・被扶養者資格の再確認の実施 協会けんぽ

 『協会けんぽは、平成24年度も保険料負担の抑制と、医療費・高齢者の医療費

への拠出金の適正化のため被扶養者資格の再確認を実施します。おもに被扶養

者解除の届出漏れを重点的にチェックします。


 具体的には、24年5月末から6月末にかけて、協会けんぽより会社に被扶養者調書兼異動届に送付されきます。』


昨日の予告通り、継続事業の内諾をもらうために、県庁に行って来ました。

一緒に行ったのは、理事長・直前理事長・私の3名。

商工政策課では事業の説明をし、後ほど事業趣旨や決算書等を添付して下さいとのこと。
約30分程で終わりました。

そのあと、せっかく県庁に来たので申請書類の提出先である総務学事課にも挨拶して来ました。

今回勉強になったのが継続事業の定義です。
①継続して行われる事業であること かつ ②公益事業であること

個人的にすっきりしました。




今日も、一般社団法人の申請書類の訂正してました。

何とか全ての部分を訂正し終わったんじゃないかな。

しかし、予算書の記載に関しては県と会計事務所とで認識のずれが見られるようですね。
この辺は全国統一の基準でやって欲しい所です。(難しいかも知れませんがね)

で、明日はJCの継続事業の内諾をもらうために、県庁の商工政策課へ行って来ます。