タコ風呂 -35ページ目

寝違え

いやーやられた!

寝違えた!

首が痛いですね~。
しかし一体どんな寝方すると首を寝違えるんでしょうね!
とんでもない格好で寝てるんすかね。

寝てるからわからないけど頭と足でブリッジしてる可能性すらありますからね~。

え?

さすがに?

それは?

あるかもね?

ってあるかいんなもん!!

寝違えじゃもう続きませんあせる以上ー

卒業式

今日は小学生の卒業式だったので、
塾の宣伝活動をしに校門前でチラシを配りました!
早めに出て講師とスタンバイする一行。
来た来た、、、
まず何人かが出てきました。
「ご卒業おめでとうございまーす!」
なんて言いながら配っていたのですが、どうも少ない。
もっとバーッときてやばいやばい渡しきれない!!
って状況かと思ってたもんで、思い切って歩いてる子に聞き込み!
そして衝撃事実発覚!!

なんと出入り口の門が他にもあるのだとか!
「裏門があるんだね!?」

「そうですよ。」

「ちょうど反対側かな?」

「も、あるけど。」
「も?」

「あと他に三カ所ある」



ありすぎだぁ。。。
全部で五カ所ありゃかなり分散しちゃうわそら。

と、言うわけで、

事前にしっかりチェック。やっぱこれだね!

怒ることと叱ること

こんばんわ!

今日は久々に真剣に生徒を叱りました。

全然宿題をやってこないことに加えて、

かなり生意気な口の聞き方(講師を呼び捨て等)になっていたので

ここらで一発叱ってやろうとなったわけです。


①宿題の重要性


②なぜ今叱られているのか


③口の聞き方


について熱く語りました。


怒る事と叱る事は別だと本で読んだことがあります。

「怒る」は感情に任せて相手に言うこと。

「叱る」は感情ではなく理性的に相手に伝えること。

だいぶ大きな違いですね。

怒ってはいけない。叱る。

子供がいる人なんかはこれを履き違えてはいけません。


しかし、人間は時にカッとなり感情的になる生き物です。

そうゆう時は決して人にものを言わない。

時間を置いて、相手に論理的に話すこと。

これを心がるといいみたいですね。


僕は塾の仕事を通して、

苦手であった、人を叱ることを学びました。

相手を説き伏せることに意味なんかありません。

むしろ反感を買うだけです。

とにかく相手に考えさせるような内容であれ!と心に誓い叱ります。

この仕事をやっていると叱ることが多いですが、

一度も怒ったことはありません。

なぜそれができるかというと、意識しているからです。

常に意識をし、考えることによって人は変わっていくのだと思います。


人間は、感情を抑えることのできる唯一の生物だといいます。

この能力をなぜ人間が持っているのか。

とにかく、この能力を使わない手はないですよね。

それが人間であるという証のひとつですからね。


ぼかぁ塾を辞めても、感情をしっかりとコントロールできる立派な人になります!

いーじょおー!