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 di mamba

  Non e' bello cio' che e' bello,ma e' bello cio' che piace



 di mamba


どこかで見たことのあるレイアウト。


そう、FSWレーシングコース。




先だってのFSWスポーツ走行の際、以前に仕込んでおいたGPSデータロガーもシェイクダウン。


とってきたログデータをLap+Intakeにて変換→Lap+Viewにて閲覧。




どこまで正確なデータなのかは知らないが、まずはきっちり走行軌跡は拾ってくれている。


1コーナーで飛び出た跡も当然ある。




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最高速・ラップタイム・平均車速・最低車速などが測定出来ることに加え


ソフト上で任意の場所を指定することにより区間タイムも計測可能。


画像はないが、こうした数値に基づいたグラフも作成される。


これは面白い♪



大きさも、たばこに比べこの程度。


シートカウルに台座を製作し、ベルクロでオンボード。


こんなロガーが今や10,000円以下で買えるのだ。




photo:03




データは分析してなんぼ。


眺めているだけではベストタイムは1秒も更新は出来ない。




苦手な理数系。



すでに無理だな.....orz

1年ぶりのレーシングコースへ。

5:00am 外は雨。
絶望のなか、BBQの予定もあり
先ずは向かう。

途中、中井PAでは雨もあがり
ご覧の空模様。

photo:01



今日はサマーキャンペーンで
半額7000円のピットを借りた。

photo:02



白ゲルは似合わないと。
レーシングキャリパーが偽物に見えると。
散々な酷評(ーー;)

photo:03



photo:04



路面の危うい1本目を見送り
2本目に期待。
四輪がラインを乾かしてくれた。
ありがたい♪

photo:05



2本目でコースイン。
K26さんによる貴重な先導走行付き♪
ありがとうございました。

photo:06



走行後、霧に包まれるFSW。

午後からは走行会もあったようだが
果たして走れたのかな?

photo:07




やはりレーシングコースは最高だ♪( ´▽`)



iPhoneからの投稿

ようやくRRの慣らし走行も終わりを告げ

ボチボチFSWも行きたくなってきた。

という流れで、去る6/10カウルとスライダーの取り付けをしようかと。


以前 に社外のカウルを取り付けたものの、そのクオリティーの悪さゆえ断念。
そのまま放置プレイとなっていたところ、この度原因となっていた一部のズレを修整するため加工。

ルーターを用い、干渉箇所を削ぎ落とし何とか取り付けるに至った晴れ

photo:02



続いて、フレームスライダーを取り付けるため更にサイドカウルを加工。

位置合わせののち2センチほどの下穴を開け、そこから先は再びルーターを用い穴の口径を徐々に広げる。

photo:03



綺麗に開いたぞ♪

photo:04



スライダー本体を取り付け、右方完了晴れ

photo:05




さて、左方に取り掛かる。



その後、何故かレッカーに積まれる(゚o゚;;

photo:06



犯人はコイツ。

photo:07




エンジンマウントボルトのネジ山がナメた天気 雨

(3山ほど残骸が巻き付いている)


決してオーバートルクで締め付けたわけでは無い。



それは右方同様、位置合わせのためボルトを外したところから始まった。
右方に比べ明らかに軽く緩み、異常を察知。

覗き込むと、既に一部を残しネジ山がない.....( ̄◇ ̄;)
当然閉めても殆どトルクはかからず、はい終了~。

走れないことはないが、頭から湯気が出ていたためロードサービスを依頼し渋谷へ搬送となったわけだ。



ナメた箇所はヘッドに切られた雌ネジ。何とも厄介なところだ。
場合によってはエンジンの脱着か?

でも何でボルトを外しただけでネジ山がナメる?

パンタジャッキをかませ、エンジン自体の重量負荷にもキチンと対処していたのにだ。

原因は色々と推察されたが依然として定かではない。



現在はヘリサートによりネジ山は再生し事態は解消している。

ちなみにエンジンの脱着には至らずに、「フレームを剥ぐ」ことで作業。

画像を拝見したが、やはり結構面倒なことになってしまったようで...。



当然、美しくないスライダーなど普段は外しておきたい。

サーキット走行時のみ着装が理想なのだが

またボルトを緩めるのが、実は少々不安(--;



7/7 ゆるく出陣予定。



いっそサーキット専用マシンにしてしまうか。



いやいや、ダメだ...怒