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エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

今日(10月29日)は、「おかえりモネ」の最終回だった。

いいお話だったよ。

感想は、また後日。

 

いやさ、その最終回をこんな時間に見てたわけですよ。

NHK+で。

今日は仕事でパタパタしてて。

テレビどころか昼食も食べられなかった。

(ちなみに、寝坊したので朝食も食べれなかった)

 

んで、夕飯はちゃんと食べたけど。

片付けとか終わってパソコンの前に座ったら。

たちまち寝ちゃってこんな時間。

でも、明日になる前にちゃんと今日の放送見ておかなきゃと思って、頑張って見ました。

 

なんだかなぁ。

起きてれば忙しいし。

落ち着くと、すぐ寝ちゃうし。

そんで、布団に入ると眠れなくなったり。

(それで、変な時間に寝て寝坊したり)

 

忙しい忙しい言ってるけど。

私は、特別な仕事してるわけじゃなくて。

普通の事務員なんですよ。

家に帰れば、家事も最低限のことしかしない主婦ですよ。

それなのに、何やるにも時間かかるんだよなぁ。

 

まぁ、明日は休みだ。

切り替えて、のんびりいきましょうかね。

何しろ、モネちゃんの本がいろいろ届く予定だから。

 

 

 

万が一ネタバレあるといやだから、買えなかったドラマガイド。

昨日注文したから、明日届く予定だよん。

 

さて、モネちゃん一週間のまとめまであと4時間。

それまで、寝ときますかね。

23日あった、半田さんのツイキャス

御自身がセレクトした「筒美京平マイ・コレクション」について解説してる、貴重な回だったのに。

相変わらずのネット弱者なもので、聞けなかったのよね。

でも、アーカイブを残してくださってるとのことだったので。

後追いで聞くことができました。

 

やーっぱり、半田さんて語るの好きだよね。

ほんと楽しそうに、熱心に解説してくださってる。

普通の人の知らないであろう話を、惜しげもなく披露する。

マニアックで的確。

その視点は玄人はだし。

いや、半田さんは専門家なわけだよな。

 

私は音楽に疎いから。

音のことやミュージシャンのことを言われてもピンと来なかったりするのだけど。

詞と曲のこととか、アレンジのこととか。

ほへー、なるほどなーと、わからないなりに感心するしかない。

 

でも、やっぱり一番いいのは。

半田さんが楽しそうにしゃべってることだよね。

お金にもならないのに、アーカイブ残してくれるし。

すごく楽しかったんだろうなぁ、嬉しかったんだろうなぁ。

ノリノリの様子が、ひしひしと感じられる。

 

半田さんの作品じゃないのに、発売してくれたのがすごく嬉しい。

半田さんの思い入れ深いものならば、なおさら。

曲そのものよりも、CDが愛しくなってきたりして。

 

もしかしたら、邪道なのかもしれない。

好きな人が好きな曲だから好きとかいうのは、あまりに単純。

でも、いい曲に思えてくるのよね、どれもこれも。

こんな調子で、いろんなコンピレーションアルバムに携わればいいのに、なんてことまで思ったり。

 

でもやっぱり、半田さんの歌も聞きたいや。

半田さんの歌声が好き。

話す言葉が好き。

半田さん、素晴らしい解説ありがとうございました。

 

 

先日聞きそびれた半田さんのツイキャス。

なぜか、2週間アーカイブを残してくださるらしい。

ありがたいことです。

このたびのツイキャスは、半田さんがセレクトした筒美京平先生の作品を集めたCD「筒美京平 マイ・コレクション」について語ってくださっているそうで。

きっと、思い入れたっぷりなんだろうなぁ。

 

2週間残してくださるというのなら、まだ余裕あるから。

(ていうか、ちゃんと聞く時間がとれなくて)

ツイキャスは、後日聞くことにしようか。

本日は、半田さんの解説を聞く前に。

まずは、私の感想を書いておきます。

(私は音楽のことはわかんないので、まともな感想ではありません)

 

 

全20曲のうち、本当に知ってる(覚えてる)のは、岩崎宏美さんの「女優」だけだった。

これは、きれいな曲だよね、その歌声も相まって。

岩崎宏美さんの歌は、結構覚えてるんだよね。

好きだったんだと思う。

 

