地球外へ移民してみる? | AURA NISMOは、えぇ~力!!

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オイラの戯言を綴ります。
たまに、車やグルメ関連のネタ有り。

2022年11月1日にNISSAN AURA NISMO納車!!

$SUBARistの憂鬱NASAが二度と地球に帰ってこれない
火星植民地プロジェクトを計画中


基本的に、宇宙飛行士が宇宙に行く場合は地球に
帰還することを前提として旅立っている。
映画『アポロ13』では、宇宙空間でトラブルに
巻き込まれながらも奇跡的な地球への帰還を遂げた、
実在するアポロ13号が感動的に描かれている。

しかしNASAは、宇宙飛行士が二度と地球へ帰還する
ことがない火星植民地プロジェクトを計画中だという。
火星に行ったっきりで、あとはそこで一生を過ごすのだ。
このプロジェクトは火星から地球に帰還するための
時間と費用を節約できるだけでなく、火星での開発を
最速で進めることができる合理的なプロジェクトだという。

イギリスのメディアはこのニュースに対し、「宇宙飛行士は火星に置き去りにされ、
二度と地球の土を踏む事はない」と報じている。そう考えると非常に過酷で悲しい
プロジェクトに思えるが、人類が火星を植民地化するためには避けて通れない
プロジェクトにも思える。

宇宙飛行士たちは、火星で結婚し、火星で子どもを作り、火星で生まれた新しい世代を
残していくのだろうか? 
火星と地球との交信は無線を使った場合、最速で7~8分かかるといわれている
(火星と地球の距離差により40~50分かかる場合もある)。
近いようで遠い星である。この火星で生まれた地球人たちは、地球に行く事を夢見るの
だろうか?


The Nasa mission that will take astronauts to Mars

<hr>
…って、こんなネタを見つけたんだけど、これって、どぉ思います?
とりあえず、終身刑的に、地球外へ島流しってことでしょ?
火星に引っ越したところで、何の娯楽もなければ、食料の調達の保証も無いんじゃ?
そこんとこ、どぉ~なの?

収容キャパが確保出来ない刑務所問題を一気に解決…とでも言いたいのか?

$SUBARistの憂鬱

まだ、ガンダムのコロニーみたいな環境が確保できるって保証でもあれば…

なぁ~んて、それでも、嫌だけどなぁ。。。

まぁ、将来的に、そんな事も考えなければならない時代ってもの、考えられなくもない?

さぁ、貴方なら、行きたい?