762ノ華
今日のこの日に
私は一歩前を進み出す事にしました
もうあの道の矢印はありません。
周りに何かを望むなら
そして何も変えられないのなら
周りを見た自分が変化を求める
そこなんですよ大事なのは
周りは変わるんです
だから自分が変わらなきゃ
周りの変化には気付けないんです。
ずっとずっと悩む事がありました
だけど今日の日に変化はありました
そこに気付いたのです
いいえ ずっと気付いていたのです
だから私は一歩前を求めました。
いつかその道が本当の道なのならば
必然が 何かを生み出すでしょうね
今それが何かを消し去るならば
私はもう その道をえらびません。
冷たい氷の道のようかもしれない
だけど 冷たい氷は暖かい物には勝てないのです 私はその上を暖かい一歩として進み出す事にしました
将来泣くも笑うも 今はわからないんですから今は全力でわらってるしか出来る事は無いんです。
嘘だとか 偽りだとか 好き勝手に何かを話す奴がいます、でもそれは いずれ自分が 馬鹿を見るんです 気付かずに言い続ければいい。
私はそれを 馬鹿だね って鼻で笑う事にしましたから
ちっぽけじゃない大きな夢物語。
開けよ、小さな本。
と言う
そんなお話を見つけました
意味はわかりません(・∀・)
ばいにゃりヾ(・ω・)ノ
私は一歩前を進み出す事にしました
もうあの道の矢印はありません。
周りに何かを望むなら
そして何も変えられないのなら
周りを見た自分が変化を求める
そこなんですよ大事なのは
周りは変わるんです
だから自分が変わらなきゃ
周りの変化には気付けないんです。
ずっとずっと悩む事がありました
だけど今日の日に変化はありました
そこに気付いたのです
いいえ ずっと気付いていたのです
だから私は一歩前を求めました。
いつかその道が本当の道なのならば
必然が 何かを生み出すでしょうね
今それが何かを消し去るならば
私はもう その道をえらびません。
冷たい氷の道のようかもしれない
だけど 冷たい氷は暖かい物には勝てないのです 私はその上を暖かい一歩として進み出す事にしました
将来泣くも笑うも 今はわからないんですから今は全力でわらってるしか出来る事は無いんです。
嘘だとか 偽りだとか 好き勝手に何かを話す奴がいます、でもそれは いずれ自分が 馬鹿を見るんです 気付かずに言い続ければいい。
私はそれを 馬鹿だね って鼻で笑う事にしましたから
ちっぽけじゃない大きな夢物語。
開けよ、小さな本。
と言う
そんなお話を見つけました
意味はわかりません(・∀・)
ばいにゃりヾ(・ω・)ノ