とりあえずひと泣き
何だか不安定な記事で終わってしまいましたな。
すみませんね
ちょっと器の小さい話になりますが
何か短期間で、
まぁ時期的にも
実家の話や
家族の話や
里帰りの話を
周りから聞く事機会が多くなっていたもので
表面は明るく振舞っていたけれど
多分本当は
それはそういうフリをしていただけで
限界を超えた時に
自分がどうしようもなく
どうしようもなく
惨めだと思ってしまった
の
かも
私はどこに帰ればいいのだろうと
思っても思っても
答えられず
母親ですら帰る場所があるのに
みたいな
やっこも実家に帰って御馳走を食べたとか
行ってらっしゃい
良かったね。
楽しんできてねって。
全然
誰が悪いワケでもないのに
自分の中に出てきた、ドロリとしたモノに
酷く落胆した
Mステを見ながら横になっていたら
小さい涙がホロホロと流れて
途中から,蛇口を捻ったぐらいに
大泣きに変わって
自分でも止められない位泣いたのは
いつぶりだろう。
私は感情のまま泣くタイプではないし
生きていく上で泣く事をあまり許されてなかったもので
表情を変えずに
声も出さないで泣く事が普通でもあり
あそこまで爆発したのは
自分でも正直驚きを隠せず
戸惑っている。
それでも泣く時は1人だが
私情けない
しかし昨日も書いた通り
ただいま生理前なので
とりあえず許せ
今日は仕事だ

がんばんべ