エメラルド -225ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

時ならぬ555ブームに、思わず買ってしまった。

たっくんというか半田健人氏のアルバム「HOMEMADE」。

まぁ、聞き始めて三日目ぐらいなんだけど。

せっかくだから、感想みたいなものを。

 

ただし、私は音楽に造詣は深くありませんし。

動機がそもそもたっくんなもんで。

感想の役にも立たないつぶやきぐらいの感じで。

 

1 赤羽一番街の殺人

インストルメンタルなんだけど。

何で赤羽?何で笑点?と思ってしまった。

 

2 裁かれる者たちへ

前奏、いかにも昭和のあるあるこういう曲みたいな。

今、こんな歌い方する人いるのかなぁ。

「私を悪に仕立て上げ」とかいうから、草加くんかと思った。

 

3 江ノ島電車

これ、好きだなぁ。

曲はフォークソングで。

詞が脳内妄想青春の世界だわ。

こういうのに、憧れるぅ。

 

4 愛の日々

「思い出のメロディ」とかで歌っても違和感ない。

ていうか、五十年ぐらい前のヒット曲だったかもしれない。

布施明あたりが歌ってそう。

(ちょっと違うかな?)

 

5 東京タワー~親父たちの挽歌~

たっくんてば、親父じゃないのに親父の心を持つ男。

これは、現代でも通用するエレジーなんじゃないかなぁ。

(いや、現代の歌なんだけどさ・・・)

東京タワー、きれいだね。

 

6 たこ焼きホームラン

多分、草野球の歌。

でも、私にとってたこ焼きといえばアランさま。

きっと、アランさまが張り切ってサル・ブタ・カッパと修行してるの。

「カノン、私はやるぞっ!」みたいな。

 

7 冬列車

台詞が入ってる歌なのだ。

たっくんにとっては「ごっこ」かもしれないが。

「好きだ」とか言われちゃうと・・・ラブラブ

 

8 西航路

ちょっとジュリーっぽいかなとか思っちゃった。

若かりし日のソロになったジュリー。

ジュリーのアルバムにこっそり入れても違和感ないかも。

 

9 お鍋のロックンロール

ノリますよ、ロックンロール。

多分、同棲してた女の子が出ていっちゃった歌。

たっくん、お腹壊さないでね・・・と心配になる。

 

10 どすこい超特急

これは、一番目が点になった歌かも。

いや、その世界観というか。

たっくんの体験談なの?

インパクトすごい(歌い方も)

 

11 箱根に一泊

これは、好きかどうかっていうより。

すごい歌詞だなぁと・・・

平成の世では叩かれるかも。

途中「箱根!イッパーク!」って叫ぶんだけど。

それが「ファイト!イッパーツ」みたいで。

たっくん、箱根で何してるのぉあせる

でも、つい聴いてしまう。

 

12 お茶の水シャンソン

これはもうね、歌詞が美しいよ。

タイトルからしてそうでしょ。

詩的。文学的。

 

13 さよなら6000系

これも、沁みる歌詞だなぁ。

私は勝手に、この歌の女の子は、江ノ島電車の男の子の彼女だったのではないかと想像している。

高校時代つきあってて、何となく別れてしまって。

大人になってから、お互い別々にあの日々を懐かしんでるみたいな。

 

14 Justiφ’s

言うまでもなく555の主題歌なのだが。

たっくんのアレンジで変身してます。

前奏聴いても、あの歌だってわかんないよ。

確かにあの詞なのに、全く違って聞こえるよ。

でも、メロディはやっぱりあの曲で。

前奏のあの部分も、しっかり聞こえるんだ

すごいよ、たっくん!

オリジナルじゃないこれが一番好きって言ったら、怒る?

 

15 美しいままで

Justiφ’sは別格として、これと次の曲は、普通に私好みの歌。

グループサウンズみたいな感じ。

「錆び付く生き方に男の価値はない」とかすごくかっこいい。

昭和の美しい人は、ほんとに美しいんだよね。

 

16 十年ロマンス

タイトルがタイガースかいな。

いや、タイガースの十年ロマンスも好きなんだけどさ。

これも、すごい好き。

たっくん、ロマンスカー好きだね。

でも、この歌のロマンスカーと箱根に一泊のロマンスカーは、全然イメージ違うよ。

Justiφ’s抜きにしたら、これが一番好き。

 

 

最初聞いたときは、昭和のパロディかなぁと思ったりもしたけど。

いやいや、これは立派なオマージュだ。

たっくんの愛が感じられるというか。

粋だね。

曲によって歌い方も変えてるし。

アレンジが、あああ、こういうメロディラインあるよねと思ったり。

やはり、博識な人なのだなぁ。

感心して感動してしまう。

 

時ならぬ555ブームのおかげで、素晴らしいCDに出会ってしまったぜ。

新たな扉が開けていくよ。

たっくん、ありがとう。

ちゅーかやっぱり。

僕らは何処へ行くのだろう?