麻丘めぐみさんの「アルプスの少女」と「ときめき」は、友達が歌ってるのを聞いたことがある。

このCDには入ってないけど、「めばえ」も友達の歌ってるのでしか知らない。

「私の彼は左きき」ぐらいだな、ちゃんと知ってるのは。

世代ではあるのだろうけど、子供の頃は歌謡曲に興味なかったから。

数十年の時を経て、こういう歌だったのかぁと、正しい曲と詞を知りました。

ペーターは馬車に乗っては来ないだろうにと、どうでもいいとこにツッコミたくなったりして。

 

野口五郎さんの「過ぎ去れば夢は優しい」と「きらめき」。

桜田淳子さんの「もう戻れない」。

これは、聞いてるうちに記憶がよみがえってきた。

あああ、このメロディー知ってる、聞いたことある。

そうだなぁ、聞いてたんだなぁ。

五郎さんの曲って、そういうのが多い。

半田さんのせいでおかげで、五郎さんの曲を耳にする機会がふえて。

「あ、これ知ってる」「これも五郎さんだったのかぁ」と、思い出すことがよくある。

歌謡曲に興味なくても、耳には残ってたのね。

 

と、私がかろうじて知ってる歌はこれぐらい。

あとの14曲は、全く知らないのもあるし、半田さんが話したのを覚えてるとか。

「昭和音楽堂」で聞いたなぁとか。

そんな感じ。

奥村チヨさんの「窓」は、「終着駅」に似てるなぁとか思ってしまった。

奥村チヨさんの歌は「終着駅」ぐらいしか知らないからそう思うのかも。

(終着駅も恋の奴隷も好きです)

 

北原ミレイさんの「何も死ぬことはないだろうに」なんて、ほんとタイトルがすごいよね。

でも、あの時代を感じるというか(どの時代?)

何となく、渚ようこさんが歌ってそうだなぁなんて思ってしまった。

そんな雰囲気を感じる歌。

 

尾崎紀世彦さんの「愛のみに生きて」と「かがやける愛の日に」は、曲調が好きだなぁ。

半田さんといえば尾崎紀世彦さんみたいなイメージがあって。

「また逢う日まで」がすごく好きだから。

その流れで、これらの曲もすごくいいなーと思っちゃうのよね。

なんか、尾崎紀世彦さんの曲、もっと聞いてみたくなった。

 

何しろ、昔の歌だから。

最初聴くと戸惑う部分があるのだけど。

(半田さんのCDを初めて聞いたときと同じだ)

でも、聞いてるうちに「これ、嫌いじゃないな」「なんかいいじゃん」と思えてくる。

 

意外に気に入ってしまったのは、橋幸夫さんの「東京-パリ」。

パリの雰囲気が全然ないんだけど。

なんか、いいのよね。

時々、口ずさむようになってしまった。

 

それから、森進一さんの「モロッコ」。

これも、どの辺がモロッコなんだろう?なんて思わなくもないけど。

異国の雰囲気というか、すごくかっこいい。

森進一さんの異国の歌って、なんかいいよね。

 

ほかにも曲はあるけれど。

眠いので(←おいっ)この辺で。

半田さんの知性と感性って、素敵だよね。

そして、筒美京平先生って、ほんとに多彩な曲をつくってこられたのだなぁと、改めて思ったり。

 

すいません。

私の感想なんて、こんなもんです・・・

昨日の半田さんの配信は、22時からだったのね。

ちょうど、パソコンの前に座った頃だな。

電源入れようにも、どうにも眠くて。

そのまま、机に突っ伏して寝てしまった時間だな・・・

あの時、電源入れていたら。

眠くても我慢していたら。

そんな後悔を抱きながらも。

9時ぎりぎりに起きた日曜の朝のスーパーヒーロータイム。

 

リバイスは、五十嵐家の家族旅行。

しかし、日曜の朝から、半裸の男どもがぞろぞろと。

(そんなもの、求めていないんだけどなぁ)

まぁ、諸田監督だから。

水落ちの一種か?

