1)BAD / Carol Dexter
From ALBUM『Jackson Lovers』8/20 on street

マイケル・ジャクソンの「スリラー」「ロック・ウィズ・ユー」など
大ヒット曲を、レゲエの本場、ジャマイカの実力派シンガー達がラヴァーズ、
ダンスホール・レゲエでカヴァーした『ジャクソン・ラバーズ』
が今週20日にリリースされます。新しい夏の定番アイテムに鳴りそうです。
2)LIFE,LOVE&LAUGHTER / DONAVAN FRANKENREITER
From ALBUM『Pass It Around』8/13 on street

プロ・サーファーの顔を持つシンガー、ドノバンフランケンレイター。
日本でもジャック・ジョンソンと並び人気の彼の1年半ぶりの新作は、
ベン・ハーパーもゲスト参加した暖かみのあるピースフルな音楽が詰まっています。
Newアルバムを引っさげ来年1月には福岡にやってきます。
3)All Summer Long / Kid Rock
From ALBUM『Rock N Roll Jesus』9/24 on street

キングオブ・アメリカンロックと呼ばれているキッド・ロック。
4年ぶりのアルバムが遂に日本上陸。
ヒップホップにハードロックを融合させたいわゆるミクスチャーの先駆者である彼。
このアルバムでも色々なスタイルのロックを聴かせてくれます。
4)Lolli Lolli / Three 6 Mafia
From ALBUM『Last 2 Week』8/27 on street

日本でこそ知名度は低いものの本国アメリカではグラミー賞を受賞し、
カニエウエストらセレブアーティストからも支持を得ているヒップホップクルー。
クールなヒップホップが聞けます。
5)Give You The World / THE DEY
From ALBUM『The Dey Has Come』8/27 on street

こちらはヒップホップシーンの新生、ザ・デイ。
女性ボーカル、エランを中心に男性MC2人が脇を固めた男女ユニット。
英語だけでなく、スペイン語も使い、ヒップホップを中心にR&B、ソウル、ラテンといった様々な
ジャンルを呑み込んだまさに21世紀型のブラックミュージックを聞かせてくれます。
お送りしたのはそのアルバムからアース、ウインド&ファイヤの「宇宙のファンタジー」を
大胆にサンプリングしたトラック。
6)come on girl feat.Luciana / TAIO CRUZ
From ALBUM『Departure』8/13 on street

ベイビーフェイスの再来といわれているUK出身のシンガー・ソングライターで
プロデューサーでもある、タイオ・クルーズ。
ソングライター/プロデューサーとして、ブリトニー・スピアーズ、アッシャーなどすでに多くの
大物達と仕事をしてきた彼がアーティストデビューを果たしました。
洗練されたサウンドはもちろんですが、声がセクシー。
7)We Made It / Tony Stone
From ALBUM『The Creation』8/6 on street

こちらもすでに多くのアーティスト達を手掛けてきたプロデューサー、トニーストーン。
彼もアーティストデビューを果たしました。
70年代のソウルをベースにファンキーなビート。そして日本人受けしそうな泣きのメロディ。
メロウなヒップホップはリピート率があがるはず。
8)Bargain Of A Century / Albert Hammond, Jr.
From ALBUM『Como Te Llama?』8/20 on street

ストロークスのギタリスト、アルバート・ハモンド・ジュニアの
2年ぶりのセカンド・ソロ・アルバムがリリースされました。
ストロークスとは違い、じっくりきかせるロックを鳴らしています。
でもレトロ感、アナログ感といったサウンドの肌触りはストーロークスにも通じるものがります。
9)THE SHOCK OF THE LIGHTNING / OASIS
From ALBUM『DIG OUT YOUR SOUL』10/1 on street

世界最強のロックバンド、オアシスが3年部売りのシーンに戻ってきました。
10/1に7枚目のアルバム『ディグ・アウト・ユア・ソウル』をリリースします。
最高のロックンロールを鳴らしてます。
10)You pick me up / Pete Murray
From ALBUM『Summer at Eureka』8/27 on street

オーストラリアを代表するシンガーソングライター、ピート・マーレー。
ハスキーな声とピアノの響きが印象的で、優雅なメロディが心を打ちます。
ダニエルパウター、ジェイムスモリソンなどが好きな人にはオススメです。
11)Bounce / THE CAB
From ALBUM『Whisper War』8/27 on street

2008年下半期日本を席巻しそうな新人バンドを2組紹介しましょう。
まず一組目は、ラスベガス出身の5人組ザ・キャブ。
ピアノをフィーチャーしたエレガントなロックを鳴らす彼ら。マルーン5好きには超オススメです。
12)we cry / THE SCRIPT
From ALBUM『THE SCRIPT』8/12 on street

二組目は、アイルランドから登場した3ピースバンド、ザ・スクリプト。
バンドスタイルでありながら、ヒップホップにR&B、ソウル、そしてポップをならす3人。
それでいて哀愁がものすごく漂うサウンド。日本デビューは10月ですが、
気になる方は輸入盤が先週リリースされたので早めにチェックしてみてください。
13)夜と朝の間で / MELODY GARDOT
From ALBUM『夜と朝の間で』8/27 on street

