金魚さんたちの近影です。
どーぞー
↑ 超絶失敗です![]()
水槽内の魚にたいして、接写・・・アクアリウムやられている方はどうやっているのでしょう??
気を取り直して・・
1匹は恥ずかしがり屋さんなんですが、見つけられるかな?
こんばんわー。
最近は、季節の変化を感じざるを得ないほど、朝晩の気温が低いです。
風邪には注意ですね。
ジギングタックルの紹介です。
ロッド
・DAIKO ヘミングウェイ HWVS-62/4
・DAIKO ヘミングウェイ HBGV-58HG
リール
・Daiwa ソルティガ 4500 (PE4号)
・Shimano ツインパワーSW 8000PG (PE4号)
ロッドはダイコーで揃えてみました。
理由は、MADE IN JAPANだから![]()
というのは建前で、欲しかったソルティガシリーズが高く、当時は手が出なかったため・・です。
リールについても、最初はDaiwa シーゲート 4500HGでしたが、ついにソルティガを買ってしまった、ということです。
ツインパワーSWについては、2本目のロッドを選択する際に、Shimanoに浮気した・・です。
使用感について、ですが
正直よくわかりません![]()
わからないなりに、だらだら書きます。
私は、水深が100m前後の潮通しがよいポイントに行くことが多く、
使用ジグは、150~200g程度をメインに使用しています。
好きなジグは、鉄ジグのスイムライダーシリーズなんですが、はやりのロングジグも使います。
しゃくり方は、ワンピッチワンジャークを基本として、周りの人の様子を観察し、腕を盗もうとしてます。
正直言って、ジグの動きをイメージすることなんて到底できていなくて、なんとなく釣っているレベルです。
そんな人の使用感って・・
これからジギングを始める人に、参考になるかも知れませんね。
ロッドですが、使いやすいです!(内容の薄いコメントですねー)
張りがあるので、しゃくっているつもりでも、ジグが動いていないということはなさそうです。
また、2~3kg程度の魚であれば、どちらのロッドでも、ためているだけで簡単に浮いてきます。
それ以上は・・・掛けたことがないので![]()
ジグをしゃくったときの感じですが、当然のごとくショートロッドのほうが楽に動かせます。
6.2ft以上あるロッドは、100g程度のジグが限界ではないかと思うくらい、しゃくるのが大変です。
6.2ft + シーゲート4500HG + 200gのジグ で頑張っていましたが、恐ろしく疲れます。
しかし同じ組み合わせで、リールをツインパワー8000PGに変えることで、
巻き上げに掛ける力を減らせうことができ、その分楽にしゃくることができます。
※HGとはPGはギア比をあらわす名称のことです。
ギア比とは、ハンドルの回転と、それに伴う巻き上げ量の関係を示したものです。
ハンドル回転数 : スプール回転数 といわれてますので、
たとえば、1:4.1 と表現されていれば、ハンドル1回転でスプール4.1回転となります。
要するに全体のバランスなんでしょう。
ショートロッド + ギア比の低い(ローギア)リール ならば重いジグでも、しゃくることができます。
しかし、ジグの動かせる距離は小さくなりますので、細かくすばやく動くイメージでしょうか。
ロングロッド + ギア比の高い(ハイギア)のリール ならば、ジグを大きく動かすことができます。
あまり重いジグは使えません・・・いや、使えますが、ムキムキになる必要がでてきます。
ジグの特性と、ロッド、リールの特性を理解して、釣果アップを目指し、日々精進ですねー![]()
この前、磯へ行った話を紹介いたしましたが、
タックルについてお話しするのを失念しておりまして・・![]()
知りたい人がいるかどうか別として。
まず、フカセ釣り用タックル
竿 : Daiwa 紫電メガティス 2.0-5.3HR
⇒ 初めて買った磯竿です。本命のクロを掛けるまで、時間がかかったなあと思い出します。
掛けてから抜きあげるまでは一瞬でした。強い竿です。現在はサブロッド。
Daiwa DXR エアチューン 1.65-5.3
⇒ 現在のメイン竿。この竿めちゃ軽いです。また、細身なので、風があっても平気。
道糸3号で使ってますが、2kgくらいのイスズミも浮かせられます。
尾長クロの40cm OVERを掛けたときは、手間取りましたが、浮かせることができます。
よくわかりませんが、オートマティックな竿ではないです。
テンションを掛けていれば、勝手に魚が浮いてくるものではありません。
長崎の沖磯に行くので、大型に対応できるよう強い竿を揃えてます。
リール : Daiwa トライソ SHOX 3000 LBD
⇒ リールは入門モデルです。問題なく使用できますが・・・レバーブレーキにはまだ慣れません。
この前初めてまともに使いました。
ブレーキを緩めて、糸を出すと魚が止まります。嘘みたいでしょ?
リールは2台ありまして、3号と4号のナイロンを巻いています。
次に、ルアータックル
ロッド : SHIMANO ゲーム AR-C S1506M-T
⇒ 15ft超のルアーロッドです。
錘負荷も大きく80gまでで、ヒラスズキ、ショアジギング何でもいけます。
長さを生かして、カケアガリの瀬際や遠投してと大活躍です。
ティップが硬く、ミノーを扱うのはちょっときつい・・。
SHIMANO ソルティーショット S1106M-T
⇒ ヒラスズキのミノーイングを極めるべく、追加で購入。
このくらいの長さなら、ぎりぎりですが、ミノーを扱えます。
サラシがないときは、ミノーをトゥイッチングやシェイキングをしないと食ってきません。
AR-Cでは対応できないので・・・。
リール : Daiwa シーゲート 4500H
⇒ 青物対策リールです。PE3号を巻いています。
ハイギアですので、巻き上げも早く、糸ふけが早く取れるので、結果トラブルがへります。
ジギング用に使用してましたが、ソルティガ購入に伴い、磯へ転籍
Daiwa ブラディア 2500
⇒ ヒラスズキ、キャスティングタイラバ、エギング用です。PE1.5号を巻いてます。
マダイ 50cm 1.5kg なら問題なく取れました。
最後に、遠投用
ロッド : プレッサドライ 遠投 5号
⇒ カゴ釣り用です。遠投カゴ釣りは、必ず1匹は釣れるので、お土産確保の為、竿を振ります。
フカ(サメ)がよく掛かります・・・・。2m以上あるやつを掛けたときも寄せることはできました。
目の前で、大しぶきをあげて、反転し、仕掛けごとブチ切って行きましたが。
リール : プロカーゴ遠投 6000
⇒ ナイロン10号を巻いてます。基本ゴリまきです。
あとは、クーラー、タモ、バッカン、磯バック、ロッドケース、カッパ、防寒具、磯靴などあります。
書いてみると、すごい道具多いですねー
なんとなくプロバイザーで統一しましたが、メーカのこだわりはないです。
Daiwaの竿にSHIMANOのリールでいいじゃないか![]()