エメラルド -211ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

いろいろあって、我が家はテレビを自由に録画できない。

全てダンナの管理のもとに行わなくてはならないのだ。

録画しちゃダメって言われるわけじゃないんだけど。

私が録りたいものって、好きな人が出てる番組ばかりだから。

あまり、干渉してほしくないの。

 

明日のミラクルナインに、黎斗さんとウォズさんが出る。

こ、これは楽しみだ!

黎斗さんは安定のクイズ王だろうけど。

素のウォズさんてどんな感じなのだろうか?

2人が対決したりコンビを組んだりすることはあるのか?

変身はするのか?

でも、気になる2人が出てるから録画したいなんて、言えない。

言えないから、何とか見られる時間に帰りたい。

 

今月末はエイエイGOの最終回。

2年前、リアルタイムで見たとき、飛彩先生の迷言が飛び出して。

それでもぉ、飛彩先生好き~ドキドキってなったんだけど。

その瞬間を残したいからなんて、言えない。

 

平日の午後に、昔のサスペンスの再放送とかよくやってるじゃない。

それで、うちの地方で今度放送されるサスペンスドラマがあるのだけど。

あらー、それって半田さんが出てるやつじゃない!

み、見たい・・・

でも、平日の昼では録画しかない。

大好きな人が出てるから録画したいなんて、言えない。

特に言えない。絶対言えない。

前にもね、あったんだよね。

またそうやって、涙を呑むしかないのか。

今日も仕事忙しくて、残業してきて。

それからご飯の支度とかしてくたくたなんだけど。

そんな時に限って、どーしてもウルフオルフェノクさんに会いたくなった。

 

だから、Blu-rayBox3を取り出して、1話だけ見ようと思った。

DISC7は、第35話から第40話まで。

35話だけ見ようと思ったのに、やめられない止まらない。

さっき、38話を見終わった。

 

昼間「まんぷく」見れなかったので。

今、BSで見てきたとこ。

明日も早いからもう寝なきゃなんだけど。

あと2話だし。

今夜はウルフオルフェノクさんのおかげで眠くなーいラブラブ

 

いや、実は明日の準備とか全然してなくて。

いろいろ提出物とかあって、探さなきゃなんだけど。

お風呂も入らなきゃなんだけど。

早く続きが気になるから。

とにかく、今日の日記はこれでおしまーい!

 

あああ、ウルフさんかっこいい。

たっくんかわいい。

半田さんは、若くても年を経ても素敵です。

 

あれ、もしかして2週間ぶりの日曜日の雑感かな?

半田さんのショーから2週間かぁ・・・しみじみ。

(↑またすぐに半田さんの話をしようとする)

 

まずは金曜日、トクサツガガガの最終回見て熱くなって。

すぐに日記を書こうとしたものの。

途中で、眠さに負けてUPできなかった。

とにかく、金土は眠くて眠くて。

 

 

土曜日は、久しぶりにちゃんとテレビの前でエイエイGO見た。

今月で終わりだからね。

卒業試験みたいな感じで、実際に外国の人と会話することとなる。

私に聞きとれないとこを飛彩先生が聞きとったり。

おもしろい(間違った)リアクションにわくわくしたり。

トシキくん、かわいいよ。

最終回は、何としても録画したいなぁ。

 

そういえば、飛彩先生がカレンダーを出すよ。

それに伴いイベントがあるのだけど。

ううっ汗月2回上京するのは無理・・・

ともかく、カレンダーは注文したよ。

 

 

明けて3日、雛祭り。

9時からはゲゲゲの鬼太郎。

先週の万年竹は、人間の業を感じさせる話だったなぁ。

いい話では終わらないという。

脚本の人見たら、「伊達さん」さんだった。

そういえば、同じく人間の業を感じてしまった皿小僧のときも伊達さんさんだったよね。

次の化け草履はいい話だったけど。

あ、たくろう火も伊達さんさんかぁ、いい話だったな。

人間と妖怪のいい話と、深い業の話を交互に書く伊達さんさん。

どういう脚本家さんなんだろう?

