夕べ書けなかった、日曜日の雑感の続き。
剛くんとおそろいのニットを着て、マ○ドナルドにハッピーセットを買いに行きました。
(そこから始めるのか・・・)
ハッピーセットは、何が当たるかわからない。
「剛くん来ーい剛くん恋」と呪文を唱えながら2つ買ったのだけど。
残念ながら、ハンドル剣のドライブとチェイサーさんでした。
いいもん、ハンドル剣は基本だしー、魔進チェイサーかっこいいしー。
余談になるが。
今日もハッピーセットを買いに行ってしまった・・・
すごく混んでて、お店の人が、「遅くなって申しわけありません」と謝っていた。
いいんですよー。
メニュー看板のマッハ見ながらうっとり過ごしてましたから。
剛くんだったら、もっと待たされても平気よー。
しかし、出てきたのはチェイサーさんだった。
またかよ・・・
閑話休題。
日曜日、ハッピーセットを買った後、意味もなくゲームセンターに行った。
ナレルンダーの前を通って剛くんの声を聞こうとしたのだけど。
今まさに、小さいお友達がマッハに変身しようとしてるとこだった。
邪魔しちゃ悪いから、その場を離れた。
それから、本屋さんに絵本を探しに行ったのだけど、見つからなかったのよね。
まぁ、昨日買えたからいいけどさ。
家に帰って、土曜日の分も洗濯しなくちゃいけなかったんだけど。
(剛くんの衣装とか・・・)
日曜日は雨降りで、洗濯物が外に干せなかった。
でも、大丈夫。
剛くんの洗剤で洗ったから、部屋干しでも匂わない。
部屋にエレガントイエローの香りが広がって。
まぁ、人工的な香りにいろいろ疑問もあるけれど。
これはこれで、いいかぁ。
(どんどん堕落する私・・・)
ハッピーセットを買ったものの、あれもいろいろと疑問のある食べ物なのよね。
ポテトとか油まみれだし・・・
しかし、愛のためには堕落も仕方ないのだ。
ポテトは、油分を極力落として、つぶして、野菜とまぶしてポテトサラダにしてやった。
ナゲットも火を通し直して、夕食の一品とした。
まぁ、今後も工夫するしかない。
夜は、花燃ゆ。
毎回言ってますけどさ。
久坂のバカヤロー!
あんなふうに文ちゃんと語って、涙の別れをしたのに。
京都では玄人女と再会ですかぃ。
ていうか、自分から会いに行くんだ・・・
ほんと、お前ってやつはっ![]()
思うんだけどさー、ほんとに久坂の子供なの?
だって、薩摩藩の人が好きだったのよね。
その人のために久坂に近づいたのよね。
好きな人に捨てられたからって、久坂に乗りかえて・・・
久坂の子って確証あるのだろうか。
もしも御子孫とかいたら、大変失礼なこと書いちゃってるけどさ。
どーしてもこの女敵視しちゃうもので。
疑問しか浮かばない。
ていうか、久坂っ!
あんたこそ、そんなに簡単に信じていいの?
愛人のお腹が大きいからって、すぐ自分の子供って認めちゃっていいの!
ああもう、久坂見てると腹立ってくるー。
一発殴ってやりたい・・・
しかし、そんな男でも文ちゃんには大事な旦那様。
久坂の妻であることが、文ちゃんの誇り。
どんなに非難されても、負けずに顔を上げる文ちゃんは美しい。
人を愛するなら、これぐらい毅然と愛したい。
女だけど男前だぜ、文ちゃん。
そんな文ちゃんには、まだまだ苦難が待ってるようだけど。
きっと、文ちゃんは立ち向かっていくんだろうな。
負けるな!頑張れ!!
私は、文ちゃんを応援したい。
いよいよ、蛤御門の変。
久坂、絶対絶命のピンチ。
殴ってやりたい久坂だけど。
この辺の事情は切なくなる。
ああもう、長州藩は・・・
だーから、薩摩藩は・・・
そして、会津藩が・・・
幕末の切ないとこだわ。
そして、天皇の料理番。
いきなり、不謹慎な話。
タケルさんのおヒゲー![]()
似合うかどうかは別にして。
萌える。
ヒゲのタケルさん、すてきっ![]()
俊子さん、やっと幸せが訪れてよかった。
両家も和解したようで、よかった。
子供も無事に授かって、本当によかった。
健気な女の子が幸せをつかむのは、やはり王道よね。
篤蔵くんも、すっかり大人になって・・・
でも、自分本位なとこは、相変わらずのようね。
まぁ、そんなとこも愛すべきとこなんだけどさ。
やっとやっとつかんだ、落ち着いた生活。
厨房でも、しっかりみんなを取り仕切ってます。
辰吉さんも、すっかり篤蔵くんの右腕。
華族会館でのことを、未だに気にしてる。
もう、あれから何年たったのよ?
言いたいけど、言えない。
だが、そこがいい。
まるで現さんのロイミュード(←違うか)
ここで気になるのが、新太郎さん。
先々週、いきなり篤蔵くんに抱きついてたから。
超進化するのかと思っちゃった(←おいっ)
篤蔵くんは天皇の料理番に超進化したけど。
新太郎さんは、あれからどうなったのかなぁ・・・
まぁ、先週大団円を迎えたようなもんだし。
ここから先は、ストーリーの消化かなぁ・・・なんてことも思ってた。
ところがどっこい、そうは問屋がおろさない。
さすが、力の入ったドラマは違うよなぁ。
物語に手抜きがない。
あの篤蔵くんが、人の子の親になるなんて!
そして、親子の確執があるなんて!
まぁね、自分も親を泣かせた人間だしね。
ロクでもないタイプだったのは事実だし。
少し、親の気持ちというものを味わってみるといいわ。
俊子さんは、ここでも良妻賢母。
ほんとに、よくできた人だ。
そして、自分の足でしっかり立っているというか。
長生きの約束をお互いの支えに、それぞれができることをやってる姿が美しい。
篤蔵くんも、偉いよ。
真摯に、一生懸命生きているんだなぁ。
来週もまた、気になることがいっぱい。
とにかく、俊子さんには幸せでいてほしいのに。
ひたすら、来週を待つしかない。























