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こまち日和

小町とおもしろ家族のほのぼの日記

被災地でのペットの情報です



被災地でペットを避難所にお連れできないとお困りの方が多いと思われます。

動物愛護団体が預かりをしてくれます。

無料です。被災地に入れるようになったら保護してくれるそうです。



TEL:0740-22-3000


被災地近くの搬送ボランティアさん(保護犬猫の中継や連絡係り)

を募っています。「命のリレー隊」にご協力をお願い致します。



どこの団体も様々な噂がありますが、とにかく被災地は混乱してます。

今は動いてくれる団体に頼るしかありません。

動物たちの救助というものは、どうしても後回しにならざるを得ません。



家族の一員であるペットの命が一頭でも多く助かりますように・・



そしてもう一つ

ペットの一時預かりを希望されるなら
受け入れて頂ける団体があります。

被災者の方のご親戚・友人・知人の皆さま
どうかこの事を伝えてあげてください!!


どうしようもないと家に残して来たり、
野に放してしまわないように
今すぐ教えてあげてください!!


NPO法人・動物愛護団体


『エンジェルズ』やじるし


エンジェルズの存在をご存じの方も
いらっしゃると思いますが
今回の東北地震発生後に
エンジェルズの皆さんが
被災者のペットたちの一時預かりを
申し出てくれています。


皆さん、どうかblogに転載の協力をお願できたらと思います。

テレビでやっているニュースを見ていると、

本当にココロが痛みます。


何か自分にできることがないか・・・。


今日、買い物に行ったとき、

レジの横に、

東北地震の募金箱が置いてありました。

ぱぱと一緒に、

少しでも、お役に立てますように、

と、入れてきました。


でも、

こうやって、

スーパーで普通に買い物して、

お洗濯して、

ご飯を作っている間にも、

同じ日本で、

家がなくなってしまい、

食べるものも、

着るものも、

寝る場所にも不自由している方が

たくさんいるんですよね。


たった半日、

停電になっただけで、

町中がとっても不便になったことを考えると、

やっぱり、電気がある生活って

とっても大切なんですよね。


大切な人と連絡をとったり、

病院で器具を使ったり、

大切なところで、

少しでも有意義に使ってもらえるために、

家族そろって、節電することにしました。


普段も、電気の無駄使いは

しているつもりはないのですが、

コンセントを抜いたり、

みんなでまとめてお風呂に入ったり、

早寝早起きすれば、

節電につながるかな、

なんて思ってます。


直接被災された方の力になるには

どうしたらいいかわからないけど、

節電だったら、すぐにできる!!


少しのことかもしれないけど、

やらないより、やったほうが

絶対いい!!


これから、

パソコンも切って

トイレの便座の電源も

切っておこうかな、と思ってます。

地震災害に関する転載依頼です

以下、コピー文です


      ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


役立つと思われるリンクなどです。


地震速報 生中継(NHK)

今回の地震の画像です。(AP通信)


ツイッター上で相談に乗ってくれる医師の方々

@gensann
@shigehira
@atsushimiyahara
@yujirokon
@tonishi0610
@psychiatrist_uk

被災者の方

1.伝言ダイヤル「171」を押す
2.「1」を押す
3.自宅の電話番号を押す
4.伝言を録音する

安否を確認したい方

1.伝言ダイヤル「171」を押す
2.「2」を押す
3.安否を確認したい方の電話番号を押す
4.録音された伝言を再生する

※携帯電話からもご利用いただけます


>関連ニュース・最新情報

携帯各社の伝言ダイヤル


au:⇒http://bit.ly/eoeUc2  
ドコモ:⇒http://bit.ly/hF2BHS  
SF:⇒http://bit.ly/eoeUc2  
イーモバ:⇒http://bit.ly/eY2sIe



