
そして、休みも終わり…
いつも通りの日常ですね

今日は前回のD3後、10日ぶりの通院

D13の卵胞チエックをしに行ってきました

結果…D3の時は女性ホルモンの値がとても低い…
と言われていたけど、12ミリに成長した卵胞が

あまり成長を期待せずに気楽な気持ちで行ったので
かなり嬉しいことでした

そして、今周期は卵胞を育てるのに薬をいっさい使いたくないと
決めていて…。
もしも先生から何か服用を勧められたらどうしよう…
とちょっと思ったけど
先生も、せっかく頑張って成長しようとしてる卵があるから
今回は自然に任せて経過を見ようと言って下さいました

普通だったら来週始めくらいに排卵のペースだけど、
私の場合、最後の数日に急成長して排卵

っていうことを今まで何度も経験してきているので
次回診察は4日後の土曜

早めに診ていただくようにお願いしてきました

なるべく妊娠のことは頭から離して

穏やかに日々過ごしていきたいと思っています

ということで、今日の1曲は
『Sofa』
1997年発売 夫婦Le Couple6枚目シングルとして発売された
ボサノバ風の心地良い1曲です♪
Le Coupleと言えば!
『ひだまりの詩』ですよね~。これもホントに良く流行った名曲。
ドラマ「ひとつ屋根の下2」の挿入歌として使われていたので
耳なじみのある方も多いのではないでしょうか。
今日紹介する『Sofa』は、この名曲『ひだまりの詩』の次に
発売されたので、Le Coupleいいなぁ…と思いながら
聞いていた当時、私はむしろこの曲の方に興味を持ちました。
今回10数年ぶりに?この曲を聞いてみて
あらためてやっぱり良いなぁ~と再確認しました。
作詞はLe Coupleの藤田恵美さんで、
作曲者はウルフ・トレッソンというスウェーデン出身の
シンガーソングライターです。
私も今回曲のことを調べていて、初めて知りました。
この曲の魅力は何と言ってもゆる~い感じの
まったりとした曲調でしょうか。
まったく耳障りにならない、BGMのような心地よく柔らかいサウンド…
それに、本当に良くマッチングしたほんわかとした歌詞が
すごく気持ち良いのです。
歌詞中では恋人の愛情や、自分を包んでくれている安心感を
Sofaに例えて表現しています。
たくさんの時間をひとつひとつ積み重ねていく
素敵な2人がイメージできる曲なので、
私たち夫婦もこんな関係でいつまでも時間を過ごしていけたら
幸せだなぁと思います。