こんどは注目の新人女性シンガーを2人紹介しましょう。
まずは、アメリカ、フィラデルフィア出身のメロディ・ガルド。
静寂に情熱を奏でる奇跡のシンガーとまで言われている彼女。とにかく声が印象的。
まだ22歳とは思えない色気と艶を持っています。
サウンドは、ジャズをベースにフォーク、ブルースとアメリカの古き良きサウンドを継承しています。
14)Dream / Priscilla Ahn
From ALBUM『Good Day』8/20 on street

続いてはあのノラ・ジョーンズを排出したブルーノート・レコーズが排出したシンガー。
彼女の声は、聞くものをゆっくり優しく、そして大きく包み込んでくれます。
もう一度ききたくなる声です。
15)BEAT IN LOVE / CLAZZIQUAI PROJECT
From ALBUM『BEAT IN LOVE』8/13 on street

韓国のクラブシーンで大人気のクラジクワイ・プロジェクト。
日本でも人気の彼女達。FPM、大沢伸一など日本のクラブシーンの重鎮達がリミックスを手掛け楽曲も
収録されたアルバム。ポップでメロウで踊れる、キュートな楽曲満載です
16)We Break The Dawn / Michell Williams
From ALBUM『Unexpected』8/13 on street

元デスティニーズ・チャイルドのミシェルの4年ぶりとなるソロ第3弾。
前作はゴスペルやメロウなR&Bが中心でしたが、今回ではポップで踊れるダンストラックが満載。
デスチャ時代を彷彿させます。
17)When I Grow Up / The Pussycat Dolls
From ALBUM『Doll Domination』9/17 on street

ポスト、デスチャの最有力候補として2005年にデビューを果たした
セクシーR&Bグループ、プシーキャット・ドールズ。
最近はニコールがソロ活動で注目を集めましたが、色気とダンスがパワーアップして再始動です。
Ne-YOにエイコン、ティンバランドなど最強のプロデューサーが彼女達を強力バックアップしてます。
18)月の道で会いましょう / シガキマサキ
From ALBUM『ハミングムーン』8/20 on street

熊本が生んだ人情派黄昏シンガーソングライター、シガキマサキ。
4年ぶりの新作です。熊本にいて熊本で生活しているからこそ生まれる音楽がここにあります。
10/25にはBATTLE STAGEでワンマンライブ!
いや~、音楽って素晴らしいですね。PEACE!
From ALBUM『Jackson Lovers』8/20 on street

マイケル・ジャクソンの「スリラー」「ロック・ウィズ・ユー」など
大ヒット曲を、レゲエの本場、ジャマイカの実力派シンガー達がラヴァーズ、
ダンスホール・レゲエでカヴァーした『ジャクソン・ラバーズ』
が今週20日にリリースされます。新しい夏の定番アイテムに鳴りそうです。
2)LIFE,LOVE&LAUGHTER / DONAVAN FRANKENREITER
From ALBUM『Pass It Around』8/13 on street

プロ・サーファーの顔を持つシンガー、ドノバンフランケンレイター。
日本でもジャック・ジョンソンと並び人気の彼の1年半ぶりの新作は、
ベン・ハーパーもゲスト参加した暖かみのあるピースフルな音楽が詰まっています。
Newアルバムを引っさげ来年1月には福岡にやってきます。
3)All Summer Long / Kid Rock
From ALBUM『Rock N Roll Jesus』9/24 on street

キングオブ・アメリカンロックと呼ばれているキッド・ロック。
4年ぶりのアルバムが遂に日本上陸。
ヒップホップにハードロックを融合させたいわゆるミクスチャーの先駆者である彼。
このアルバムでも色々なスタイルのロックを聴かせてくれます。
4)Lolli Lolli / Three 6 Mafia
From ALBUM『Last 2 Week』8/27 on street

日本でこそ知名度は低いものの本国アメリカではグラミー賞を受賞し、
カニエウエストらセレブアーティストからも支持を得ているヒップホップクルー。
クールなヒップホップが聞けます。
5)Give You The World / THE DEY
From ALBUM『The Dey Has Come』8/27 on street

こちらはヒップホップシーンの新生、ザ・デイ。
女性ボーカル、エランを中心に男性MC2人が脇を固めた男女ユニット。
英語だけでなく、スペイン語も使い、ヒップホップを中心にR&B、ソウル、ラテンといった様々な
ジャンルを呑み込んだまさに21世紀型のブラックミュージックを聞かせてくれます。
お送りしたのはそのアルバムからアース、ウインド&ファイヤの「宇宙のファンタジー」を
大胆にサンプリングしたトラック。
6)come on girl feat.Luciana / TAIO CRUZ
From ALBUM『Departure』8/13 on street