(温泉だけど)

 

最初は家族のやりとりが微笑ましかったけど。

実はかなり不穏よね。

銭湯の常連客牛島さん一家の怪しい素振り。

演じるの旋風パパ(矢柴俊博さん)で、見るからにいい人そうなのに。

なんか、悲しい。

人が信じられなくなりそう。

 

大二くんの闇落ちは、最初から予想はしてた。

でも、こんなに早くとは思ってなかった。

そう、リバイスってすごくテンポ早い気がする。

まぁ、救いといえば。

大二本人が暴れてるわけではなくて、大二の中の悪魔が暴れてるってことで。

何とか、大二本人を助け出せるといいね。

 

フェニックスからは、ジョージ・狩崎さんと門田さんが温泉へ。

ていうか、ジョージ・狩崎さん胡散臭すぎ。

真面目そうな門田さんをたきつけて、何をたくらんでいるのやら。

でも、ライダー愛は認めるわ。

門田さんは、今後五十嵐家とどうかかわっていくのかねぇ?

 

そんなジョージ・狩崎さんが気になって、中の人のプロフィール見てみたら。

「妖怪大戦争」に出とった!

酒呑童子役ですとぉ?!

慌ててパンフレット見たら。

かっこよかった。

 

デッドマンズの3幹部。

まぁ、人間態なわけだから。

世間に出てくることもあろうとは思ってたわ。

フリオがさくらちゃんの空手道場に来たりしてたから。

しかし、旅館の従業員に化けて潜入するとは!

幹部自ら御苦労なこって。

なんか、親しみを覚えてしまうわ。

まぁ、笑って悪事を行う恐ろしい奴らなそうだけどね。

 

一輝はさ、サッカー選手になる夢があったのに(なれる素質あったのに)

家族のために、その夢をあきらめたわけだよね。

今また、家族を守るため、ご近所の人々を守るために。

自分の幸せは置いといて、ライダーになってるわけだよなぁ。

自分の幸せはいいから、家族の役に立ちたいから。

何となく、「おかえりモネ」と重ねて見ちゃうとこがあるのだけど・・・

 

で、今日のリバイスを見て思ったこと。

温泉行きたい!

旅館でのんびりしたい!

 

 

ゼンカイジャーは、学園の世界。

いや、相変わらずのゼンカイジャーですよ。

深刻に終わったリバイスの後で、このハチャメチャさ。

好きだわー、ほんと。

 

介人の学生服の似合うこと。

いや、みんなしてガクラン姿。

マジーヌちゃんとヤツデさんはセーラー服・・・

そう、郁恵ちゃんのセーラー服ですよ!

似合ってるじゃん、さすが夏のお嬢さん。

 

界賊一家も学生服。

いや、ゾックスはどう見ても真面目な学生にゃ見えないから。

不良姿の似合うこと。

裸にさらし。

いつの時代の不良だよー。

好きだわー。

フリントちゃんは、何着てもかわいいわ。

カッタナーとリッキーもかわいいよぉ。

 

そして、ステイシーまで抵抗することもなく教師役。

「何で俺が・・・」とか悩むのかと思ったら。

何の疑いもなくステイシー先生。

ゼンカイジャーの良心(?)ステイシーがおちゃらけてしまったら。

一体誰がシリアスを担当するのか。

 

ゼンカイジャーはコスプレ多くて楽しいなぁ。

介人は、レトロな格好似合うよね。

ジュランたちも、ロボットなのにコスプレって。

ほんと好き、ゼンカイジャーのそういうとこ。

 

いやまぁ、ゼンカイジャーのこういうノリが大好きなんだけどさ。

その分、ジュランたちと介人の絆って、あんまり強調されないよね。

みんな、介人が大好きなのはわかるけどさ。

ジュランと介人やりとりとか、もっと見せてほしいと思うこともある。

そうだなぁ、イマジンと良太郎の関係みたいなものを求めてるのかもしれない。

それは、ないものねだりってもんか。

 

こんなに楽しいゼンカイジャー。

来週も、ハロウィンで楽しそうだけど。

ハカイザーの正体がわかっちゃうの?