たっくんと草加くんのデュエットCD、買う気満々だった。

 

Justiφ’s Justiφ’s
 
Amazon

 

だから、発表されてから毎日毎日Amazonさんをチェックしてた。

でも、「Justiφ's」って入力するの大変じゃない。

     (↑これは、コピペしております)

だから、毎回「半田健人 村上幸平 CD」で検索してたのよね。

でも、出てくるのは彼ら単独のCDばかり。

 

 

ザリガニのうた ザリガニのうた
1,200円
Amazon

 

予約ってできないのかなぁ。

21日にならなきゃ載らないのかなぁ。

そんなふうに思ってしまったんだけど。

 

今日、友達から在庫切れになってるって聞いて。

急いで家帰って慌ててパソコン立ち上げた。

いつものように名前で探しても出てこない。

それで、ふと思い立って「Justiφ's」って入力してみた。

紆余曲折の末、発見した。

 

当然のように「現在在庫切れです」 
「この商品の再入荷予定は立っておりません」

えーっいつから受注してたんだよぉ。

何で出てこなかったんだよぉ。

 

Amazonさんなんて、一回検索すると、それ関連のものをメールくれたりしてたじゃん。

多少迷惑というか不気味に思ってた部分もあったけどさ。

こういう時こそ、メールで教えてほしかったよ。

「あなたにおすすめの商品があります」って。

 

まぁ、売れ残るよりは完売した方がいいよね。

熱心な555ファンはいっぱいいるし。

私のような俄か出戻りファンもいるだろう。

だから、ひとまずは完売でいいんだけどさ。

 

これ、どうしたら再販してくれるかなぁ。

たっくんは淡白そうだから。

草加くんにお願いした方がいいんだろうか。

(どうやってお願いする?)

とりあえず、需要があることを知らせるため。

今後も毎日Amazonさんのページにアクセスしとこう。

あと、555ライドウォッチに願掛けしとこう。

 

そんなことしてて。

また、ジオウ555編見てしまった。

だから、ルパパトまでたどりつけなかった。

ごめん、圭一郎。

録画してあるのに、未だに見れない。

配信で見るつもりの、無免許医や飛彩先生やアランさまのドラマは、もう見る自信がない。

 

そして、検索してるうちに何か悔しくなってきて。

たっくんの別のCD注文してしまった。

たっくん。

僕らは何処へ行くのだろう?

昨日届いた、たっくんのアルバム。

早速、通勤の車の中で聴いてみた。

 

HOMEMADE HOMEMADE
2,054円
Amazon

 

あ、この曲知ってる、どこかで聞いたことあるー・・・

と、思ってしまうけれど。

このアルバムは、一曲を除いて全てたっくん作詞作曲のオリジナル。

昔聞いたことなどあるはずはないのだ。

 

うん、何て表現したらいいんだろう。

戸惑い、気恥ずかしさ、笑い、驚き、尊敬。

めくるめく昭和歌謡の世界。

オマージュとパロディの中間みたいな。

まさに、広がる宇宙の中 Can you feel?って感じ。

 

最初、えーって思うのね。

何だか聞いてるのが恥ずかしくなって。

ボリューム下げたりして。

でも、だんだん笑いがこみ上げてきて。

なんか、びっくりしちゃって。

たっくん、すごい・・・ってなる。

 

もう、ロマンスカーを見たら不倫カップルかと思っちゃう。

お茶の水にはシャンソンが流れてるのね。

新幹線にお相撲さん乗ってきたらどうしよう。

ね、戸惑うでしょ。

 

でも、やっぱり私は、14番目の曲が一番好きかな。

このアルバム唯一のカヴァー曲。

ふふふ、あの曲ですよ。

 

リーフレットのたっくんのお言葉もなんか深いのよ。

詞も曲も解説も演奏も歌も録音も全てたっくん。

あんたは一体何者なんだ!?