ベイビーフェイスの再来といわれているUK出身のシンガー・ソングライターで
プロデューサーでもある、タイオ・クルーズ。
ソングライター/プロデューサーとして、ブリトニー・スピアーズ、アッシャーなどすでに多くの
大物達と仕事をしてきた彼がアーティストデビューを果たしました。
洗練されたサウンドはもちろんですが、声がセクシー。
7)We Made It / Tony Stone
From ALBUM『The Creation』8/6 on street

こちらもすでに多くのアーティスト達を手掛けてきたプロデューサー、トニーストーン。
彼もアーティストデビューを果たしました。
70年代のソウルをベースにファンキーなビート。そして日本人受けしそうな泣きのメロディ。
メロウなヒップホップはリピート率があがるはず。
8)Bargain Of A Century / Albert Hammond, Jr.
From ALBUM『Como Te Llama?』8/20 on street

ストロークスのギタリスト、アルバート・ハモンド・ジュニアの
2年ぶりのセカンド・ソロ・アルバムがリリースされました。
ストロークスとは違い、じっくりきかせるロックを鳴らしています。
でもレトロ感、アナログ感といったサウンドの肌触りはストーロークスにも通じるものがります。
9)THE SHOCK OF THE LIGHTNING / OASIS
From ALBUM『DIG OUT YOUR SOUL』10/1 on street

世界最強のロックバンド、オアシスが3年部売りのシーンに戻ってきました。
10/1に7枚目のアルバム『ディグ・アウト・ユア・ソウル』をリリースします。
最高のロックンロールを鳴らしてます。
10)You pick me up / Pete Murray
From ALBUM『Summer at Eureka』8/27 on street

オーストラリアを代表するシンガーソングライター、ピート・マーレー。
ハスキーな声とピアノの響きが印象的で、優雅なメロディが心を打ちます。
ダニエルパウター、ジェイムスモリソンなどが好きな人にはオススメです。
11)Bounce / THE CAB
From ALBUM『Whisper War』8/27 on street

2008年下半期日本を席巻しそうな新人バンドを2組紹介しましょう。
まず一組目は、ラスベガス出身の5人組ザ・キャブ。
ピアノをフィーチャーしたエレガントなロックを鳴らす彼ら。マルーン5好きには超オススメです。
12)we cry / THE SCRIPT
From ALBUM『THE SCRIPT』8/12 on street

二組目は、アイルランドから登場した3ピースバンド、ザ・スクリプト。
バンドスタイルでありながら、ヒップホップにR&B、ソウル、そしてポップをならす3人。
それでいて哀愁がものすごく漂うサウンド。日本デビューは10月ですが、
気になる方は輸入盤が先週リリースされたので早めにチェックしてみてください。
13)夜と朝の間で / MELODY GARDOT
From ALBUM『夜と朝の間で』8/27 on street

こんどは注目の新人女性シンガーを2人紹介しましょう。
まずは、アメリカ、フィラデルフィア出身のメロディ・ガルド。
静寂に情熱を奏でる奇跡のシンガーとまで言われている彼女。とにかく声が印象的。
まだ22歳とは思えない色気と艶を持っています。
サウンドは、ジャズをベースにフォーク、ブルースとアメリカの古き良きサウンドを継承しています。
14)Dream / Priscilla Ahn
From ALBUM『Good Day』8/20 on street

続いてはあのノラ・ジョーンズを排出したブルーノート・レコーズが排出したシンガー。
彼女の声は、聞くものをゆっくり優しく、そして大きく包み込んでくれます。
もう一度ききたくなる声です。
15)BEAT IN LOVE / CLAZZIQUAI PROJECT
From ALBUM『BEAT IN LOVE』8/13 on street

韓国のクラブシーンで大人気のクラジクワイ・プロジェクト。
日本でも人気の彼女達。FPM、大沢伸一など日本のクラブシーンの重鎮達がリミックスを手掛け楽曲も
収録されたアルバム。ポップでメロウで踊れる、キュートな楽曲満載です
16)We Break The Dawn / Michell Williams
From ALBUM『Unexpected』8/13 on street

元デスティニーズ・チャイルドのミシェルの4年ぶりとなるソロ第3弾。
前作はゴスペルやメロウなR&Bが中心でしたが、今回ではポップで踊れるダンストラックが満載。
デスチャ時代を彷彿させます。
17)When I Grow Up / The Pussycat Dolls
From ALBUM『Doll Domination』9/17 on street

ポスト、デスチャの最有力候補として2005年にデビューを果たした
セクシーR&Bグループ、プシーキャット・ドールズ。
最近はニコールがソロ活動で注目を集めましたが、色気とダンスがパワーアップして再始動です。
Ne-YOにエイコン、ティンバランドなど最強のプロデューサーが彼女達を強力バックアップしてます。
18)月の道で会いましょう / シガキマサキ
From ALBUM『ハミングムーン』8/20 on street

熊本が生んだ人情派黄昏シンガーソングライター、シガキマサキ。
4年ぶりの新作です。熊本にいて熊本で生活しているからこそ生まれる音楽がここにあります。
10/25にはBATTLE STAGEでワンマンライブ!
いや~、音楽って素晴らしいですね。PEACE!