私は、あの人だと思ってるんだけど。

そしたら、楽しいなんて言ってられないのでは・・・

気になる気になる。

 

 

日中も眠くて。

うつらうつらして過ごしたわ。

ちょっと頭痛薬飲んだりしたから、なおさら。

半田さんの応援もまともにできずに。

こんなことでいいものか。

やるべきことも、やりたいことも、いろいろあるのになぁ。

多分、今は運気が下がってるとき。

そう受け止めて。

開き直って、だらだらと過ごすわ。

 

 

夜は、青天を衝け。

栄一っちゃんの母っさまが死んでしまった。

いつも優しいお母さんだった。

息子を信じ見守るお母さん。

息子のお嫁さんを支え励ますお母さん。

栄一は、お父さんのことを「美しい生き方」って言ったけど。

かっさまも、美しい母親像だったと思う。

 

嫁の千代さんも、美しい嫁像を描いている。

栄一は、お妾さんを同居させてる。

それを許したのは千代さん。

まぁ、今とは倫理観の違う時代だから。

妾も同居なんて、よくあることだと思う。

とにかく子供は多い方がいいだろうし。

女としての気持ちは置いといて。

渋沢家と栄一の幸せを願ったんだろうな。

 

栄一は、みんなが幸せじゃなきゃいけねぇっていう母っさまの言葉を大切にしているけど。

それは、確かに正しいことだし、それで新しい世をつくってるわけだけど。

まずは、自分とその家族が幸せであることも大事なんじゃねぇかなと。

家に縛られるってどうなんだろうと思ったりもする。

 

 

その後、昭和音楽堂。

今日は、筒美京平マイ・コレクション特集。

そう、半田さんのセレクトしたCDの曲をさらにセレクトしてかけたのだ。

半田さんと林先生の会話を聞きながら。

半田さん、ほんとにあのアルバム気に入ってるんだなぁと思った。

 

そんな半田さんが熱く語っていたのであろう、昨夜のツイキャス。

聞けなかったことが、ほんとにほんとに悔しいと。

また最初に戻ってぐるぐるしちゃう。

 

それでも、半田さんの歌を楽しみに。

また次の機会を待ちつつ。

新しい週を頑張ろう。

.る~る~る~る~・・・

(↑泣いてる)

 

とにかく寒くて寒くて寒くてさ。

部屋にいるときは、イマジンパーカーの上から半纏着て、さらに毛布にくるまってるのよね。

これなら、うっかり寝てしまっても大丈夫。

なんて思ったら、パソコンの前に座るたびに寝てばかり。

 

そして、こんな時間にパソコン開いてみれば。

半田さん、ツイキャスやってたのね。

ちゃんと、予告してさ。

筒美京平先生のCDの解説。

ああ、聞きたかったなぁ。

 

もう、半田さんの応援らしきことが何もできなくてさ。

ライブに行けないのも悲しいのに。

予告してくださったツイキャスすら聞けないなんて。

ファンとしていかがなものかと。

静かに泣くしかない。

ちょっと油断してパソコンの前で寝てたら。

さーむーいー・・・

何か、身体が氷のように冷えていた。

今から、お風呂入ってきますわ。

上がったらそのまま寝ちゃうと思うので。

今日はもうおやすみなさい。

昨日の迷った道を地図でたどってみたのだけど。

どう考えてもたどり着かない。

どうしてそこに着いたのか謎は深まるばかり。

ディケイドのオーロラカーテンで飛ばされたとしか思えない。

ちょっと士くんっ何するのっ!

 

まぁ、昨日はソウゴと士くんの歌声に励まされながら(?)帰ったわけだけどさ。

今日は、半田さんセレクトのCD聞きながら出勤しましたよ。

ジオウディケイドソングとは全然違うけど。

昭和歌謡、これはこれでいいと思えるのよ。

 

そして家に帰ったら。

また、荷物が届いていた。

今度は、プレミアムバンダイさんからね。

ああ、箱にも宛名ラベルにもしっかり書いてあるわ。

仮面ライダーファイズって。

 

 

運送屋さん、見たかな?

