こんにちは照れ
猫君とのお話の続きです。

会う日時を決めた私達。
当日まで連絡来ないかも、と思っていましたが朝昼晩とラインが来ました。
他愛もない話です。

猫君は私に程よく質問してくれました。
私も猫君に興味を持とうと質問し返したりしてやりとりを続けます。
こうして相手を知っていくと好きになっていくのかもしれない、そう思いましたニコニコ
でも、そう思ってるのは私だけで空回りしてしまう可能性もあります真顔
注意深くやりとりをして相手の気持ちを知らなくてはいけません。
それに『パーティーでカップルになる=付き合う』ではなく、あくまできっかけですよね。その辺りを気を付けなくてはと思いました。

そして会う日になりました。
猫君が比較的最近オープンしたイタリアンのお店を提案してくれて、そこで待ち合わせしました。
ランチを食べながらちょこちょこ話をしました。

父親が経営している会社で働いていること。
兄がいること。
家族みんなが猫が好きなこと。(飼っているのは一匹のみ)
猫以外、動物全般好きなこと。

猫君は自分の話をしつつ私に質問もしてくれました。
仕事の事、休日の過ごし方、映画の話。

その日はランチを食べてお互い帰りました。
猫君、お会計をささっと済ませてくれましたびっくりとてもスマートでした。

家に帰ってボーッとしたのち「今日はありがとうございました」とラインしました。

猫君「こちらこそ楽しかったです。また会いたいので仕事帰りに夕飯食べませんか?」
私「ありがとうございます、行きたいです。」

この後、日にちとお店を決めました。カジュアルレストランです。
猫君、私に興味持ってくれてるのかな。
いろんな事を知れたけど、もっとお互いのことを知らないとな…。
私は猫君をどう思ってるんだろう。
まだ好きとかではないな。
深く考えずに気楽にいくべき?
うーん…?

そんなことをぼんやり考えながらその日就寝しました。