 

恥じらいながら聴いていたのが、だんだんハマってきちゃって。

なんか、もうちょっと聴いていたいなーって気分になって。

帰り道、回り道してしまった。

たっくんをBGMに独り逃避行。

早く帰って買ったもの冷蔵庫にしまわなきゃなのに・・・

 

帰って、夕食つくってたら「うたコン」が始まって。

あらら、何だか似たような世界?

ああ昭和歌謡だわ。

純烈も三浦大知さんも出てないのに、うたコン見ちゃったよ。

 

私、CDは車の中でしか聴かないんだけど。

今、部屋でこれを書きながら、また聴いてしまったりして。

どこまでハマってるんだ!

あ、そんなわけで、今日もルパパトまだ見てません。

ごめんね、圭一郎。

 

なんかもう。

僕らは何処へ行くのだろう?

そんな気分。

土曜日から書き始めるけど。

久々に家で「エイエイGO」が見れた。

飛彩先生は、安定のありがちな間違いで笑われていたが。

でも、私はもう笑っていられない。

過去形なんてほとんど覚えてないもの。

単語を覚えるゲームで、過去形で書かれた文章からその人物は誰かを当てるというものがあって。

「愛知県で生まれた」「鉄砲をたくさん持っていた」というヒント。

(もちろん、過去形を含む英語で書いてある)

散々考えて、飛彩先生が答えた。

正解は「織田信長」

飛彩先生、これだけのヒントで「織田信長」が出てくるなんてすごいドキドキ

 

その後、買い物に出てファイズライドウォッチ買っちゃったのよね。

発売は10月6日だったようなので、残っていたのが奇跡かも。

ジオウ商品はお1人様1個までなんて張り紙まであって。

大量に買い占めていく輩がいたんではなかろうか。

 

日曜日は、仙台方面に出かけなくてはならなくて。

でも、寝坊しちゃって朝御飯抜きで出かけた。

スーパーヒーロータイムは録画。

 

鬼太郎は、車で音声だけ聞いていた。

絵がなくて状況がよくわからないのだけど。

いよいよ西洋のバックベアード軍団が攻めてきたようだ。

鬼太郎たち日本の妖怪は、ゲゲゲの森に立てこもってゲリラ戦を展開するらしい。

なんか、いかにも日本人の戦争だなぁ。

それで、玉砕していくんだもんね。

鬼太郎パワーアップして、目玉の親父さんが解説してたけど。

悟空さ・・・と思ってしまった。

 

そして、仙台で用事を済ませ。

その後、ドライブして海を見たり温泉入ったりしてきたのよね。

ファイズライドウォッチ、しっかり携行してね。

お風呂には入れないけど。

 

本当は、帰ってからジオウ・ウィザード編だけでも見たかったんだけど。

お風呂上りに、ついうっかりまた555編を見てしまった。

(あれから夜中に見たわけですよ)

そして、今日もフォーゼ編見ようとして、また555編見てしまった。

やっぱり、たっくんと草加くんが生きてることが相当嬉しいらしい。

あれはもう、かつての555じゃないと思いつつ。

変身しなくても、生きていればそれでいいと思ってしまうよ。

 

で、その後やっとウィザード編を見る。

ウィザード編と言いつつ、ウィザードはほとんど関係してなくて。

ウィザードファンには肩透かしかな?

でも、そろそろ現代のソウゴたちの物語もしっかり語ってもらわなきゃならない気はするのよね。

何となく、レジェンドライダーにばかり気をとられて、肝心のジオウがおざなりになってる気がしなくもないから。

ソウゴが仲間という言葉に反応して、ゲイツはそれに反発して。

そんな2人がどうなっていくのか。

ツクヨミちゃんはどうしたらいいのか。

ウォズやタイムジャッカーの暗躍。

気になることはいろいろあるからさ。

ま、ウィザード編に関しては、来週がお楽しみかな?

 

ところで、歴史が変わったのなら、コヨミちゃんは生きているのだろうか?

