いやぁ~、いよいよ今晩ですな。2007年のスペシャル版の続きって事だけど、
久々の必殺の連続時代劇で、楽しみこの上ないよ

しかし、歴代の必殺仕事人で、
やっぱり、見たいと思うキャラが…。
まずは、山田五十鈴が演ずる「おとわ」。
(後に「おりく」となる)
三味線の撥で、悪人の首筋を斬る。
渋いねぇ~。。。
そして、三田村邦彦が演ずる「秀」。
これは、あまりに有名ですよね。
簪のシュピィィィイイイーンッ!って

やっぱり、中条きよしが演ずる「勇次」。
三味線の三の糸の端を口でくわえて、
ビィィィイイイーッ!って、
秀の簪と同様、何かとマネをした?
そうそう、村上弘明が演ずる「政」
最初は、花屋だったんだよね…。
鍛冶屋でしか、記憶していないって人の方が多いとは思うけど…。
最初は、木の枝を折っては、その枝で首筋を突き刺してたんだよね。
忘れちゃならないのは、柴俊夫が演ずる「壱」、梅沢富美男が演ずる「弐」、笑福亭鶴瓶が演ずる「参」。
必殺仕事人V・激闘編での助っ人仕事人として出てきた3名。
「壱」ばかりが出演していた記憶があるのだが…。
「弐」の女形の舞いは…。
「参」のポッペンは、ちぃ~っと疑問もあったけど?
え?京本政樹が演ずる「組紐屋の竜」が無いやん!って?
へぇ、あの頃の京本政樹って、あまり好きじゃなかったんよ。。。
さて、今晩のスペシャル版を見たら、広島に向けて、GRBインプレッサを山陽道で
ぶぃぶぃ云わすとするか…。