
今回は「峠最強伝説 王者決定トーナメント」がメインに、「ストリートラジアル タイヤバトル 頂上決戦」と「童夢 Le Mans S-102開発テスト」の3本立て!
いやぁ~、オモローね!
その中でも、一番、身近で興味があるのが、タイヤの性能を比べるバトルだわ。

今回は「ブリヂストン POTENZA RE-11」「ヨコハマ ADVAN Neova AD07」「ダンロップ DIREEZA SPORT Z1 STAR SPEC」「トーヨー PROXES R1R」の4つをマツダロードスター4時間耐久レース仕様マシンで比較したのだが…。
まぁ、ネオバが一番型遅れ?
そんな気もしないでもないが…。
総合力でコスト的にもダンロップが一番良い様に思えた。
ただ、コストを掛けても、さらに高い性能を求めるならポテンザ。
兎にも角にも、長距離はいらないから一発を決めたいってならトーヨー。
性能を引き出すまで、なかなかタイヤが暖まらないけど、性能を発揮すれば、おっ?エエかも!ってのがアドバンって感じなんでしょうね。
まぁ、攻め込んだ現行走行をしない限り、それなりの性能で、乗り心地も求めるなら、やっぱりアドバンの様な気がするが…。
そろそろ、アドバンも次を開発して、発売してくれよ!
魔王決定戦も何だかなぁ~、MCRにもっと頑張って欲しかったぞ!
でも、関西勢のJ'sがやっぱり凄い!
もっと、関西勢に元気を!
さぁ、伊藤大輔のルマンチャレンジに期待すっか!