生きてるどころか、晴人とかかわることもなかったりして。

生きててほしい人はいっぱいいる。

斬鬼さんとか、アンクとか、バロンさんとか・・・

でも、ほんとにそれでいいんだろうかとか。

良太郎は特異点だから歴史は変わらないのではないかとか。

龍騎やブレイドの歴史改変はどこまで許容できるだろうとか。

今から考え込んでしまう。

多分、こんな未来を井上御大は望んじゃいない。

でも、555の未来はこれでいいような気がする。

それは私の、エゴ。

 

と、ここまで書いて、もう時間がないや。

ルパパトは見れなかったからまた明日。

圭一郎、ごめんよー。

 

録画した「西郷どん」と、進兄さんの「下町ロケット」は、いつ見よう。

無免許医の「結婚相手は抽選で」や、飛彩先生の「深夜のダメ恋図鑑」、アランさまの「今日から俺は」。

いずれも配信で見るつもりだけど、いつ見れることやら。

 

今日、帰ったらたっくんのCD届いてた。

なんか、すごく高揚してしまった。

中のたっくんの文章や歌詞読んで。

照れ臭いような尊敬するような不思議な気分。

聴くのは、明日車の中でね。

ふー、ぎりぎりセーフ。

今帰ってきたとこ。

今日は、池袋に行けないかわりに。

三陸の海見て温泉入ってきましたー。

なので、スーパーヒーロータイムは録画。

視聴はまた明日。

感想もまた後日。

明日に備えて、寝ます。

風呂上りは、やっぱり牛乳だよね、たっくん。

(もちろん温泉にも持ってったよ、歴史が戻らないように・・・)

私、ライドウォッチは買うつもりなかったのよね。

今までの経験で、いろいろ学習してるから。

 

例えば、ガシャット幾つか持ってるんだけどさ。

ベルトがないと聞けない音声とかあるのよね。

ゲーマドライバー買えばいいじゃんと言われるかもしれないが。

あれ、すごく場所とるしさぁ・・・

 

私、ドライブのときはベルトさんもマッハドライバーもシンゴウアックスも買ったのよね。

まぁ、しゃべるしゃべる・・・

家族と同居している室内では遊べないということが判明した。

 

ゴーストの眼魂なんかもそうよね。

カノンちゃん眼魂なんて、ところかまわず「お兄ちゃんお兄ちゃん」言うんだもん。

しゃべるおもちゃは、何かと大変なのだ。

 

というわけで、変身アイテムは、持ってても遊べないから買うまいと決意したのだ。

幸いというか、ビルドは見てないのでボトルは集めようという気もなかったし。

今回も、幾ら20周年記念とはいえ、こんなの集めてたらきりがないよなぁという思いもあり。

発売しても、見向きもしてなかった。

 

しかし、555編ですよ。

歴史が変わっちゃったんですよ。

ファイズの力がライドウォッチに宿ってる限り、たっくんも草加くんも灰になる心配はないのではないか・・・

 

というわけで。

昨日の光るライドウォッチとは違うよん。

 

買ってしまった。

買うにしたって、まさか555のウォッチとは夢にも思わなかったわ。

今後、マッハやスナイプが食玩で発売予定なので。

もしかしたらその辺は手を出すかもしれないとは思ってたけど・・・

 

これ、ジクウドライバーに装着して音が鳴るほかに。

単独でもボタン押すと音声出るのよね。

絶縁体は抜いていない。

持ち歩いてて、鳴り出したら恥ずかしいから。

 

え、持ち歩く気なの?

家に置きっぱなしにしてるうちに、555の歴史が戻ってしまったら大変ではないか。

(なんか、発想がいろいろおかしくなってる)

 

こんなことやってるけど。

私は別に、たっくんが好きなわけではない。

(いや、嫌いではないけど)

4号で剛くんを助けてもらった恩義があるから。

もう、たっくんが消えるとこは見たくないだけ。

なんか、今週はずーっと通勤中555のCD聴いてた。

ジオウの555編引きずっちゃってるの。

 

ジオウの世界観、まだよくわかってないけど。

555編何回か見てて、少し理解した。

(何を今さらだけど)

タイムジャッカーさんが人間に接触してアナザーライダーにすることによって、歴史が変わるわけですな。

その時代で戦ってたライダーの敵が消えて、ライダーもライダーではなくなると。

(たっくん、変身解除されたときベルトしたままだったけどね)

ライダーだった人は、別の人生を歩むのかな。

 

555の世界からオルフェノクは消え。

たっくんはライダーではなくなる。

(多分、ウルフオルフェノクでもなくなってる)

だから、草加くんが殺される未来もない。

 

ずっとね、気になってたんだ。

平成VS昭和では草加くんの亡霊に苦しみ。

仮面ライダー4号では、記憶からも写真からも消えてしまった。

平成二期に登場するたっくんは、何だか悲し過ぎる。

 

私は、本当は歴史の改変ていやなんだ。

だから、ジオウが変えてしまった世界。

ビルドやエグゼイドが違う未来を迎えていることには、実は納得していない。

でも、555の世界だけは、このままでもいいんじゃないかなぁ・・・

なんて思っている。

 

たっくんと草加くんは、どういう仲間なんだろうね?