救出救助などに関して。(渋谷区の防災から転載)救出救助と応急救護

地震では、倒れた建物や家具の下敷きになる人が出ることがあります。

早く助け出さないと、死んでしまいます。

しかし、多くの生き埋めやけが人が発生する震災では、

防災機関(警察・消防)だけで

すべての現場に対応することは困難です。 そこにいる人の手で、救出・救助・救護活動を始めましょう。 救出作業は、ひとりではできません。

多くの人手があるほど、救出作業は楽になります。

直接作業にあたる人はもちろん、作業の助けになる資器材を探してくる人、

治療が可能な医療機関を探す人など、まず、多くの人を集めます。

※救出救助※

埋まっている人に声をかけ、様子を確かめます。

救出の妨げになるものから、順に取り除いていきます。

重い物を持ち上げるときは、複数の手で、声を掛け合い、ゆっくりと。

救出作業にあたる人の安全には十分な注意が必要です。

できれば、少し離れた場所に人を置き、

全体の様子(落ちて来そうな物・火災など)を見てもらいます。

複数の人が埋まっていることがあります。

常に、「もうひとりいないか?」を意識しておきましょう。



工具のある家庭や商店、工事現場などを知っていたら、協力を仰ぎましょう。

建築の仕事についている人を知っていたら、協力を仰ぎ、その指示を聞きます。





※応急救護※

救出された人は、けがをしている場合がほとんどです。

生き埋めでなくても、けがをする人がたくさん出ます。

早い手当が命を救います。

応急手当講習 を受けていると、人の命を救うことができます。



安全な場所を確保し、けが人を移します。




大きな出血があるときは

なるべくきれいな布をたくさん集めてください。

出血しているところに布を当て、強く押さえます。

出血が止まらなかったら、さらに上から布を当て、圧迫を続けます。

ビニール袋に手を入れるなど、直接血液に触れないようにすることで、

血液からの感染症を防ぐことができます。

手足の切断や、複雑な骨折を伴う出血など、直接圧迫できないとき、

止血帯という方法もあります。




ガラスなどが刺さっているときは

むやみに抜かないほうが安全です。

抜いたとたんに、大きな出血を起こすことがあります。

また、鉄片などの場合、先が曲がっていて、傷を広げることもあります。

三角巾やタオルで、刺さっているものが動かないようにします。



骨折しているときは

骨折している部位に副木を当て、上下を固定します。

副木がなければ、丈夫な、板状・棒状の物を使います。傘・丸めた雑誌などでもかまいません。

できれば、骨折している部位の上下の関節の先を固定します。

例えば、肘と手首の間(前腕)を骨折していたら、手のひらと力こぶのあたりを固定します。



意識がないときは意識がないと、舌がのどを塞ぎ、呼吸ができなくなっていきます。

気道を確保して、窒息を防ぎます。

額に手を当て、顎を持ち上げて、頭を反り返らせるようにします。

さらに、呼吸や心臓の動きを確かめ、必要ならば心肺蘇生(人工呼吸と心臓マッサージ)をします。



医療機関への搬送

多くのけが人が発生する震災では、救急車も、すべての現場に行くことは困難です。

医療機関に運ぶ必要があるときは、そこにいる人の手で搬送します。

毛布や物干し竿を使って、応急担架を作る方法もあります。

協力して、治療が可能な医療機関を探します。

まずは、近隣の医院を、また、一時集合場所など、

人の集まる場所で情報を得てください。

避難所施設(小中学校)には、順次、医療救護所が開設されます。



トリアージ

多くのけが人が発生する震災では、医療機関も、

すべての患者に対応することは困難になります。

ふだんなら、診察は受付順に受けられます。

しかし、震災などの災害時には、

「命にかかわる状況で、治療により助かる可能性が高い人」

から順に治療せざるを得ません。

打ち身、捻挫や静脈からの出血などの治療は、後回しにせざるを得ません。

家庭の常備薬や、

避難所施設にある救急箱を利用し、自分たちで手当します。





【拡散希望】消防隊員です。

被災地の皆様、貴方達を助けるために我々の同胞達も頑張っています。

必死に頑張っています。

緊急車両に道を開けてあげて下さい。

逃げたいのは皆同じです。でも、貴方達は逃げれます。

私たちは今逃げる道を無くした人達の救助に向かっています。開けて下さい



人口マッサージ・・・胸骨圧迫:人工呼吸→30:2



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協力してください。



お願いします。




アメンバーさんのブログから
転載させていただきました。

九州に住んでいる自分にとって
出来ることといえば、
地震の恐ろしさ 現状を知ること
それを他の方々に伝えること
このくらいしか出来ません。

少しでもお役に立てれば幸いです。
どうか一人でも多くの方が
無事でありますよう願ってます。