 

で、今日の雛人形の話は、まぁありがちな話かな。

私は、まなちゃんちの雛人形が助けてくれるのかと思っていたけど。

結局、まなちゃんの隠れた力の発動だったね。

猫ねーさんが乙女してて、鬼太郎への恋心チラリ。

脚本見たら、井上娘さんだった。

井上亜樹子さんの脚本も、もっと見てみたいなぁ。

 

 

そして、スーパー戦隊最強バトル。

これは、良くも悪くも戦隊集合のよくあるお話だよね。

相変わらず・・・みたいな気もするけど。

懐かしい顔に会えるのは嬉しいや。

まぁ、オリキャスじゃない戦士がちょっと悲しくなったりするんだけど。

 

圭一郎もレジェンドの仲間入りかぁ。

チームきまじめって、ほかに誰がいるんだろ?

キャー、高岳の久しぶり~ドキドキ

悪役でよく見かけたけど、やっぱりあなたは高岳のがいいよ。

走輔は、最近いつも見てるから・・・烈鷹殿目当てでゴーオンジャーを。

ああ、巨大ロボ呼び出せたら、烈鷹殿の魂の入った炎神大将軍来ればいいのにぃ。

鶴姫も亮も、声だけじゃなく姿見せてよ。

 

大和が、口八丁で勝ち上がってるような・・・

(圭一郎を負かせたからひがんでるわけじゃないですよ)

大和の夢は、死んだ少年の夢をかなえること。

あれ?「平成VS昭和」もそんな話だったような・・・

動物がたくさんいる大草原て、ジュウランド?

黄色、元気かなぁ・・・

(レオの人は事務所辞めちゃったので、何してるのかなぁ・・・と)

 

来週最終回なんて、つまんないよ。

1年ぐらい続けてほしいよ。

そしてますます、リュウソウジャーに興味がなくなる・・・

あ、でも今日最後に元基くん(←違う)出てきたね。

 

 

その後、録画したジオウを見る。

その前に、先週、先々週の仮面ライダーキカイの話から。

入江くんは、ザミーゴもよかったけど、やっぱりキカイダーみたいな役がいいよ。

あの純朴そうな雰囲気が、非常に似合ってる。

(ザミーゴはザミーゴでかっこよかったんだけどね)

そういえば、「約束のステージ」にも出てたのよね。

半田さんとは別の感じで、昭和っぽいなぁと。

飛彩先生のお兄ちゃん役をやった舞台も、やっぱり三枚目な昭和の男だったもんね。

 

で、このキカイの話もそうなんだけど。

だんだんソウゴの能力が上がってきちゃって。

ツクヨミちゃんが脅威を感じて離れてしまったり。

なんか、最近の展開はつらい。

友情を感じ始めちゃった悩めるゲイツもつらいけど。

ソウゴのこと一番にわかってくれたツクヨミちゃんが背を向けてしまったのがつらい。

こんなつらい展開、3月で終わってくれればいいんだけど。

 

そして、今日のアナザージオウのお話。

加古川飛流の登場で、ますます混迷。

つらい、やっぱりこの展開がつらい・・・

 

なんか思ったんだけど。

ソウゴって、九死に一生を得た子供なんだね。

飛流のこと忘れてるってことは、記憶喪失?

ミラーワールドにもう一人の自分がいたり。

平成ライダーのいろんな特徴を受け継いでいるような?

まさか、飛流がジョーカーで・・・なんてことはないよね。

ソウゴ、独りで背負い込むなよ。

 

今日のOPを見てたとき、「あれ?どこかで見た名前・・・」と思った。

今日は、出演者多いなぁと。

アナザーライダーになった人たちだったんだね。

そして。

佐久間くんだ!

天文台に勤めてるんだね。

16年前も、流星群見に行くって言ってたもんね。

カリンちゃんの死を受けとめて、ちゃんと生きてきたんだなぁ。

歴史は、いい方向に変わったんだね。

 

と、いうことは、草加くんもカリンちゃん事件を追うこともなく。

普通の暮らしをしているのだろうか?