オルフェノクもいない、ライダーでもなくなった2人は、どこで知り合って、何でつながっているんだろう?

大嫌いって言ってるんだから、草加くんは相変わらずなんだろうな。

真理ちゃんや啓太郎はお元気ですか?

海堂さんは、かかわりあるのかなぁ。

 

今日、久々にガシャポンしてみた。

エレクトリカルライドウォッチスイングってやつ。

(ライドウォッチ型の光るキーホルダーみたいな?)

出てきたのは、ファイズだった。

なんか、555まみれな一週間。

実は告白すると。

たっくんというか半田健人氏のアルバムを注文してしまった。

 

HOMEMADE HOMEMADE
2,036円
Amazon

 

こんなことになってるのも、草加雅人ってやつのせい・・・

なんだろうか?

夕べ、お風呂から上がって、結局見てしまった。

日本武道館のステージにふらりと現れ、ポケットからウエットティッシュ取り出して拭き拭きしてる悪魔の微笑みを。

何で寝る前にこんなもの見てるんだ私。

夢に見てしまったらどーする?!

 

そう思ったら怖くなって。

モモたちがわちゃわちゃやってるClimaxJumpデンライナーフォームを見た。

そして、ノリノリのマッハをチェイサーが戸惑いながら見てるサプライズドライブ見て。

それから、エグゼイドチームが仲良く踊ってるEXCITE見た。

これで、悪魔の夢など見まい。

(お祓いかよ・・・)

 

普段あまり夢を見ない私なのだが。

夕べは、なんかいっぱい見た。

知らない街を歩いてて、車に戻ろうとしたら場所がわからなくなったり。

崖みたいなところを渡ってて、誰かを助けなきゃと思ってたり。

車で知らない道を走ってるんだけど、自分はここをよく知ってると思ってたり。

なんか、そんな夢をいろいろ。

そんで、細切れに目を覚ましてた。

(眠りが浅かったのね・・・)

 

幸い、怖い夢は見なかった。

(どことなく不安な夢ではあったけど)

きっと、モモや剛くんたちがガードしてくれてたんだぁドキドキ

と、勝手に思っている。

 

しかし、寝坊してしまった。

どーしてくれるんだよっ!

それもこれも、草加雅人ってやつのせい。

 

明日も早く出なきゃなので。

DVDなど見ずに早く寝ます。

やばいやばい。

日付が変わるとこだった・・・

いや、ちょっと夢中でDVD見ちゃってたから・・・

 

今日は、割と時間があったものだから、ジオウ見てたのよね。

この前の、555編。

だってさ、やっぱり熱いよ。

15年の時を経て、草加くんのピンチに間に合ったたっくん。

嫌いだけど、仲間。

ていうか、このシーン何回見てるんだ私・・・

 

そして、ふと。

あ、ジュウオウバード見たくなった・・・と思って。

去年の(2017年1月の)感謝祭のDVDを引っ張りだしてきて。

バドさんのとこだけ見るつもりが。

見始めたら、止まらなくなるよね。

エグゼイドチームもいるわけだし。

ヒーローショーはあるし、歌は熱いし。

 

気がつけば、夢中で全曲聴いてしまいそう。

そして、こんな時間。

これからお風呂入って、また見るかな。

おいおい明日も仕事だってば。

こんなことになったのも、草加雅人ってやつのせいなんだ。

もう一週間以上たってしまったけれど。

剛くん目当てで見た「激アツ!!ヤンキーサッカー部」の感想というか要望みたいな。

見方が偏ってるけどお許しあれ。

ネタバレ嫌いな人は読まないでね。

 

ヤンキーサッカー部前編の感想・・・なのか?

 

とにかく、このドラマを見て思ったことは。

もったいない!

これ、スペシャルドラマ2話でやるような話じゃないよ。

連続ドラマにしてほしかった。

 

時間がないのはわかるけど、話が唐突過ぎるの。

ヤンキーたちがサッカーに目覚めて。

練習して、うまくなって、勝ち進んでいく。

これを、それぞれ少しずつ様子は映すものの。

キング(主人公・岡野)の語りで済ませちゃってる部分も多くて。

あっという間に3年たっちゃって。

いつの間にそんなに強くなったの?

