おや?おやおや?ヘ(゜Д、゜)ノ | AURA NISMOは、えぇ~力!!

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オイラの戯言を綴ります。
たまに、車やグルメ関連のネタ有り。

2022年11月1日にNISSAN AURA NISMO納車!!

またまた、ペター・ソルベルグのネタで、モータースポーツ、とりわけWRCに興味の無い方々には、
大変、恐縮ではございますが…<(。_。)> モウシワケナイ。。。

さて、先日、記事にもした通り、ペター・ソルベルグがノルウェーをシトロエンのクサラで走るって、
そんな話題に、ちょっと、変な話が…。

SUBARistの憂鬱-クサラWRCノルウェーでドライブするクサラWRCのシャシーNo.が
「T412」で、2001年にシトロエン・スポールが、
開発したもので、2004年には、
シトロエン博物館に飾られていたものだって話が…。

マジかよヾ(;´▽`A``アセアセ

各種パーツが最新のモノへとアップデートされている
…って話だが、大丈夫なのか?

そして、このマシンをメンテナンスするのが、
PHスポールって話だったのだが、
これも、別のフランス系のチームが担当するって話だとか?
エンジニアは、当初の情報の通りで、出張サービスって話らしいけど?

やはり、このクサラWRCは、ノルウェーに参戦するための間に合わせにしか過ぎないのか?
ペター・ソルベルグ自身が、今後も同じマシンで参戦するとは限らないと、
今後の計画に対して、口を濁している様に、3月13日からのキプロスには、別のマシンに…
…って可能性も否めないのが実情だ。

アダプタWRTが、アンデルス・グロンダルをノルウェーのみのエントリーとしているのが、
とっても気になるのだが…。

ペター・ソルベルグが、ノルウェーからの全ての参戦を考えているってのは確かなのだろうが、
ル・マン24時間への参戦の噂であったり、2010年からの活動に対して、
プロトンとのコンタクトが、気になるところなのだが、これらの情報から考えて、
かえって、ノルウェー以降の全てに参戦するより、2010年を見据えてのマシンの開発に、
合流した方が得策かと、そう思えるだけに、まだまだ不確定要素ばかりの情報に、
ヤキモキしながらも、2009年を捨てる必要性すら感じてしまう。。。

何より、ペター・ソルベルグ自身のラリードライバーとして、トップの一角を担うために、
今年を、どう動くべきか、それが最優先であることには間違いない。