ブリックレーンのモスク








http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000052012255&owner_id=5283814 より
今 私の弟が 光の勢力の反対側の勢力に マインドを囚われていて 自殺に追い込もうと されています 人質のような状態の弟をだしに 私が 導き誘導された 光の方々の長 マイトレ―ヤのグループから 離れろと 私は 2008年の暮れの ある方の発表から 現在も やすみなく ある勢力の特殊能力者に 脅かされています 私自身も 弟と同じく コントロルを受けていますが 私は この20年以上の長きに渡り 光の方々から 目を覚まされた後に Aと印す この能力者の 能力の質や強さなどを いろいろな形で 教えていただき 多少抵抗できるようにはなっていますが 弟やその妻 私の婚約者たちは そのことが判りません 霊能者ならば Aの存在は霊視できますが 私以外の家族は 存在自体も判りません 自分によって 苦しみ 悲しみ 過ちを犯さされ 罪悪感も増強や増長され いつまでも 悩ませ苦しめます 現在までに 弟の親友の 箕輪くん 親戚の 柏原マミさん 達以外にも 多くの方が 長きに渡り苦しめられた後に 自殺に 追い込まされています 光の方々により 不動明王と言われる方が この能力者の女性への警告を 受け持ち 8度も この12年以上もの間 存在を現して Aに警告をし続けてくださいました お不動様は はじめての 警告の時に 私に Aのことを 餓鬼霊 畜生霊 よりも上の 一番厄介な 地獄霊 であると教えてくださり 同時に Aに警告をしました 剣に込められた 五戒は すべて Aに 当てはまるものでした
写真の 瞑想は ブリックレーンのマイトレーヤのモスクです 現在は おられないようですが ここに 光の方々に誘導されました ナイジェリアでの治療が急遽決まり 急いでチケットを探しましたら 通常は ドバイ近辺経由なのに 安いチケットは この時 ロンドン経由しかありませんでした この時に 光の方からの インスピレーションがあり ブリックレーンに行くようにとの指示がありました そして 新たな 御役目のような指示を受けました それは 光のグループに関してのこと以外に 弟とAのこともありました ナイジェリアでの活動終了後 五日間ロンドンで滞在をして ブリックレーンに通いました 歩いていける 安い宿に滞在していました 大祈願を唱えて 瞑想に入ると はじめての体験なのですが 周りの音や雑念が 努力なしで無くなり マイトレーヤの存在しか感じなくなりました それは クレームさんの言う トロけるような甘い感じではなく 神妙で 静寂で 見つめている感じです 私は アジュナに集中することだけを行なっていましたが はじめて 集中からそれることがありませんでした 終了すると Aが 黙りこくり 全く 気を 感じさせませんでした この感じは 判るのですが 過去に 光の方々が 現れる時や お不動様が存在を現した時と同じで Aが 驚いている時です それにより 私は Aが 何らかの マイトレーヤの警告を 今度は 今までとは違い 東京の大田区に住むAに直接 警告をしたのだと感じました 私は 不思議な アジュナへの 努力なしの集中で マイトレーヤの存在感を感じながら 無になっていましたので その間に 何が起きていたのかは判りませんが Aは 消えたか 存在しないかのように 感じませんでした 瞑想後に 押し寄せるように 走馬灯のように 過去の時のように グループの状況 弟と 弟を陥れるために Aに協力している2名の男性のことも判りました そればかりか 私をも Aは 再び 過去の時のように ある形をとって 私の口を 封じようと計画していたことも判りました それは 2008年の暮以降 私に味方する 光のグループの方々が 動き出そうとしていたからです 過去の時も同じで 2回とも 光の方々に誘導されて行った 新しい地球のための活動がうまく行き始めて 有力な協力者が出来ると Aは 私の記憶を消して 思考できないようにし Aの思考で 私を動かし・言動して すべてを 失わせてきました そのたびに 光の方々=光の球体は 私の目の前や近くに現れて Aに警告しました 今回は 光の方々の長であられます マイトレーヤが 直接 Aに警告しました これらのことは 能力者の方でないと判りませんが 今回は 光の方々に2000年の春から 日本心霊科学協会に 事前に誘導されており 江原さんや 他の 霊能者の方々を 育成した霊能者の方々が 見守ってくださり 助言もいただいていますので 証人がいることにもなります また 団体名は 言えないのですが 2008年の暮以降 この協会以外の いくつかの団体の霊能者の方々も 私を霊視でみることにより マイトレーヤの実在とそのグループの活動が 本当のことであると 認識し それぞれの団体・組織の 調査部のような部門の上層部に知れ渡ることが出来たことは 大きな啓発になったと思います
今 私への Aの妨害は 耐えられないほどではありませんが 弟に対しては 私を苦しめる意味でも 行われています しかし 糸崎は マイトレーヤから 警告されたことにより これら 弟や私 そして 他の人達に 行う 霊力による苦しめが マイトレーヤに行なっていることと同じであると 認識させられましたので 時間の問題で Aは 姿を消すのだと思います 私が今回 マイトレーヤか光の方々に 理解させていただいた中で マイトレーヤのグループに私が 誘導されたのは 遅かれ早かれ 私が誘導されていなく グループの存在も知らなかったとしても Aは このグループへの 徹底した妨害と破壊を行なうので 光の方々は 私を誘導することで マイトレーヤの仕事を 早めたのだと思います それは 私が14歳の頃に書いた 未来に現実になる 数種類の想像画の中に Aの能力などを意味する 数タイプの絵も かなり多く書かせていたからです たぶん 転生前の任務として含まれていたのかもしれません
未来に現実となる数種の想像画・光の事・A・マイトレーヤに出会うまで
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html