たっくんも、ソウゴに会ったことは忘れちゃってるんだろうな。

ライダーじゃなくなった2人は、今何をしてるんだろう?

歴史が変わっても「嫌いだけど仲間」なのかなぁ。

あああ、佐久間くんの登場で、ジオウの話そっちのけ。

 

結局その後、ジオウ555編を見てしまった。

大人たっくん、やっぱりかっこいぃラブラブってなって。

つい、もう一回見てしまった。

今日も、パラダイス・ロスト見る時間はなくなった。

でもやっぱり、大人たっくん素敵です。

 

 

夜は、いだてん。

ストックホルムに向けての旅。

四三くんと三島氏の奇妙な友情。

大森さんと安仁子夫人のラブラブ。

孝蔵くんも、噺家としてちっとは前進したのかな。

なんか、この時代の熱みたいなものが、心地いいよ。

 

スヤちゃんがかわいそう。

この時代のこととて仕方ないとはいえ。

四三さんを思いながらよそに嫁ぐ。

今までが天真爛漫だったゆえに、なんか悲しいよね。

 

治五郎先生が信用ならん。

いや、立派な人ではあるんだけど。

なんか、四三さんに苦労ばかりさせてる気がして。

お金がないのはわかるけど。

口八丁で納得させるのは、あまり好きじゃないぞ。

 

過去と未来が交差するいだてん。

その辺不評みたいだけど。

ジオウだって、そんなとこあるじゃんよ。

別にいいんじゃねーの。

おもしろいと思うけどな。

 

いだてん紀行で、大森夫妻のなれそめが語られてたけど。

なんか、マッサンみたいね。

ええ話やないですかぁ。

キリストに似た風貌ってのが、竹野内さんに合ってる気がするわー。

 

 

今日は、わりとやることはやった気がするけど。

独りぼっちの「パラダイス・ロスト」リバイバル上映会、いつになったらできるんだろうか。

今週もまた忙しいぞ。

また土日を待ちましょうかね。

でも、大人たっくん見たから、また頑張れるぅ。

何か書いとかないと先に進めない(次が見れない)気がするので。
仮面ライダー555Blu-rayBox2・DISC4~6(第18話~第34話)を見て、改めて思ったことなど。
当時、特撮好きとしてその物語を愛しつつも深くのめり込むことはなく。

15年後に改めて乾巧に恋してしまった私の再視聴。

ちなみにBlu-rayBox1に関してはこんな感じ。
555第1話~第17話までの雑感・・・かな? 1

555第1話~第17話までの雑感・・・かな? 2

真面目な考察とか感想とかいうのじゃありません。

私が好き勝手にしゃべってるだけみたいなものです。

認識違いとかあったら、ごめんなさい。
一応、ネタバレ注意で、これから555を見ようという方はお気をつけを。



ラッキークローバーのJ さんが消えて、新メンバーをめぐる攻防が繰り広げられつつ、デルタのベルトや流星塾の謎、そしてみんなの恋模様?次々と物語が展開していく18話~34話。

17話までを改めて見たときは、みんな子供だったんだなぁと思った。
当時は、年齢なんて気にせず見ていたのだけど、自分が年とったせいか妙に幼く思えてね。
こんな子供たちが戦っていたことに胸が痛んだ。
そういう意味では、かわいくて健気なたっくんにキュンラブラブ

しかし、この18話~を見たとき、みんなかっこよくなってると思った。
何でだろ?髪型とか?お化粧がうまくなってるとか?
撮影に慣れてきたからかな。
とにかくみんな見た目がかっこよくなってると思うのよ。
海堂さんがキュウリパックしてる姿さえかっこよかった。

