タコ風呂 -17ページ目

私は島根にい~るぅよ♪

はい、
どうもー!

こんばんわ。
表題にもある通り、ぼかぁ今島根にいます☆

大型二種の教習ですね。

ここは挨拶に非常に力を入れてましてね、すれ違う人はみんな挨拶します。

まるでみんな友達です。

若い人もお年を召した方もみんなです。

それには驚きましたな~☆

驚いたと言えば、教習所に向かうバスで、同じ二種の人達六人と乗ってたんですがね、トイレ休憩の時に、

(よさ、話しかけて仲良くなるぞー)

と思い、おじさんの方を向いたとたん、


ブッ!!


そうです。オナラですよね!

先手を切られた僕は、


「ご、豪快ですね~!」

と言えるはずもなく、キッカケを失ったんですねぇ。

これが教習所です。

ちなみにここの教習所ではボランティアをすると教習所内で使用できる独自の通過『ダラー』が貰えるんです。

だから早速今朝トイレ掃除してダラー稼ぎました!

トイレ掃除も良いもんですね~参加するとそこにいる人と自然に仲良くなるんですね。不思議です。

また参加するぞな。
では最後は僕の必殺技で締めますね。



ブッ!!

地獄の夜行バス

夜行バスはしんどいって聞きますが

実際に夜行バスに13時間乗ってみて思いました。



これぞ地獄だと!!

いや参った。

参りました。

まず夜行バスに乗り込み思ったのが、

「あれ?自由席なの?」

でした。

一旦適当に座ろうか迷ったものの、

ここは夜行バスの達人らしきいかにもな人物に聞くことに。

すると入り口に張り紙で指定があるとのことを教わり調べて座ったら、

質問した達人の隣やがな!!

「ここでした」

なんておどけながら着席。

この偶然はまさにシンクロニティー☆

素敵だな。

なんだか素敵だなと思いワクワク気分で出発!!

「ようし、本でも読むか!」



と思ったら車内即消灯!!

成る程そうなのね。

と思いつつ眠りに入ることに。

が、寝れず。

揺れで首が痛いし、通路側なんでもたれることもできず、、、

挙げ句の果てにはとなりの達人のいびきが耳元で響く始末。

「達人、、、寝るの早いなぁ」

関心しつつも必死で眠りにつこうと努力するが、

となりの達人が今度は口をペチャペチャする始末、、、

「達人、、、あんた今からペチャペチャおじさんに降格ね」

次、ペチャってやったらiPod聞こうって思ってる最中被せるように「ペチャ」が出て、即iPodに逃げることに。

ひたすら落語聞きながら眠りに誘われて着たときに車内に異変が、、、


メッチャ暑い!!

汗流れちゃってるじゃない!

紳士の身だしなみとしてハンケチーフで黙々と汗を拭くもとめどなく流れる汗。

「こりゃ寝れん」

と覚悟し、次の休憩(三時間後)まで待ち、ドライバーに暑いと伝えよう作戦に切り替えました。

次の休憩がきて、僕が言う前に誰かが伝えてくれて、車内には天使の息吹き(空調)が吹き乱れ、僕は眠りにつきました。

実はここ広島から島根までさらにバスで三時間。

バスのって乗り換えでまたバス。

もうバスの付くものはバス釣りでも勘弁だぜ!

以上ー!!

裏付け

やはり何にしても裏付けって必要だなと感じました!

そう、前回カンガルーの話が出ましたが、どうやらあれは俗説らしいです☆

本来は「跳ぶもの」ってゆう言葉が語源で、それが発展しカンガルーになったんだとか!

僕も人伝に聞いた話だったんで裏付けナッスィングでした!
こうゆうときはもいあの言葉しかないよね。

悪しからず!!

にしても今日は島根へ向け出発の日です。
長時間に及ぶ夜行バスの旅が始まります☆

ほんとにもぉ~腹へったわ!!