みたいな印象になっちゃう。

 

例えば、マコト兄ちゃん演じる武蔵が仲間になるところ。

ここ、すごくかっこいいんだよね。

かっこいいんだけど。

マコト兄ちゃん、どうして急にデレたの?みたいに思ってしまう。

 

多分、武蔵はやりたいことが見つからなくて。

それで、タイマンドッジで人を傷つけて心を満たそうとしてたんじゃないのかなぁ。

だから、岡野たちがサッカーに打ち込んでるのがうらやましくて。

わざとバカにしたような態度をとっていたけれど。

岡野の熱意に応える形で入部、ということだと思うんだ。

 

でも、それは私の想像にすぎなくて。

ドラマでは、今までバカにしてたのが、急に「お前の気持ち受けとったぜ」とか言って仲間になってしまう。

いや、かっこいいんだけどさ。

もしも連ドラだったら、1話分ぐらいかけて武蔵の葛藤とか描けたと思うんだけどなぁ。

 

イシ先輩だって、三年生からただ一人仲間になった形で。

ある意味、学校の番長みたいな人だったわけで。

このエピソードだってもっと膨らますことができたはず。

完結編では、なくてはならない心強い先輩になってるけど。

そこに至るまでには、一筋縄ではいかなかったと思うんだ。

 

ちなみに、イシ先輩役は、ひよっこで漫画家コンビの片割れだった浅香航大さん。

全然印象違ーうっ!

なんかね、ヤンキーやってると、浅倉みたいな雰囲気なの。

あんなにヤバい感じではないけど。

顔立ちがちょっと似てるのかなぁ?

 

もったいないのは、剛くん演じるマサもそう。

施設出身で、頭突きが得意で。

実は友達思いで、気のいいやつで。

マサくん、施設(流星塾か?)でどんな生活を送っていたんだろう。

施設の人たちが靴を送ってくれたりするんだから、印象深い子だったんじゃないかと思うよ。

なんかねー、マサくんを主人公にして話をつくりたいくらい。

(まぁ、剛くん贔屓ゆえでもあるんだけどさ)

連ドラだったら、マサが主役の回も数話つくれそうだよね。

 

キングの主役は似合ってた。

綿引さんみたいな真面目な役もいいけど。

やっぱり、ちょっとやんちゃな熱い感じの男の子、いいよね。

今にも、「あれるぜーとめてみなっ!」とか言い出しそうに思えた。

時にマジメに、時に熱く、時におかしく。

キングのさまざまな表情が見れて、よかったよ。

 

試合やってるとこ、もっと見たかったな。

武蔵が、「俺が守るからお前は行け」みたいなこと言うのかっこよかった。

(武蔵って、全体的にかっこいい話ばかりなのよね)

マサが、「外したのが岡野でよかった」って言うとことか。

岡野に靴のことを語るシーンとかもよかったな。

岡野に、心開いてる感じでさ。

ああ、仲間になってるんだなぁと。

 

みんなでお風呂入るシーンとか、勉強するところとか。

サッカー以外の学園生活も、すごくおもしろそうだったのよね。

剛くんとマコト兄ちゃんの口から「エロいこと」だの「オシリ」だの飛び出して、ドキドキした(←私がおかしい・・・)

だーから、連ドラだったらこういうとこもいっぱい描けたのになぁ。

 

最後に、岡野とともにサッカー部をつくったトガとの絆というか。

2人の現在が語られて、ジーンときた。

そうだよね、実話なんだから。

岡野がワールドカップに行ったように、他のメンバーにもその後の話があるんだよね。

 

マサは、あの後、岡野とともに県代表に選ばれたぐらいだから。

きっと、サッカーの才能あったんだろうな。

サッカーの道には進まなかったのかな?

今、何してるんだろう。

そんなことが気になってしまうのも、剛くんゆえか。

 

AbemaTVでやってた、クランクアップの映像もよかったなぁ。

今年の暑い夏を、みんな格別熱く過ごしたんだよね。

色白剛くんが、日焼けするぐらい頑張ったんだもんね。

仲間の絆も芽生えるよね。

マコト兄ちゃんの挨拶、かわいかったな。

 

とにかく、おもしろくて、熱くて、感動して。

それゆえに、もったいなくて。

これ、同じメンバーでぜひ連ドラ化してほしいと強く思いました。