私は、そもそもたっくんの顔立ちはそんなに好みではないのだけど。

(↑問題発言・・・)
この辺からは、問答無用にかっこいいと感じる。
そりゃ単に、恋に目が曇ってるのかもしれないけど。

それに反比例するように、ラッキークローバーの琢磨くんが弱体化していく。
前巻までは、上の上のオルフェノクとして、それなりに残忍な強さを見せていたのだけれど。
この巻からは、もうネタキャラと化していた。
(井上御大に愛されてるなぁ・・・)
冴子ねーさんのクールビューティーぶりは変わらないけど。
北崎くんや澤田くんという新たな顔ぶれが姿を現すにつれ、ちょっと迷走してるかなという感じはした。

その北崎くんと澤田くん。
当時は、どっちも不気味で嫌いだった。
キャラクターもそうなんだけど、見た目がダメだったの。
後年、北崎くんとは、「戦国BASARA」のイベントで再会した。
アニメのED「Break & Peace」を歌ったバンドのボーカルとして生歌を聞けたのだ。
澤田くんは、「八重の桜」での容保公が素敵だったな。
当時は、ほんとに不気味な印象しかないけど。
改めて見ると、二人ともかわいいしかっこいいなぁ。
澤田くんなんて、ちょっとキュンとするキャラクターだよね。

この巻では、草加くんが随分と目立ってた。
いや、草加くんは相変わらず嫌なやつなんだけどさ。
でも、真理ちゃんを思う気持ちは本物。
(一歩間違うとストーカーだけど)
その情熱には、ちょっとときめくものがある。
真理ちゃんや流星塾の仲間の前では、何でもできる正義の草加雅人なんだよなぁ。


そして、カイザが強いんだ。
その思惑は別のところにあるものの、ファイズやホースオルフェノクとそれぞれ共闘する場面があって。

それが、すごくかっこよかったの。
あくまで策を弄してのことなんだけど、本当の味方だったら、こんな頼もしいやついないよなぁとすら思った。
当時は、嫌なやつ草加くんという目でしか見れなかったけど。
改めて見ると、カイザって、その仕草、佇まいも含めてやけにかっこいいよね。

ラッキークローバーや流星塾のことが目立つこの巻だけど。
菊地家と木場家の仲間たちの交流も印象的だ。
ちゅーか、啓太郎も海堂さんもバカだろ(バカすぎ・・・)
今回の啓太郎のいいところなんて、最初の家なき子(?)の話ぐらいじゃないか。

みんな恋してラブコメ状態。

(長田さんにも、バカが伝染った?)

それはそれでかわいいし。
たっくんも、何だかんだでみんなのこと気にかけてるし。
ほんとに、草加くんが余計なことしなければ。

あのまま、みんなでわちゃわちゃ過ごせたら楽しかったのにね。

(↑物語が成立しません)

 

たっくん、オルフェノクにも人間の心があると悩み。

木場くんとの友情に揺れ。

猫舌の人間には親近感を覚え。

でも、結局ぶっきらぼうにしか振る舞えなくて。

ほんと、不器用な人だなぁ。

 

真理ちゃんを救うために、自らの正体を明かして。

敵にすらすがろうとするその思い。

ほんとに、何もかも自分が背負うつもりなんだな。

どうしてもっと自分を大事にしないのよ。

 

最初の頃の免停やピッキングにこだわってごめんね。

愛想なしに惑わされててごめんね。

抱え込んだいろんな思いに気づけなくてごめんね。

たっくんこそ、孤高のヒーローだよ。

(今だから言えるんだけど)

 

最後の34話でウルフオルフェノクとしての正体が明かされる。

その前に、映画が公開されたわけだな。

あの映画での変身が衝撃的で。

テレビでのシーンは忘れていたのだけど。

こんな必死の思いがあったんだなぁ。

やっぱり、ウルフオルフェノクは悲しくてかっこいい。

それは、当時からの変わらぬ思い。

 

怒涛の展開で息をもつかせぬようなBlu-rayBox2。

しかし、これには特典映像が入ってて。

それが、てれびくん応募者全員サービスハイパーバトルビデオだ。

もちろん、当時から熱心なてれびくん読者の私は、持ってますよ。

前年の龍騎もすごかったけど。

555もとにかくすごい。

ハイパーバトルビデオはどれもおもしろいけど。

龍騎か555が私のベストだな。

 

これ、大好きだったんだ。

何回も見たからね。

カイザのベルトの歌だけは、今も歌えるよ。

ちゅーか、どうして555でこんなことやろうと思ったんだろうか?

