
先日、装着したRスポ。
はじめは、3段階の真中の角度ポジションにしていたのだが、ダウンフォースが強すぎる

つまり、空気抵抗が大きくなりCD値が激
…。そう、燃費が悪いのだ

装着前には9.8km/L以上をキープしていたのだが…、現在9.5km/Lまでに低下したのである。
それで、センターフラップの角度を一番下のポジションにして、寝かせたのだわ。
すると…、ご覧の通り、みずたまりぃ~っ

笑っちゃいますぅ~


さぁ~て、先日、まゆっちさんのBLOGで話題になった「リボンマグネット」なんだけど、本日、Koge-Pan君が探しに行くって事だったので、密かに着けていたオイラとしては、先に記事をエントリーしてやるっ


これは、↑上の図式の様にして、収益金がチャリティー募金となります。
詳しく説明すると…(このリボンマグネットを販売する日本総代理店「株式会社M'sDS」社Webサイトより)
これまで日本にはなかった全く新しい感覚の社会貢献活動。
それが「リボンマグネット」です。
購入すると金額の一部がチャリティ活動に充てられ、
その活動を支援する証として「リボンマグネット」を車に貼るというもの。
アメリカではすでに全土に渡って広く普及している、
個人参加形式のチャリティ活動なのです。
リボンマグネットは、
2003年にアメリカ・ノースカロライナ州の田舎町ウインストンセーラム市で誕生しました。
ステッカー/マグネット製造20年の実績を誇るMAGNET AMERICA社は、
イラクへ出兵した息子の無事を祈り、
500枚の写真入りのイエロー・リボンマグネットを製作しました。
家族はこのイエロー・リボンマグネットを親戚や知り合いに配り、
皆で車の後部に貼り、
無事に帰還することを祈ったのです。
これがリボンマグネットの始まりです。
もともとアメリカでは、
南北戦争の頃から家族や親戚などが出兵すると、
庭などの古いオークの木に黄色いリボンを結び、
愛する人の無事の帰還を願う風習がありました。
そのため、リボンといえば、
何かのメッセージを世論に訴えるシンボルとして、
アメリカ全土に浸透しています。
こうした背景から、
2003年にMAGNET AMERICA社がイエロー・リボンマグネットを発売以来、
特にテロの被害を受けた東海岸では、
兵士の無事と平和を願うシンボルとして、
瞬く間に多くの人々に普及しました。
最近ではリボンマグネットの人気とともに新しいデザインやお客様のニーズも多様化しており、
兵士サポート(イエロー)に加えて、
ハリケーンカトリーナ被害サポート(水色)、
自閉症サポート(ブルー)やエイズ患者サポート(レッド)、
乳がんの早期発見サポート(ピンク)など、
さまざまなNPO・NGO団体のリボンマグネットを製造しております。
現在、アメリカでは約80種類が製造・販売され、
2004年からは弊社が日本総代理店契約を結び、
国内にあった貢献内容のリボンマグネットを続々と発表し、
さまざまな企業や、NPO/NGOなどのグループの支援をしています。
リボンマグネットが市場に受け入れられた大きな理由は、
製品に込められた「社会貢献」という新しいコンセプトです。
リボンマグネットを購入すると金額の一部がチャリティ活動に充てられ、
その活動した証としてリボンマグネットを車に貼る。
こうしたシステムが、
社会貢献活動への消費者の潜在的なニーズとマッチしており、
最近ではアーティスト「ゆず」のプロモーションツールとしてご利用いただくなど、
雑誌やテレビなどのメディアでも多く取り上げられております。
リボンマグネットは支援活動のひとつの形です。
社会貢献・支援方法は様々です。
M'sDSは今後もリボンマグネットの日本総代理店として、
リボンマグネットをきっかけに現在の様々な問題が認識されること、
興味を持たれること、
団体の活動が理解されて支援の輪が広がることを願い、
活動してまいります。
…ってなわけで、オイラも、まゆっちさんと同じ「Save the Children JAPAN」のものを貼ってたりする。

その活動内容の詳細に関しては、右上のバナーをクリック
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マグネットの拡大画像は、左上のバナーをクリック
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簡単に、活動内容を説明すると、
「セーブ・ザ・チルドレンは、
子どもたちのための民間の国際援助団体(NGO)です。
全世界の数少ない団体にだけ認められた、
国連経済社会理事会(UN ECOSOC)のNGO最高資格である
総合諮問資格(General Consultative Status)を取得しています。
現在、世界で28ヶ国のそれぞれ独立した組織がパートナーを組み、
世界最大のネットワークを活かして、120ヶ国以上で活動を展開しています。
1919年に設立以来、約90年にわたる活動は、
世界のNGOの代表格として各国政府からもその重要性を認められています。
わたしたちは国連の「子どもの権利条約」を理念とし、
世界の子どもたちとその家族、
周囲の環境をよりよいものに改善するため、
精力的に活動を行っています。」
…って事だそうです。
つまり、子供を守ろう!ってことですわ。
ちなみに、反対側には…

「Second Harvest Japan」のものを…。
これは「全ての人に、食べ物を」って事で、
「食べきれずに食料を捨てる人がいる陰で、
その日の食事にも事欠く人々がいる。
ホームレスやDV(家庭内暴力)から逃れた被害者、
移住労働者、そして困弱者しているお年寄りなど。
Second Harvest Japanは、
生活に困っている人々と彼らの支援団体を食を通じて
サポートしている特定非営利活動法人(NPO)です。
飽食の国日本で、
想像を絶する数の人々が飢えと無禄ではない毎日を送っている、
という事実に少しでも心動かされるなら、
私たちと一緒に、食の不均衡をいま一度考え直してみませんか。」
…って事なんです。
つまり、「もったいないから、残さず喰え!」って事で、「食べたくても食べられない人たちが世界中にはたくさん居るんだぞ!わかってるのかぁぁぁあああーっ!」って事で、「ちゃんと、みんなが満足に食べられる世の中にしようよ!」って活動。
こちらも、その活動内容の詳細に関しては、右上のバナーをクリック
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そして、マグネットの拡大画像は、左上のバナーをクリック
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これを選ぶって、オイラらしいでしょ

他にも、いろんなリボンマグネットがありますので、それぞれ、自ら、何に貢献したいのかを考えて、チャリティーを手軽にしてみてはいかが

ただし、オートバックスやジェームスにはあったけど、イエローハットには置いてなかった

イエローハットさん、ダメじゃないの
