君はどうしてもガラス越しの存在で 君にとって僕はどうしても大勢の中の一人だからずっと前から 君のことを見ていたよ ずっと前から 好きだったんだよ 君は気づいていないだろうね 君は知りもしないだろうね だって 君はどうしてもガラス越しの存在で 君にとって僕は どうしても大勢の中の一人だから