当時のてれびくん編集部に聞いてみたいよ。

てれびくんさん、またこんなハイパーバトルビデオつくってほしいです。

 

さて、これでいよいよ最終巻のBlu-rayBox3に突入できます。

おっと、その前にパラダイス・ロスト見なきゃだな。

15年の時を経て、この魅力に気づけたこと。

我が魔王に感謝いたします。

みんな、最終回見たかな?

意外な最後だったね。

ていうか、ああいう話だったんだ。

よかったのか、悪かったのか、なんか切ない終わり方。

でも、その辺がこのドラマのみんなに愛される所以か。

 

好きだったよ、エマージェイソン。

(↑↑↑そっちかーい!)

 

ドラマ「トクサツガガガ」が最終回を迎えた。

原作を少ぉしアレンジしつつの物語展開。

基本、原作に忠実。

でも、ラストはまだコミックスに入ってない部分で。

あれが原作どおりなのかどうかは知らないけど。

まぁ、大団円かな。

 

毎週楽しく見てたよ、このドラマ。

あまりに自分と重なる部分があったり。

ああ、わかるわかるその状況ってのがあったり。

時には、苦しいほどに共感したり。

多分、ニコニコ笑いながら見てた。

 

何より、特撮パート!

あの獣将王やエマージェイソンが実写で見られるなんて。

しかも、声が鈴村さんだったり、この体型は岡元さん!だったり、アクション指導がおぐらさんだったり。

話は大分端折ってたけど、ちゃんと物語として描かれててよかった。

贅沢いえば、アガタとかネケッタシスにも出てほしかったんだけど。

ゲンカ将軍のビーチバレー見れただけでも嬉しい!

 

原作がとにかくおもしろいから、アニメ化ぐらいしてほしいとは思ってたけど。

まさか、NHKでドラマ化するとは。

でも、そのクオリティの高さもあって、これはやっぱりドラマでやるべき作品だと、改めて感じたり。

とにかく、実写の獣将王とエマージェイソンが熱い。

 

反面、自分のことを暴露されてるように感じる部分もあって。

みんなここ笑ってるのかな?なんて卑屈な気持ちになったり。

職場でそこ突っ込まれたらどうしようなどと、無駄に悩んだり。

やっぱり、あんまり人目に触れてほしくなかったかなぁか・・・なんて気持ちもある。

 

このドラマ、かなり評判いいようで。

放送中から好意的な記事をよく見かけた。

続編希望の声もたくさん見かける。

 

でも、どうしてそんなに評判いいのかな?

オタクの人ばかりじゃなく、一般の人にも好評なわけでしょ。

世の人がこんなに特撮オタクに好意的なら、仲村さんが隠れオタクやってる意味ないと思うんだけど。

まぁ、風花ちゃんみたいなかわいい子が特オタやってるのは微笑ましいけど。

私のようなオバチャンが特撮ショー見てたらドン引きするでしょ。

価値観の違いって、なかなか埋められないと思うの。

 

このドラマのラスボス、お母ちゃん。

私も、お母ちゃん恐いよ。

仲村さん、大変だったねと同情する。

でも、私はお母ちゃんがいわゆる「毒親」だとは思ってない。

昔は、こういう大人が当たり前だったんだ。

それこそ、価値観の違い。

「まんぷく」の鈴さんですら毒親扱いされる時代だからなぁ。

 

まぁ、このドラマは特撮オタクという形をかりてるけど。

世間体とか立場、人目を気にしてしまう人たちの話なわけで。

世の中って、価値観の違いに不寛容だからね。

このドラマが評判いいということは、みんな何かしらそういうことで息苦しさを感じてるのかな・・・なんて思っている。

 