ま、いいかぁ。

好きなものは好きなんだから。

今日は、仕事関係のお食事会があった。

まぁ、緊急事態も解除になったわけだから。

別にいいんだろうけどさ。

本音を言えば、行きたくないよね。

 

会場は市内で。

前にも行ったことある場所で。

普段は通らない道だけど。

まぁ、知らない道ではない。

 

私はお酒飲まないので、自分の車で帰途についた。

えーと、家へ向かう道はこっちでいいはずだよね。

まっすぐ行けば、大きい道に出るんじゃなかったかな・・・

そう思って、走り出したんだけど。

 

いつまで走っても、知ってる道に出ない。

何となく知ってる場所みたいな気はするんだけど。

大通りにたどり着かない。

もちろん、酔っぱらってなんかいませんよ。

ただ、私は方向音痴だし。

周りの景色とか、よく覚えてないから。

 

ナビを見てみればよかったのかもしれないけど。

そこまで気が回らなかったというか。

間違った道を走ってるとは全く考えてなかったのよね。

市内だから、そのうち知ってるとこにつけるだろうぐらいの気持ち。

 

10分ぐらい走ったのかな?

やっと知ってる場所にたどりついたんだけど。

それは、思ってたとこと全然違う場所だった。

目指してたとこと反対方向というか。

え、どうしたらそこに行くの?

私は一体、どこを走っていたの?

 

今日は、半田さんセレクトの筒美京平先生のCDをかけてたんだけど。

不安になってきて、途中で別のCDにしちゃった。

「INSIDE-OUT」

仮面ライダージオウ VS ディケイド(仮面ライダーディケイド VS ジオウ)の主題歌よ。

内容的に、こっちの方が不安になりそうな歌ではあるんだけど。

これ、最近のお気に入りだから。

歌ってるのは、ソウゴと士くんだよん。

 

まぁ、何だかんだで九時前に無事に家に帰れたわけだし。

いいかぁ。

ソウゴ、ありがとね!

(↑いや、別にソウゴが道案内してくれたわけじゃないけど)

帰ったら玄関の中に大きな大きな箱が置いてあった。

(後で大きさを計ったら、31㎝×40cm×18㎝だった)

うわっ何かこんな大きなもの注文したっけ?

しかし、思い浮かぶものはない。

 

これ、大きさ的にアタッシュケースでも入ってそうだよね。

まさか、スマートブレイン社からベルトが送られてきたのだろうか?

私、九死に一生を得るような体験してないけどな。

流星塾出身じゃないけど、変身してもいいんですか?

 

そんなことを考えながら抱えてみたら。

軽い・・・

これ、中身入ってるの?

開けてみたら、思い当たるものでした。

 

筒美京平マイ・コレクション 半田健人

 

半田さんが選んだ、筒美京平先生の曲を集めたCD。

発売日前日に届いてしまった。

もちろん、私が注文したのよ。

 

特典としてメガジャケットがついてて。

だから、大きな箱だったのね。

それにしたって、24㎝×24㎝だよ。

過剰包装過ぎないか?

 

何はともあれ。

明日から、半田さんの選んだ曲を聞きながら通勤いたしまする。

寒い~寒いよー。

なんか、急激に寒くなってきましたな。

また大嫌いな冬がやってくるんだなぁ。

暑い夏が恋しいよ。

 

そんな暑い夏を懐かしんで。

今年も夏の映画おもしろかったなぁ。

スーパーヒーロー戦記

またごちゃごちゃいっぱいヒーローが出てきたけど。

でも、ストーリーはよかったと思うよ。

本郷と石ノ森先生の邂逅が泣ける。

現実世界の飛羽真たちの幸せそうな様子も、なぜか泣けた。

モモたちにもまた会えてうれしいー。

 

そう、スーパーヒーロー戦記の感想もまだ書いてないんですけどさ。

実は、日記にすら書いてないこともあるんですよ。

スーパーヒーロー戦記は、結局1回しか見れなかったけど。

でも、その後、別の映画も見てるんだ。

 

仮面ライダーバルカン&バルキリー

スーパー戦闘純烈ジャー

妖怪大戦争ガーディアンズ

 

どれもおもしろかったよ。

やはり特撮はいいのぅ。

またそのうち、心に余裕があるときに感想書きたいです。

 

今はとにかく寒くて。

暑い夏を思い出しながら。

冬季鬱にならないように注意してます。