まー。 の『まー。なんとかなるっしょ』 -392ページ目

436ノ華

例えばそこに 大きな 大きな壁がありますそれをやっと乗り越えた先に
また大きな山がありました。

これ かなりキツイ話だね
でもそれを乗り越えなくちゃ
新しい道は開かない

やるしかないんだよ

ばいにゃりヾ(・ω・)ノ

435ノ華

なんと言いますか…
なんと言うべきでしょうか…

もうあかん(´;ω;`)

人と言う物に恐怖さえ覚える

ばいにゃりヾ(・ω・)ノ

434ノ華

夢をみた
心地好くも 気持ちが悪い夢を…
現実なのか 夢なのかわからなくなる位にリアルな物 それを教えましょう
僕は暗い暗い部屋にいたんだ
そう何も見えない位に暗い部屋…
その中で僕は一人じゃなかった
確実に誰かが横にいる
寄り添っていた…
なんとも言えない生温さに脅える僕は
ただまぶたを閉じ 震えている事しかできなくて そして その何かが僕にふれ
そっと囁いた…
その時眼が覚めた…
すると……
























横でおじいちゃんが見つめてた