この位置まで
夜ご飯
サンマ1匹
豆腐1丁
オクラ4本
インゲン少々
みそ汁1坏
キャベツ5口
えのき半分
玉ねぎ1つかみ
おから少々
切り干し大根少々
もずく1カップ
酢の物春雨1
黒砂糖入りコーヒー1坏
おじや1坏
男茶碗にご飯3坏
(ラーメンドンブリ1坏位かな?)
です
体は重いけど
まだ食べれるよ
手が非常に熱いよ…
目がぼんやり②
皮膚がパンパン
水分を含んで、水死体の様に
ブヨブヨと含らむ
タラコ唇
水風船みたいな顔
頭の中が
ひたすらに
その感覚に包まれているよ
恐ろしくて鏡も見れないよ
朝は見れたのに
途中からチラチラと
【太る…嘔吐…嘔吐…嘔吐…】
と思いながら食べる
もしもの時の為に
ご飯を炊く用意…
バカたれ…
食べたくなったらご飯を食べる
治った人が通ってる道だから
【この位置】まで
進んでもいいと決めたのは
私自身だ…
今、唯一
私が知らないのは
嘔吐しなければ
どこにいけるのか?
だ
これ書いてたら落ち着いてきた(-∀-)
もうご飯いらない
多分 嘔吐もしない
ご飯3坏目位を
食べてる途中で
時々身震いがおきた
何かホワっと嬉しい感じ…?
【何が?】かはワカンない
変な感じ…(-ω-;)