まー。 の『まー。なんとかなるっしょ』 -393ページ目

433ノ華

この大きな空を飛ぶ
一羽の鳥のようになれたらと
子供ながらに強く願った
すると、どうでしょう
朝起きた僕の背中に 白い白い真っ白な羽があるではないか

そうそれは




















羽毛布団の羽だった(・∀・)笑

432ノ華

ただの水溜まりかと 足を踏み入れてみたら それは 深い深い底無し沼のようで…
どれだけ逃げようとしても 深く深く深みにはまるだけで…
いつかそこから抜け出せなくなるほどに
深くほの暗い水の中へと身体は飲み込まれていくのか…

しかしその前に

僕は





















空を飛ぶ事にした(・∀・)笑

431ノ華

ちなみに あれは すごく甘い(・∀・)

電車に揺られています

明日は

夢華セッションのスタジオがあります

またベース弾いてきます 歌ってきます(ノ)・ω・(ヾ)

しかし

喉の調子が悪い!!