そんな息苦しい中でも、自分の好きなことを貫いて。

熱中することができる、楽しむことができる。

そんで、仲間ができたり、困難を乗り越えたり。

そんな姿に、憧れてるのかな・・・なんて。

勝手に、想像してみました。

仲村さんみたいに、相手の立場にも気づいて寛容に受け入れていくって、大事なことだよね。

 

あ、なんか小難しいこと書いてしまったけど。

理屈抜きにおもしろいドラマってことでも、いいのかな。

たくさんの人の琴線に触れるものがあったということで。

 

最終回の、個人的ツボ。

最後の宮内さんにも驚いたけど。

高校時代の回想で、岡元さんが出てきたとこ。

思わず、「次郎さぁーん♡」とか叫んじゃったよ。

そして、思い出すのは「平成VS昭和」での神先生の診療所にかつぎこまれるシーン。

あ、やっぱりたっくんに結びつけちゃう。

 

ともかく、おもしろいドラマでした。

ありがとう、トクサツガガガ。

ありがとう、NHK。

続編は特に望まないけど。

獣将王単独のドラマは、ちょっとつくってほしいなぁと思います。

パソコンの前に座って寝てたら、いつの間にか三月になってた。

ああ、二月はなんか寝てばかりいたなぁ。

(自分で意図せぬまま寝てしまう)

書きたいと思ってたことが全然書けてないよ。

楽しいこともいろいろあったんだから、頑張って書きたいよ。

 

まぁ、とりあえず目を覚ましたので日記。

来年の朝ドラが決定したらしい。

 

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 2020年度前期のNHK連続テレビ小説の制作・主演発表会見が28日、NHK放送センターで行われ、.......... ≪続きを読む≫

 
主演は、スモーキーさん(HiGH&LOWの)かぁ。
主演も気になるが、この内容。
「日本の音楽の歴史、昭和史を・・・」って、それもしや半田さんの得意分野では?
もしかしてもしかして、半田さん御出演になるのでは?
先日の「約束のステージ」同様、きっと完璧な昭和の人を演じられると思うのですが。
NHKさん、いかがでしょうかね?

 

 

話はかわるけど。

読みたくて買ったのに、読めてない本がいっぱいある。

そう、眠くて読んでられないんだ。

にもかかわらず、今日はてれびくんを買ってきた。

夜中に熱心にてれびくんに目を通す大人・・・

 

やっと、リュウソウジャーの記事をちらっと見た。

(セラムンチーム目当てで・・・)

リュウソウレッドの人、誰かと似てる気がする。

(私が見るようなドラマに出てた誰か・・・)

熱いレッドじゃなく、クールなレッドみたいな気がするなぁ。

 

ごめんね。

ルパパトが好きすぎて、まだリュウソウに移行する気になれないの。

放送開始したら、また気持ちも変わるかもしれないけど。

今は、ルパパト超全集の方が気になる.

 

ジオウは、ちょびっとだけ未来の話が出てた。

「あの男が帰ってくる!?」

「彼が関わると、とんでもないことが起きるに違いない」

随分な言われようだなぁ・・・

でも、また出てくれるならうれしいや。

 

ジオウの物語が紡がれ始めているのだけど。

本音を言うと、レジェンドライダーたちにもっと出てほしい。

あの男以外にも、出てくれることを望んでしまう。

ライダーではなくなった、彼らのその後も気になるから。

 

たっくんもまた出てくれないかなぁ。

(ていうか、出てほしい!)

でも、今の髪型のままでは、カツラが必要かも。

小さいお友達、たっくんて認識できないかも。

(あの昭和仕様の髪型は、もしかして来年の朝ドラに備えて?)

