃない。


先人たちが世界に挑み続けた軌跡

が、今の私たちの「当たり前」を作った。


---

本田圭佑はその先人の一人だ。


世界中のクラブを渡り歩き、批判され

それでも自分の言葉で語り続けた人。


その人が今、解説席から選手の

「内側」を読んでいる。


本田の解説が刺さるのは、

きれいにまとまっているからじゃない。


自分が全力を出し、闘った場所を

知っている人の言葉だから、届く。


語学も、サッカーも、そして

ジャーナリングも——


アウトプットした回数だけ、言葉は本物になる。


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息子と並んでテレビを見ながら、思った。


うまくまとまった言葉より、

迷いながら書いた言葉のほうが、

あとで読み返したとき胸に刺さる。


頭の中にあるだけでは、言葉はエセのまま。

書いて初めて、自分の言葉になる。


あなたが今日感じたこと、うまく言えないこと——それがあなたの「軌跡」になる。


奇跡を待つより、軌跡を書こう。



東京🗼大手町で選手のパネルがあったよ!がんばれ日本🇯🇵⚽️



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