 

結局、たっくんというか半田さんが見たいということで。

もう寝ます・・・

今日は、仕事上の飲み会でカラオケのある店に行った。

どーすりゃいいのよ仲村さん。

私の歌いたい歌は、人前では歌えない・・・

かといって、無理やり覚えた流行りの歌など歌いたくないし。

ひたすら空気のように気配を消して、その場をしのいだ。

そしてこっそり抜け出してきた。

 

もしも半田さんの歌がカラオケにあったら。

ぜひ歌ってみたい気はするのだけど。

多分、半田さんの歌って誰も知らないと思うから。

「誰の歌?」って聞かれるのが恐い。

言ったら、きっと検索されてしまう。

そしたら、ライダー出演者というのがバレてしまう。

それはちょっと、困るな・・・

 

ま、仕事で行くカラオケなんて、ロクなもんじゃないわな。

どうせなら、一人で特撮ソング歌っていたいよ。

そんなこと思いつつ、半田さんの歌を聞きながら帰ったのでした。

はぁ、疲れた。

おやすみ、たっくん。

いきなりこんな写真載せても、何だかわからないよね・・・

 

 

この前届いたデフォリアルのファイズに電池入れて、光るようにしてみたのね。

そんで、電気消して撮ってみたんだけど。

光ってるとこしか写らないよぉ。

 

でも、電気つけて撮るとこんなで。

 

 

この前の写真とどこが違うのかと・・・

(一応、目のとこ光ってるんですよ)

 

たっくんが好きすぎて。

またこんな時間になっちゃって。

疲れて眠いんだけど、遊ばずにいられない。

ついでに、半田さんのブログ見て癒されてる。

 

明日も早いんで、もう寝ます。

おやすみ、たっくん。

相変わらずリュウソウジャーに全く興味がわかないのだけど。

(圭一郎、帰ってきてくれ・・・って感じで)

こんな記事が出てしまっては、見ないわけにはいくまい。

 

『騎士竜戦隊リュウソウジャー』黄川田将也・渋江譲二・沢井美優の出演決定
 テレビ朝日系スーパー戦隊シリーズ第43作『騎士竜戦隊リュウソウジャー』(3月17日スタート、毎週..........≪続きを読む≫

 

本郷とかイブキさんとかいうより、これはもう実写版セーラームーン。

わーい、大好きだったんだよー。

特に美優ちゃん、また会えてうれしー!

(エグゼイドにも出てますからな)

クンツァイトさまも出てくれればいいのにぃー。

 

あれ、そういえば実写セラムンて、555と同時期なんだよね。

なんか、15年前のものがブームなのだろうか?

アバレンジャーは何かやらないのかな?

 

まぁ、15年前もいいんだけど。

現在の半田さんが非常に楽しそうだから。

それだけで私も楽しいです。

(結局そういう結論に至るか・・・)

パラダイス・ロスト、結局見れなかった。

昨日は、日記すら書けない体たらく。

決して忙しいわけではないのだけれど。

要領の悪さと眠気に負けてしまう。

もしかして、逃避なのかな・・・

 

今朝は久々に鬼太郎も見た。

先週分のスーパーヒーロータイムは、金曜の深夜というか土曜の朝方に見てるので。

心おきなく、スーパー戦隊最強バトル見て。

そして、録画したジオウ見た。

それから、録画した約束のステージ見て司会者さまにキュンキュンして。

夜は、いだてん。

これらの感想は、また後日ね。

 

本日特筆すべきは、これが届いたことかな。

デフォルメフィギュアの555。

リアルなんだけど、ころっとしててかわいいの。

連れ歩きたい!

抱いて寝たい!

 

可動しないから、手足が取れる心配はないのだけど。

連れ歩くには、サイズ的にちょっと大きいのよね。

固いから、抱いて寝たら痛そうだし。

やはり、飾って愛でるしかないか。

 

しかし、プレミアムバンダイさんは、どーして送り状にしっかり商品名を書いてくださるのだろうか?

フィギュアとかぼかして書いてくれればいいのに。

しっかりと「デフォリアル仮面ライダーファイズ」って書いてあって。

配達のおにーさん、見ただろうな・・・

まぁ、私の名前の下にファイズって書いてあるのはときめくけど。